東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream (サンドリと呼ばれてます)

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2017年4月30日(日)チェルノブイリ事故31周年の集い@大阪市立生涯学習センター

2017年4月30日チェルノブイリ事故31周年
http://wakasa-net.sakura.ne.jp/che/20170430.pdf


日時 2017 年 4 月 30 日 (日) 13:30-16:30
場所 大阪市立総合生涯学習センター(第一研修室)大阪駅前第 2 ビル 5 階
http://osakademanabu.com/umeda/acces


プログラム
   31 年目のチェルノブイリ被災地訪問報告
   紙芝居:浪江消防団物語「無念」
   フクシマ事故 6 年〜被災地での聞き取りから
   討論
   アピールなど
主催 チェルノブイリ・ヒバクシャ救援関西
http://wakasa-net.sakura.ne.jp/che/
 

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2017年 4月23日(日)★社会を動かした環境科学者の思い★危険な農薬を多用する農業へのギモン―「農薬ムラ」との闘い  原発は究極の公害だ! 軍事研究の危険性とは? 大学で学ぶきみたちへ―研究者となる心構えとは@京大社会科学研究会 ピース☆ナビ

★社会を動かした環境科学者の思い★
https://www.facebook.com/events/198008010696005/

講演  石田 紀郎 さん
  (元京都大学教授/市民環境研究所代表理事)

新歓企画 ※社会人も大歓迎!

とき: 2017年 4月23日(日)
     13時開場 13時半開会
ところ: 京都大学 吉田キャンパス 吉田南構内
       総合人間学部棟 1階1102教室
参加費無料
   ※可能な方はカンパをお願いします

危険な農薬を多用する農業へのギモン―「農薬ムラ」との闘い
 原発は究極の公害だ!
軍事研究の危険性とは?
大学で学ぶきみたちへ―研究者となる心構えとは

 環境科学者として、そして市民活動家として、
農薬・公害・原発ほか様々な分野で社会を動かしてきた
石田紀郎先生の講演会です。
新入生も、そうでない人も、この機会にぜひご参加ください。

主催:  京大社会科学研究会 ピース☆ナビ
 tel: 080-9475-2337  e-mail: peacenavi@…  BOX: 吉田南4号館東隣
共催:アジェンダ・プロジェクト京都
     http://www3.to/agenda/

<講師プロフィール>
石田紀郎(いしだ のりお)さん。1940年生まれ。
1963年に京都大学農学部卒業。その後、同学部助手、助教授、
京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科教授、
京都学園大学バイオ環境学部教授を歴任。
現在、NPO法人「市民環境研究所」代表理事。
公害や環境・農業問題を中心に、市民運動などで幅広く活躍中。
60年代末に、ミカン農家の高校生の息子が農薬中毒で死亡した事件を契機に
農薬問題に取り組み始め、現在も京大農薬ゼミとして省農薬ミカン園に協力。
90年からアラル海問題に強い関心を抱き、カザフスタンに毎年渡航。
2011年3月11日の福島原発事故以降、原発は究極の公害だと再認識し、
東電の刑事責任を問う「福島原発告訴団」の関西支部を立ち上げ、
また原発避難者の支援や、汚染木質チップ投棄問題などにもとりくんでいる。
大学の軍事研究にも警鐘を鳴らしている。

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2017年4月22日(土)虚構の「放射能安全基準」を斬る!~福島甲状腺がんの原因は原発事故だ!@京都

2017年4月22日

京都「被爆2世・3世の会」さんからのお知らせです。

4月22日(土)に2017年度総会を開催します。

総会では下記の学習記念講演を行います。

テーマ 虚構の「放射能安全基準」を斬る!~福島甲状腺がんの原因は原発事故だ!

講 師 宗川吉汪(そうかわよしひろ)先生

日 時 4月22日(土)14:30~16:30

会 場 ラポール京都第一会議室

オープン企画です。是非ご参加ください。

尚、当日は13:30~14:30の時間帯で通常議題の総会を行い、こちらもどなたでも参加できるオープン開催です。

ご都合のよろしい方はこちらにもご参加下さい。

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2017年4月22日(土)22歳が見た、聞いた、考えた『被災者のニーズ』と『居住の権利』借上復興住宅・問題  著者トークライブ@隆祥館書店 


出版記念イベントin大阪
「22歳が見た、聞いた、考えた、『被災者のニーズ』と『居住の権利』~借上復興住宅・問題~」

■日時■
4月22日土曜日14:30開場15:00開演
■場所■
隆祥館書店5階 多目的ホ-ル(要予約・事前購入制・申込み順)    
大阪市中央区安堂寺町1-3-4 谷町6丁目駅7番出口向かい
■主催・申込み・お問合せ■
隆祥館書店 TEL:06-6768-1023 
Eメ-ル:ryushokan@eos.ocn.ne.jp
http://atta2.weblogs.jp/ryushokan/2017/03/2017422-%E5%B8%82%E5%B7%9D%E8%8B%B1%E6%81%B5-%E4%B9%85%E4%B8%80%E5%8D%83%E6%98%A5-%E4%BA%8C%E6%9D%91%E7%9F%A5%E5%AD%90%E3%83%88%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96-no157.html
■後援■
クリエイツかもがわ
■FBイベントページ■
https://www.facebook.com/events/289914428112067/


●ご出演の久一千春さんのコメント(抜粋)●
借上げ住宅問題は、2011年に初めて知ったものの、当事者に会う事もなく、市川英恵さんの活動から、よく知るようになりました。
本はデータもあり、よく調べているのが分かります。
それでいて、とても分かりやすく書かれています。
3月4日出版イベントの様子がサンテレビで放送されましたが、
この中で当事者の声があります。
https://youtu.be/XUJflNV4uRc
『人間らしく生きて 人間らしく人生を終えたい それが私たちの願い』
この言葉が響きます。
現在、(大阪の支援グループが)避難者住宅問題で動いてくれていますが、大阪市の対応を見ていると、避難者に寄りそっているとはとても思えず、冷たい対応です。
被災者・避難者が守られてないです。
2016年2月6日に開催された
ヒューマンライツ・ナウさんの「ビジネスと人権連続講座」に参加した時に、居住福祉学会のSさんとお話する機会をいただき、ウトロ地区のこと、運動のこと知りました。
その時すでに避難者の住宅問題がありましたが、
「居住の権利」というものを知り、考えるようになったのです。
その後、7月17日に、開催してくれた『公開学習会 国際人権法における「居住の権利」』で更に考えるようになりました。
借上げ住宅問題にしても、救うためにはどうしたらよいかと考えると、国際人権法における居住の権利という観点の必要性も感じつつ、世論も変えたいと思うと、これらを伝えていきたいと思う日々です。

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2017年4月19日(水)18時半~フクシマから6年「事業者支援より被害者救済を優先に!」(大阪市立大学 除本理史先生)

2017年4月19日除本先生講演

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