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【署名のお願い】国連の専門家の訪日調査を実現させてください〜原発事故被害者の一人ひとりに安心して暮らす権利を〜

2020GP署名キャンペーン.jpg
【署名】原発事故被害者の一人ひとりに安心して暮らす権利を
国連の専門家の訪問を受け入れて、福島第一原発事故 被害者の調査を実現させてください
https://act.gp/2T80eXA

【署名のお願い】お支えくださる全世界の皆さまへ

東京電力福島第一原発事故で福島県郡山市から避難している森松明希子です。

2018年、スイスの国連欧州本部で、原発事故被害者の一人としてスピーチをした時には、お力添えいただき、ありがとうございました。

署名で私たちの訴えを後押ししてくださったり、ご寄付で渡航や現地での活動を支えてくださったりした皆さま、本当にありがとうございます。

東電福島原発事故が起こって以降、私たち原発事故被害当事者、支援者、さまざまなNGOなど、この問題にかかわる多くの人々が国際社会へのはたらきかけを続けています。

その働きかけもあって、国連の専門家が、日本で被害の実態を調査をしたいと日本政府に申し入れてくださいました。

セシリア・ヒメネス・ダマリ−さんとおっしゃる国連の国内避難民の人権に関する特別報告者で、独立した立場で調査し、国に勧告を出すことができる方です。

特別報告者セシリアさんの訪問調査の実現を私たち原発事故被害者は切望しています。

調査を実現するには、日本政府がセシリアさんの訪問を承諾する必要があります。

セシリアさんは、過去にも日本に原発事故被害者の調査を申し入れましたが、日本政府が受け入れておらず、未だに実現していません。

特別報告者によって実情をつぶさに見て頂くことは、被災者・避難者にとっても、また、日本政府の国際的信用にとっても、非常に意義のあることだと思います。

今度こそ特別報告者の訪日調査を実現するため、もう一度皆さまにお力添えをいただけないでしょうか?

外務大臣に特別報告者セシリアさんの訪日調査の実現を要請するキャンペーンをグリーンピースとともに立ち上げました。
皆さまも署名でご協力をしていただけませんでしょうか?

この9年の間も、原発事故被害者はさらに厳しい状況に立たされています。

経済的に避難生活を続けることが厳しく、被ばくに怯えながらも福島をはじめとする避難元に帰る方。
除染が終わったから戻れと、避難先から立ち退きを迫られている方。
福島の家が除染のために取り壊され仕事も失い、避難先で貯金を切り崩しながら暮らしを立て直そうとしている方。

国連の専門家による調査は、こうした私たち原発事故被害者が直面する被害の実相が明らかにされることにより、政府に適切な保護や対策を求めることに繋がります。

自ら望んで避難している人は誰もいません。
被ばくに怯えることなく安心できる場所で暮らす権利が私たち一人ひとりにあるはずです。

原発事故被害者の中には、家族のため、仕事のために、声をあげたくてもあげられない方もいらっしゃいます。だからこそ、声をあげられる私たちが、どんなに小さな声でもあげつづけることに、大きな意味があると思います。

ぜひ、皆さまのお力を貸していただけませんか?
皆様のご署名、心からお願い申し上げます。

森松明希子 

※出来るだけ多くの皆さま、世界中の皆さまにお知らせください。原発被害の実相を明らかにする手助けをお願いします。
情報公開が世界に対してもなされますように。


署名のページはコチラ
2020グリーンピース署名.jpg

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2020年2月26日(水)原発賠償京都訴訟@大阪高等裁判所のお知らせが届きました!

20200226京都訴訟@大阪高裁.jpg
原発賠償関京都訴訟@大阪高等裁判所のお知らせです。

原発賠償京都訴訟・控訴審(大阪高裁)
 第6回期日のスケジュール
◆ 期日前の宣伝行動は中止していますので、ご注意ください。
◆ 傍聴参加の方は、必ずマスクを着用してください! 抽選時に事務局からマスクを配布しますが、数に限りがありますので、できるだけ自前でご準備ください!
◆ 発熱など体調の悪い方は、自宅での応援をお願いします。
● タイムテーブル
・13:00 スタッフ集合:弁護士会館1階ロビー
・13:20 原告団集合 :弁護士会館1階ロビー
・13:30 傍聴者集合 :裁判所東門周辺
・13:35 原告団入廷行動(*原告は裁判所東門から入場)
・13:45〜13:55 抽選券交付:別館正面玄関前
・14:30 開廷:本館2階・201号法廷
・14:30 模擬法廷開始(梅田B1Fレンタルスペース貸会議室)
・15:30 第6回期日報告集会 *法廷の進行により時間が前後する場合があります!
 あいさつ(弁護団・支援する会)/弁護団報告/意見書作成者からコメント/原告の感想・決意
 カンパの訴え/連帯あいさつ・アピール/次回期日の確認/原告団からのお礼
・16:45 終了予定
・17:00 完全退出
*ご協力お願いします!

【3.11避難者の報告】 原発判決から学ぶ、樋口英明さん講演会「原発の本当の危険性がわかっていますか?」(2020.2.22@三重県桑名市)

20200222樋口元裁判長@三重県桑名市.jpg

【3.11避難者の報告】
2020年2月22日「原発判決から学ぶ、樋口英明さん講演会」
(主催)3・11を忘れない桑名の会(後援)桑名市・桑名市教育委員会で
登壇の機会をいただき、三重県桑名市に近鉄特急に乗って、行って参りました!

樋口元裁判長のお話は、何度聞いても単純明快で分かりやすいです。
《私が大飯原発を止めたわけ》と題してお話下さった樋口さん。

危険だと裁判所が思ったら止める、
危険だと思わなければ止まらない
→結果、差し止め。
「大飯発電所3号機及び4号機の原子炉を運転してはならない」


打ち合わせや楽屋でご一緒させていただいたこともあり、
東電福島原発事故被害者がどれほどこの判決文に励まされ、
司法に訴える勇気と光を見出しているかということ、
樋口さんにしっかりと感謝の思いを込めてお伝えさせていただきました。

「豊かな国土とそこに国民が根を下ろして生活していることが国富であり、
これを取り戻すことができなくなることが国富の喪失であると当裁判所は考えている」


昨年8月の愛知・岐阜訴訟の悔しい不当判決の報告集会で、
全国から原発事故被害者が三重県のお隣愛知県の名古屋地裁に結集し、
悔し涙を流したとき、報告集会で、この名言をプリントしたTシャツを着ている原発事故被害者を見て、
樋口さんの講演会が決まっていたので、福島原発事故被害者と一緒に登壇して貰おうと思ってくださったこと、
主催者様よりお聞きしました。

それをお聞きして、あの日、全国の訴訟団が集まった時、
その樋口判決を背中にプリントしたTシャツを作ったのはかながわ訴訟団、着ていたのは東京訴訟原告、
というように本当に全国の原発被害者が樋口判決に励まされ、つながっていることもしっかりとお伝えしてきました。

私は、元裁判長の樋口さんが聞いてくださるということもあって、
生まれて初めて、講演会で原稿を読んでみました。
(いつもは原稿見ずにフリーspeech^^;)

といっても、この日のために作った原稿ではなく、
私が「ふつうの暮らし 避難の権利 つかもう安心の未来」というキャッチフレーズを掲げて
原告としてたたかっている原発賠償関西訴訟での
自分自身の原告意見陳述を朗読させていただくことにしました。

【3.11避難者の声】
「ふつうの暮らし 避難の権利 つかもう安心の未来」裁判
@大阪地裁 第9回口頭弁論期日での原告意見陳述書(森松明希子)

http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-1067.html

裁判官をご経験された樋口さんが、もしも裁判官として聞いて下さったなら、
どのように響くのか、司法に訴えかけるのに伝わるのか、
どうしてもお聞きしたくて、
自己紹介含め事故直後から現在に至るまでを15分程度で
(後半、鼎談という形で再度登壇の機会ありということでしたので)、
思い切って、原発賠償関西訴訟で私が最も訴えたいことが凝縮されている意見陳述を
読み上げさせていただきました。
(2016年6月2日の陳述ですので、事故から5年を9年に変えて。
数字以外は、全く今でも何一つブレることなく同じ主張ですので。)

講演会の資料に、昨秋、ローマ教皇に被害を訴えた17歳の原発避難の高校生の証言の抜粋が掲載されていました。

後半の鼎談で、私は、子どもたちのことについてかなりの分量で触れさせていただきました。
3.11当日の年齢によって子どもと言ってもかなり違うこと、それぞれの年齢層に応じて、子どもたちは自分の意見も主張もあること、何より、この9年を誰よりもしっかりと見つめていること、伝えました。
それは、同時に、大人世代(主権者として参政権のある私たち世代)に責任があると思うというようなお話も、僭越ながらさせていただきました。

それと同時に、折しも
今の新型コロナウィルスの感染拡大について、
3.11の時と非常に重なる事も多いように思いましたので、
今だからこそ非常によく見えるのではないでしょうか?という事も伝えさせていただきました。

そしてもう一つ、これまで
言い続けても伝わらなかった事、
たとえ命を守るためであっても、
「逃げる事は簡単だ思い込みすぎてはいませんか?」
ということを、
クルーズ船から3700人は逃げられなかったことを例にあげて、この日は問いかけてみました。

色々思い出されて、今でも上手くまとめられませんが、
とても心に残る講演会になりました。
沢山の方が、講演後も声をかけてくださり、
3.11避難者の声の手記などを手にとってくださいました。
感謝です。

そして、何よりうれしかったことは、保養の取り組みをしている方が、資料を下さったこと、
そしてそして、『原発の断り方』をご出版された柴原洋一さんから直接ご著書を手渡しでいただきました。
帰りの近鉄特急の中で、思わず熟読・・・止まらないです…
珠玉の言葉の連続で、響きまくりです。
ココにこのコトバに真実があると思うのです。
原発を「阻止」するという結果まで出した方々のコトバは本当に重い。
「国家や大企業のこうした仕業について、もしぼくらが黙っていたらどうなるのか。あなたにそのつもりはなくても、黙認・同意にカウントされてしまうのだ。そうなれば否応なく被害者を追い詰める側に立ってしまうことになる。黙っているか、それとも声を上げて戦うか。ぼくら自身が試されている。」
この日は、芦浜原発白紙撤回20周年の記念すべき日だったそうです。

樋口さんを呼ばれた皆さま、主催者の方々、桑名をはじめ原発を止めた三重県の皆さん、3.11を忘れないで9年ずっと保養を続けてくださっている皆さん、本当に本当に沢山のことを全身全霊で受け止め、学ばせていただきました。
また、力と勇気と希望をいっぱい頂いたように思います。
本当にありがとうございました。
ご参加下さった皆さま方も、本当にありがとうございました。
心から、感謝と敬意を込めて…

森松明希子(2020年2月23日)


■2020年2月22日(土)13時〜
原発判決から学ぶ、樋口英明さん講演会「原発の本当の危険性がわかっていますか?」@三重県桑名市
http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-2333.html

■樋口さんのご講演についての報道
「住民に原発止める力」樋口元裁判長 中電・芦浜計画巡り:社会:中日新聞(CHUNICHI Web)
https://www.chunichi.co.jp/s/article/2020022201001916.html?fbclid=IwAR0avNPSzS6rOnkE7wqL_PX-htdq3MAKWsmu2YpPe_swNibXTl5Bs6SIGL0
(共同通信・記事引用)
 樋口氏は「福島第1原発事故で原発の危険性が分かった。私たちの世代で止めないといけない」と強調。原発を止める権限は首相や地元自治体の首長などにあるが、これらを動かすには住民の力が必要だとし、「芦浜のように一致団結すれば大きな力になる」と訴えた。(引用ここまで)

2020年2月22日(土)13時〜原発判決から学ぶ、樋口英明さん講演会「原発の本当の危険性がわかっていますか?」で、3.11避難者も発言させていただきます!@三重県桑名市

20200222樋口さん講演会@NTNシティホール桑名市.jpg

原発判決から学ぶ、樋口英明さん講演会
〜原発の本当の危険性がわかっていますか?〜

とき 2020年2月22日(土)

時間 12:30開場 13:00開演(16:00終了)

場所 NTNシティ・ホール 小ホール

入場料 前売り・予約800円 当日1000円
    障害者・高校生以下・原発事故の避難者は無料

問い合わせ 090−9026−6323

FAX 0594−22−3028(星野)

主催 3・11を忘れない桑名の会


3.11避難者のおはなしは森松明希子さん

森松明希子(もりまつ・あきこ)さん
2011年3月11日、福島県郡山市在住中に
東日本大震災に被災、0歳と3歳の2児を連れて同年5月に大阪市へ母子避難。
原発賠償関西訴訟原告団代表・原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表を務める。
また、東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)を主宰、
国連や国会などで 精力的に避難者の声を発し続けている。
2018年3月19日、スイス・ジュネーブの国連人権理事会にてスピーチ(http://goo.gl/Y7z72s
帰国後、7月11日、参議院東日本大震災復興特別委員会にて参考人として陳述。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/196/0152/19607110152006.pdf
2018年3月ジュネーブで開かれた国連人権理事会にてスピーチ
2019年10月31日「黒田裕子賞」受賞  


著書:「母子避難、心の軌跡
<http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ha/0676.html>(かもがわ出版)
共著:「3.11避難者の声〜当事者自身がアーカイブ〜」、
red kimono 福島原子力発電所事故からの避難者たちによるスピーチ、手紙、そして避難手記 ・
A speech,letters and memoirsby evacuees from Fukushima 』

発言:「知って被ばくすることと何も知らされずに被ばくさせられること
 全然意味が違うのです」
「被ばくを避け健康を享受することは基本的人権です」
「放射能は県境では止まらない
「『避難の権利』は『平和のうちに生きる権利』なのです」
被ばくからまぬがれいのちと健康が守られる権利の大切さを世界のみなさんに伝えたい」
「『避難』は『保養』の最たるものです」
自主避難ではなく『自力避難』ではないですか?」


東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
原発賠償関西訴訟原告団代表・
原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表
(福島→大阪・2児を連れて母子避難中)


おはなし隊

【おはなし隊】は、
3.11避難者・被災者のお話し・講演情報を随時掲載しております。
情報をお寄せ下さい。
また、お話しの機会をご支援・ご提供くださいm(__)m

メール sandori2014@gmail.com

【3.11避難者の御礼と報告】2/20原発賠償関西訴訟第25回期日にご参集・応援ありがとうございました@大阪地裁

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20200220関西訴訟報告会@撮影TさんSさん.png


【3.11避難者の声】
ともに歩んでくださる全世界の皆さまへ
原発賠償関西訴訟原告団代表の森松明希子です。
昨日の第25回口頭弁論期日は、新型コロナウィルスの影響があったにもかかわらず、
103名もの方々が大阪地方裁判所の傍聴券配布の列に並んでくださり法廷をいつもと変わらず
(いえ、日本全体が「命」に向き合っている今だからこそ、いつも以上に!!)
裁判長に熱い想いをともに伝えるべく、
傍聴席を熱意と熱気でいっぱいにしてくださいました。
心の底から感謝申し上げます。
本当にありがとうございました!
裁判が行われる以上、関西弁護団は全力で口頭弁論に臨んでくださいます。
原告は、高齢の方、疾病を抱えたハイリスクの方、子どもを連れた避難者・・・など、
原告もサポーターの皆さまも、皆さまそれぞれに、ご自身でリスクを考えてくださり、
法廷にご参集くださったり、ご自宅で待機し、SNS発信などに更に拍車をかけ話題にしてくださったり、それぞれにできる形で取り組んでくださいました。
サポーターのみなさまも、私たちの日頃から発信しているメッセージを充分に汲み取ってくださり、
それでも、新型コロナウィルスについてのリスクがあったにもかかわらず、
御自分事として「傍聴応援が必要」と駆けつけてくださいました皆さま方には、
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にいつも以上に関西訴訟団が原弁支が心を合わせて臨むこととなった期日となりました。
(※ワンチームとか一丸となってとかいう表現を訂正。
世の中の全体主義的風潮を助長しない表現を日々考え続けています💦)
また、この日は、同じ2013年、福島地裁で声を上げてくださり、すでに一審判決では国の責任を認めさせた国内最大規模の原告をかかえる生業訴訟団が、仙台高裁で結審されるということで、全国からも仙台に原発事故被害者・応援の方々がが結集している日でもありました。
生業訴訟原告団長はじめ、生業弁護団の先生方や、全国から仙台に駆けつけられた各訴訟団の代表の皆さま方は、最終弁論・陳述で法廷内でご奮闘中ということでお顔は見られなかったのですが、逆に、法廷に入れなかった会場いっぱいの生業原告の皆さま方と、関西訴訟の報告集会会場いっぱいの関西原告・弁護団・サポーターズそれに西日本各地から駆けつけて下さった皆さまとで、温かいエール交換の時間が持てましたこと、本当に感無量でした。
生業原告の皆さまが、とても温かくて、エールを送ると、会場全員で手を振って応えて下さったこと、本当に嬉しく思いました。
避難していても、とどまっていても、国と東京電力の責任をきちんと追及し、同じ被害が二度と繰り返されないためにと声を上げる私たちが、
連帯してエールを送りあい、一つになれる瞬間が何度もありました。
特に、生業訴訟原告団事務局長の服部浩幸さん、事前に打ち合わせやカメラテスト、当日もスタンバイなど裏方部分を一手に引き受けてくださり、本当にありがとうございました。
生業訴訟の鈴木文夫さんも、全国から集まった署名のご報告と御礼を伝えてくださって、まさに会場では生業訴訟・いわき避難者訴訟の公正判決を求める署名がこの日も回っていたこともあり、本当に嬉しく、励まされるメッセージでした。いつも本当にありがとうございます!
また、子ども脱被ばく裁判の今野団長も関西の私たちに向けてエールを送ってくださり、避難しても、とどまっていても、福島県内外も関係なく、一緒に励まし合って頑張れる!元気をいただきました。
関西会場では、関西訴訟原告だけでなく、高裁審理に進んでいる京都訴訟の原告さん、昨年12月に生業弁護団の馬奈木先生が結審の応援弁論で熱弁をふるわた九州訴訟原告さんも早朝の飛行機で関西会場に駆けつけてくださり、九州原告からも生業訴訟団にメッセージをお伝えすることもできました(九州訴訟の次回期日は6月24日判決@福岡地裁)。
私たち関西訴訟期日と偶然にも重なってしまったことが、逆に効を奏した形で、全国がさらに力強く連帯できましたことを実感致しました。
また、関西会場には、大阪の大気汚染公害被害者の方や、水俣訴訟(お一人はこれまた九州からご参集!)の方々も応援に駆けつけて下さっていました。
本当に多くの皆様に支えられ、そしてご一緒におかしいことにはしっかりとおかしい!と声を上げ続けられることに、
昨日もまた、感謝の思いでいっぱいとなりました。
関西会場の様子は、関西サポーターズの皆さま方から頂戴致しました☆感謝です。
スクリーンの中に沢山映っているのが、生業訴訟団の仙台会場の皆さまです(^^)
本当に温かい時間を、作って下さった、全ての皆様に、心から御礼を申し上げます。
ありがとうございました。
次回は、
2020年5月14日(木)
「ふつうの暮らし 避難の権利 つかもう安心の未来」裁判(原発賠償関西訴訟)第26回口頭弁論期日@大阪地方裁判所
http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-2346.html

※できるだけ多くの皆様にお知らせお願いしますm(_ _)m
これからも、どうぞご一緒に歩んでください。
ともに声を上げ続けてください。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
原発賠償関西訴訟原告団
代表 森松明希子

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2020年2月20日(木)『避難の権利』を求める裁判(原発賠償関西訴訟)第25回口頭弁論期日 @大阪地方裁判所

20200220関西訴訟第25回期日チラシ.jpg


日時:2020年2月20日(木)14:00~
場所:大阪地方裁判所
集合:13:00
※抽選に外れた方は模擬裁判を予定
※12:00〜淀屋橋で街頭アピール宣伝も行います!


【3.11避難者の声】
原発賠償関西訴訟原告の森松明希子です。
いつも傍聴応援ありがとうございます。
毎回KANSAIサポーターズの皆さまのお力をお借りして
この裁判のチラシを作っていただいていますが、
本人尋問が始まるまでに、少しでもお顔を見て、
どんな人が声をあげ、応援してほしいことををお願いしているのかが
伝わるように、イラストを写真に変えました。
また、毎回、関西訴訟原告が、
皆さまに裁判で訴えたいこと、伝えるべきことを
メッセージとして載せていただいています。

ぜひ、チラシの表の文章(原告メッセージ)も、
お手にとってお読みくださいm(_ _)m

***被災者が前を向いたら、原発事故は終りですか?***
原告:石塚愛紗(20歳)さんより 
日本は自然災害が多い国と言われています。大きな地震や台風が毎年のように発生しそのたびに“被災者”が生まれます。先日SNSで「被災者気取り」というツイートを見ました。被害が大きくなかったのに、もう何年も経っているのに、いつまでそんな話をしているのだと言いたいのでしょう。
では私はもう被災者ではないのでしょうか。私は小さい頃から舞台女優になりたいと願い続け、その思いは震災にも負けない程強く、今でも目標に向かって頑張っていると話すと、「もう大丈夫」と言われることが多いです。被災者とは「たくさんのものを失い、心に深い傷を負った人」であるべきなのでしょうか。前を向いてがんばっている人はもう被災者ではないのでしょうか?被災者が前を向いたら原発事故は終わったことになるのでしょうか?この文章を読んでくださった方がどう思われるかもちろん自由です。ですがかわいそうな人を助けるだけでなく、頑張っている人を暖かく見守って頂けると嬉しいです。



20200220原発賠償関西訴訟第25回期日チラシ.jpg

※できるだけ多くの皆さまにお知らせくださいm(_ _)m
傍聴応援、周知のお願い、どうぞよろしくお願い申し上げます。

☆☆☆2020.2.20当日の詳細お知らせ☆☆☆
(KANSAIサポーターズMLより関西弁護団の中島宏治先生より)

関西訴訟弁護団の中島(宏)です。

いつもご支援いただきありがとうございます。
ご案内が遅くなりましたが、2月20日(木)、原発賠償関西訴訟の第25回期日が開かれます。
当日のスケジュール等詳細がほぼ決まりましたので、ご連絡します。

日時:2月20日(木)14:00~14:30頃
場所: 大阪地方裁判所本館2階202号法廷
事件番号: 平成25年(ワ)第9521号等・損害賠償請求事件
 ※ 抽選があります(後述)

■ 当日のスケジュールを以下に記載します(サポーターの行動予定を中心に)。

12:00 淀屋橋にて宣伝行動 地下鉄御堂筋線/京阪「淀屋橋」駅1番出口出たところに集合
    (12:30終了予定) 

13:00 大阪地方裁判所・別館正面玄関集合 (注:原告と弁護団は弁護士会館集合です)

http://www.courts.go.jp/osaka/about_tiho/syozai/osakamain/index.html

13:10~13:20 大阪地方裁判所・別館正面玄関前 整理券配布(13:20抽選予定)

 ※ 傍聴券交付状況をご確認ください。
   http://www.courts.go.jp/app/botyokoufu_jp/list?id=146

 ※ 13:15~13:20頃に、原告・弁護団は正面から裁判所に入廷を行う予定です。

なお、裁判所敷地内では一般のチラシ配布などは禁止されておりますのでご注意ください。
弁護団からは、当日のスケジュール等を記載したものを配布する予定です。

14:00 弁論開始(202号法廷)

 ※ 抽選に外れた方は、同時刻に、報告集会会場(AP大阪淀屋橋4階・北B)にて、模擬法廷を行いますので、そちらに移動をお願いします。

14:30頃 弁論終了予定

14:30頃 報告集会 AP大阪淀屋橋4階・北B会議室

16:30頃 報告集会終了予定

期日後には、報告集会が行われます。

宣伝物を配布したい方が多数おられると思いますが、事前に弁護団に一声おかけください。
原発と無関係な宣伝物の配布はお断りすることがあります。
また、報告集会にて宣伝したい事項があれば、こちらも弁護団に一声おかけください。
報告集会の時間が短いため、事前に申し出があったものに限らせていただく予定です。

■ 第25回弁論期日の内容は以下のとおりです。

・原告の準備書面の陳述・・パワーポイントを使用して説明します。 
 低線量被ばくに関する原告側専門家証人予定者(本行先生)の意見書について述べた準備書面が中心です。

以上です。

傍聴に来られる方は、くれぐれも13:20までに裁判所の別館正面玄関前にお越し下さい。
当日は、多数の傍聴希望が予想されます。抽選に外れても、AP大阪淀屋橋4階・北B会議室にて模擬法廷(パワーポイントによる説明)を行いますので、そちらで内容を確認することができます。AP大阪淀屋橋は以下の場所です(土佐堀通沿いの「松屋」のビルの4階)。

https://www.tc-forum.co.jp/ap-osakayodoyabashi/access/

なお、当日は、当日のスケジュールや報告集会の地図を記載したチラシを配布する予定です。

第26回弁論期日以降の日程

第26回期日 2020年5月14日(木)14:00予定
第27回期日 2020年7月30日(木)14:00予定

■ ドキュメンタリー映画上映会のご案内

裁判に関しては以上ですが、当日午前中に、関西大学・里見ゼミの学生による卒業制作ドキュメンタリー映画(原発賠償関西訴訟を追っかけたもの)の上映会を予定しています。
いつも入廷シーンや報告集会を撮影してくれている学生たちの作品を、ぜひご覧ください。

日時: 2月20日(木)10:30~11:30頃
場所: 大阪弁護士会館9階920号室

弁護士法人法円坂法律事務所
弁護士 中島宏治

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2020年2月19日(水)3.11避難者情報交換・意見交流会Cafe IMONIKAI@大阪市立社会福祉センターのご案内

はじめましてサンドリです.jpg

毎月大阪で、たとえ参加者が少なくても、
必要としている避難者がいる限り、
細く長く必要な形でつづけています。
2012年夏~毎月1回、一日お部屋を開放し、
自由に避難者が集える「場」を参加者みんなで作ります。

過去の交流会の様子はコチラ

サンドリメンバーも、
毎回、一度も欠かさず通っている避難者たちがいます。

とても自由な雰囲気で、
避難者が震災のこと、避難のこと・・・
本当の思いを各々自由に話せる
3.11避難当事者がホッとできる素敵な「場所」です。

初めての方も安心してご参加下さい。
何も話さなくても、聞くだけの方もおられます。

色々な情報も得られますし、また、避難者の思いも、
ご支援の方々に伝えることも出来ますし、
本当にオススメ出来る交流会の一つです。
ご都合のつく方は是非ご参加ください。



【避難者交流会Cafe IMONIKAIのご案内】

日 時:2020年2月19日(水) 

    10:30~15:00頃


トークタイムは14時半に終了させて頂く可能性があります。(学習企画準備中)
    (途中からの参加、途中退室も可能です)
    ※飲み物は各自でご用意ください。
     お昼をまたぐ方は、昼食も各自でご用意ください。


場 所:大阪市立社会福祉センター
    (地下鉄「谷町九丁目」駅、近鉄「大阪上本町」駅11番出口)

参加費:無 料
    差し入れ大歓迎♪

参加対象者:3.11避難者&3.11避難者に心をお寄せくださる方ならどなたでも大歓迎☆

お申込み: 特に不要です。


今後の予定: 2020年3月25日(水)、4月23日(木)

お問合せ:sandori2014@gmail.com 
     サンドリ【3.11避難者交流カフェイモニカイ】係

主 催:東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream (略称:サンドリ)


協 力:大阪市ボランティア・市民活動センター(大阪市社会福祉協議会)

2017年4月から、サンドリが主催を引き継ぐこととなりました。
カフェイモニカイは7年くらい続いていますが、
いまだに芋煮がふるまわれると思われている人々に遭遇しますが・・・
「芋煮」は出てきません(;^_^

3.11および福島原発事故避難者の「居場所」です。
タブー一切なし、何でも話して大丈夫です。
話すこと、会話することで、つながることで、
見えてくること、困りごとの解決への糸口も見つかったりするなど色々・・・

当日お目にかかれる皆さま方、応援くださる皆さま方、
どうぞよろしくお願いしますm(__)m


参加者全員が3.11避難者のために出来るボランティア参加です(^^)
主に、初めて参加の方や避難してきて間もない方へ、
先に避難してきて参考になったことなど、
避難者にとってのお役立ち情報などの提供など、
出来る範囲で背伸びせず、出来る事を担ってただけましたらと思っています。


☆3.11避難者の皆さまへ☆

何かお手伝い出来る事はないかしら?
避難してきた自分に出来ることはないかしら?
支援頂いた8年11ヶ月間に感謝して今度は自分にできる社会へのご恩返しはないかしら?
とお考えの避難者の皆さん、
是非、お手伝い参加のご協力、お願いいたします。

参加しながら、徐々にお手伝い参加ということも可能です。
(というより、ほぼ、参加者と変わりないような参加の形態ですので、
特別難しいことは何もありません。)

当日は、サンドリメンバーがいますので、
お気軽にお声がけください(^^)


サンドリロゴ
はじめましてサンドリです.jpg

【3.11避難者の声】原発避難者報告会「大災害はまだ、終わっていない」@カトリック西院教会レポート

20200216@西院教会サンドリブース.jpg

雨の中、コロナウィルスの心配もある中、多くの方が参加してく3.11避難者の話に耳を傾けてくださいました。
サンドリの田中里子さんがレポートしてくれました❣
ぜひ多くの皆さまにお読み頂きたいです。

【3.11避難者の声】

昨日の日曜はこちらに参加。
森松さん講演会@カトリック西院教会。
サンドリでブース出店もさせていただいた。
参加者の方々は60〜70名くらいだろうか。
皆さん、メモを取ったり、うんうんと頷きながら熱心に聞いていらっしゃる姿が後ろからも見えた。

福一事故からもうすぐ9年

国や東電、彼らが一度でも自分たちの責任や起こした被害に真摯に向き合ったことがあっただろうか?

只々、どれほど私達の命や健康が軽視されているかを見せつけられてきた9年ではなかっただろうか?
加害者である彼らが被害を隠したい、小さく見せたいのはある意味当然。ここに性善説は通じない。
そもそも、事実を知らせる気なんてないんだろう。
だって、国民がパニックになる、原発マネーの利権構造が揺らぐ、復興アピールの絶好の大舞台であるオリンピックも危うくなる💦
だから、調べない、知らせない、逃がさない💢
(多少の犠牲が出ても、絶対、逃げ切れると思ってるはず。私達の「忘れやすさ」や「事なかれ主義」がつけ込まれてる。)
森松さんも触れてたけど、今、世界を震撼させているコロナウイルスだってそう。
日本政府の無策ぶりが露呈して世界的に批判されているけど、この危機意識のなさ予防原則の徹底無視今に始まったことじゃない

政府の対応はずーっとこんなんの連続じゃないか⁉️
つくづく思うけど、これまで私たちに見えてたのはある意味、
「見ていいよ、この部分なら」と国が都合よく体裁整えた世界に過ぎなかったんだろう。

まさに私が3.11前に見ていた世界だ。
都合の悪いものは見せない構図、なかったことにする構図。
そしてそれは今も続いている。

福一事故の教訓もいかされることもなく。
森松さんが最後の方、力説していた。
私達に必要なものは、
今、持っている権利を「絶対に手放すものか❗️」
という気概、だと。本当にそう。

被曝をしない権利、健康に生き抜く権利。
これは誰もが等しく持っている当然の権利。
まずは「手放しかけている」という危機感を覚える人たちが増えてほしい。
人間が守られない社会に生きたい人なんていないのだから。
もう9年だ、9年。
命よりも利益や経済、こんな傲慢と理不尽はいい加減、終わりにしたい。
(田中里子さんFacebook記事より)


2020年2月16日(日)15:00〜原発避難者報告会「大災害はまだ、終わっていない」@カトリック西院教会
http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-2306.html



会場からも、沢山の温かいカンパをいただきましたm(_ _)m
東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)の活動費として
大切に使わせて頂きます☆心より御礼申し上げます☆感謝です☆

続きを読む

2020年2月16日(日)15:00〜原発避難者報告会「大災害はまだ、終わっていない」@カトリック西院教会

20200216原発避難者報告会@カトリック西院教会.jpg

原発避難者報告会

 大災害はまだ、終わっていない。

日時:2020年2月16日(日曜日)

   15時〜(約2時間半の講演)

場所:カトリック西院教会(聖堂)

   京都市右京区壬生仙念町23

主催:カトリック長岡教会



避難者のおはなしは森松明希子さん

森松明希子(もりまつ・あきこ)さん
2011年3月11日、福島県郡山市在住中に
東日本大震災に被災、0歳と3歳の2児を連れて同年5月に大阪市へ母子避難。
原発賠償関西訴訟原告団代表・原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表を務める。
また、東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)を主宰、
国連や国会などで 精力的に避難者の声を発し続けている。
2018年3月19日、スイス・ジュネーブの国連人権理事会にてスピーチ(http://goo.gl/Y7z72s
帰国後、7月11日、参議院東日本大震災復興特別委員会にて参考人として陳述。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/196/0152/19607110152006.pdf
2018年3月ジュネーブで開かれた国連人権理事会にてスピーチ
2019年10月31日「黒田裕子賞」受賞  


著書:「母子避難、心の軌跡
<http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ha/0676.html>(かもがわ出版)
共著:「3.11避難者の声〜当事者自身がアーカイブ〜」、
red kimono 福島原子力発電所事故からの避難者たちによるスピーチ、手紙、そして避難手記 ・
A speech,letters and memoirsby evacuees from Fukushima 』

発言:「知って被ばくすることと何も知らされずに被ばくさせられること
 全然意味が違うのです」
「被ばくを避け健康を享受することは基本的人権です」
「放射能は県境では止まらない
「『避難の権利』は『平和のうちに生きる権利』なのです」
被ばくからまぬがれいのちと健康が守られる権利の大切さを世界のみなさんに伝えたい」
「『避難』は『保養』の最たるものです」
自主避難ではなく『自力避難』ではないですか?」


東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
原発賠償関西訴訟原告団代表・
原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表
(福島→大阪・2児を連れて母子避難中)


おはなし隊

【おはなし隊】は、
3.11避難者・被災者のお話し・講演情報を随時掲載しております。
情報をお寄せ下さい。
また、お話しの機会をご支援・ご提供くださいm(__)m

メール sandori2014@gmail.com

2020年2月15日(土)13時~ 原発賠償関西訴訟のKANSAIサポーターズ主催 訴訟学習会のご案内 テーマ「山形地裁判決の解説」@大阪弁護士会館

20200215訴訟学習会.jpg

原発賠償関西訴訟のofficial応援団・KANSAIサポーターズからの訴訟学習会のお知らせです!
この機会に、ぜひ、原発賠償関西訴訟の応援をよろしくお願い申し上げますm(_ _)m

………… 訴訟学習会のご案内…………

KANSAIサポーターズでは、毎月第3土曜日に訴訟学習会を開催しています。

昨年12月17日、山形地裁で言い渡された避難者賠償訴訟の判決は、国の責任を認めず、賠償額もほぼ政府が定めた指針の範囲で十分という、あまりに酷い内容でした。
今回はその判決文を読み解き、そこから見えてくるものは何か―を学びたいと思います。

※今回はいつもと違う部屋(510会議室)での開催です。ご注意ください。

■今回のテーマ■
「山形地裁判決の解説」
講師:中島宏治 弁護士

■日時■
2020年2月15日(土)
13時~14時30分
(このあと、情報共有、原告定例会、サポーター事務局会議があります)

■場所■
大阪弁護士会館 510会議室
大阪市北区西天満1-12-5

■参加費■
原告の方々や避難者の方    無料
サポーター(テキスト代として) 200円

■ご予約・お問合せ■
kansaisapo@gmail.com
上記に参加者される方の氏名をお書きの上、
お申込みください。
当日の連絡先 → 070-5658-9566

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