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2019年2月21日(木)『避難の権利』を求める裁判(原発賠償関西訴訟)第21回口頭弁論期日 @大阪地方裁判所


日時: 2月21日(木)14:00~14:30頃
場所: 大阪地方裁判所本館2階202号法廷

事件番号: 平成25年(ワ)第9521号等・損害賠償請求事件
 ※ 抽選があります(後述)

■ 当日のスケジュールを以下に記載します(サポーターの行動予定を中心に)。

12:00 淀屋橋にて宣伝行動 地下鉄御堂筋線/京阪「淀屋橋」駅1番出口出たところに集合
    (12:30終了予定) 

13:00 大阪地方裁判所・別館正面玄関集合 (注:原告と弁護団は弁護士会館集合です)

http://www.courts.go.jp/osaka/about_tiho/syozai/osakamain/index.html


13:10~13:20 大阪地方裁判所・別館正面玄関前 整理券配布(13:20抽選)

 ※ 傍聴券交付状況をご確認ください。
   http://www.courts.go.jp/app/botyokoufu_jp/list?id=146

 ※ 13:15~13:20頃に、原告・弁護団は正面から裁判所に入廷を行う予定です。

なお、裁判所敷地内では一般のチラシ配布などは禁止されておりますのでご注意ください。
弁護団からは、当日のスケジュール等を記載したものを配布する予定です。

14:00 弁論開始(202号法廷)

 ※ 抽選に外れた方は、同時刻に、報告集会会場(大阪弁護士会館2階203・204号室)にて、模擬法廷を行いますので、そちらに移動をお願いします。

14:30頃 弁論終了予定

14:30頃 報告集会 大阪弁護士会館2階203・204号室

http://www.osakaben.or.jp/06-access/


16:30頃 報告集会終了予定

期日後には、報告集会が行われます。

宣伝物を配布したい方が多数おられると思いますが、事前に弁護団に一声おかけください。
原発と無関係な宣伝物の配布はお断りすることがあります。
また、報告集会にて宣伝したい事項があれば、こちらも弁護団に一声おかけください。
報告集会の時間が短いため、事前に申し出があったものに限らせていただく予定です。

■ 第21回弁論期日の内容は以下のとおりです。

・原告意見陳述・・裁判長が交替しましたので、久しぶりに原告意見陳述を行います。
・原告の準備書面の陳述・・パワーポイントを使用して説明します。 
 原告らが被った権利・利益について述べた準備書面です。
・被告東電・国の準備書面の陳述 

以上です。

傍聴に来られる方は、くれぐれも13:20までに裁判所の別館正面玄関前にお越し下さい。
当日は、多数の傍聴希望が予想されます。抽選に外れても、大阪弁護士会館2階203・204号室にて模擬法廷(パワーポイントによる説明)を行いますので、そちらで内容を確認することができます。

なお、当日は、当日のスケジュールや報告集会の地図を記載したチラシを配布する予定です。

第22回弁論期日以降の日程

第22回期日 5月23日(木)14:00予定 ※前回の案内(5/16)から変更されています。
第23回期日 8月22日(木)14:00予定


20190221関西訴訟21回期日


ーーーー原発賠償関西訴訟ーーーーー
関西訴訟 第21回期日は、2月21日(木)午後14時〜です。
集合時間は13:00(抽選券締切抽選は流動的ですが、13:15あたりだと思っていてください)

第22回期日…5月23日
第23回期日…8月22日
 です。
*なお、第22回期日は、当初5月16日と案内しておりましたが、日程変更となりました。

ーーーーーー



【裁判所に「声」を届け隊】よりお知らせです。

☆3.11避難者の皆さまへ

裁判期日およびそれに続く報告集会には、最も多くの避難者が集まります。
孤立している避難者の方がおられましたら、
是非お近くで行われる「避難の権利」を求める裁判の傍聴、
それに続く報告会にご参加されてみてください(どなたでも無料で傍聴可能です)。
きっと沢山の避難者されている方々とつながることができるはずです。

避難者同士はこの8年の間に随分とつながることが出来ました。
同じ避難元、近い境遇の方と出会えるかもしれません。

また、「避難している」という貴方の存在が、
他の避難者の励みにもなったりします。
孤立し、一人で悩んでいる避難者の方々が、
お一人でも多く、救われますように・・・。


☆すべての皆さまへ

東日本大震災とそれに伴う福島第一原子力発電所の事故の影響で、
今なお避難生活を続けている多くの人びとが、
全国47都道府県に存在しています。
(その正確な実数も実態も誰も把握はしていませんが。)

関西に避難している人たちが、
なぜ避難生活を続けているのか、
その真実の声を、裁判所にも届けています。

是非、宣誓し、真実を包み隠さず、
正々堂々と司法の場
避難者の「声」を伝える避難者のご支援も、
どうぞよろしくお願い申し上げます。
(もちろん裁判だけが唯一の伝える方法ではありません。)

東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream 
        【裁判所に「声」を届け隊】一同

連絡先  sandori2014@gmail.com
 



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【毎日新聞】原発事故で自主避難の家族に密着 ドキュメンタリーの第3弾、MBSで24日深夜放送「映像’19 フクシマの母ー母子避難8年・闘いの記録」 

20190220毎日新聞 映像19 母子避難8年・闘いの記録 番宣記事.png
引用記事はコチラ
原発事故で自主避難の家族に密着 ドキュメンタリーの第3弾、MBSで24日深夜放送 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20190220/k00/00m/040/153000c

MBS

https://www.mbs.jp/eizou/


【TV放送】2019年2月24日(日)深夜24時50分〜原発事故から8年〜避難家族の記録〜(MBS毎日放送「映像’19」) http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-2072.html

2019年2月20日(水)福島原発かながわ訴訟 ついに判決!@横浜地方裁判所 午前9時 ご参集お願い致します!(^^)!

20190220かながわ判決 タイムテーブル最新

20190220かながわ判決

おささえくださる全国の皆さまへ

福島原発かながわ訴訟の判決がいよいよ2月20日水曜日、
横浜地方裁判所で言い渡されます。
大注目です!!!
裁判官には心から公正判決を求めます。
福島原発かながわ訴訟の皆さまを心から応援しています!(^^)!

原発賠償関西訴訟原告団代表
原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表
東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表
森松明希子
※出来るだけ多くの皆さまにお知らせ下さい。
傍聴応援もどうぞよろしくお願い申し上げますm(._.)m


【裁判所に「声」を届け隊】よりお知らせです。

☆3.11避難者の皆さまへ

裁判期日およびそれに続く報告集会には、最も多くの避難者が集まります。
孤立している避難者の方がおられましたら、
是非お近くで行われる「避難の権利」を求める裁判の傍聴、
それに続く報告会にご参加されてみてください(どなたでも無料で傍聴可能です)。
きっと沢山の避難者されている方々とつながることができるはずです。

避難者同士はこの8年の間に随分とつながることが出来ました。
同じ避難元、近い境遇の方と出会えるかもしれません。

また、「避難している」という貴方の存在が、
他の避難者の励みにもなったりします。
孤立し、一人で悩んでいる避難者の方々が、
お一人でも多く、救われますように・・・。


☆すべての皆さまへ

東日本大震災とそれに伴う福島第一原子力発電所の事故の影響で、
今なお避難生活を続けている多くの人びとが、
全国47都道府県に存在しています。
(その正確な実数も実態も誰も把握はしていませんが。)

全国に避難している人たちが、
なぜ避難生活を続けているのか、
その真実の声を、裁判所にも届けています。

是非、宣誓し、真実を包み隠さず、
正々堂々と司法の場
避難者の「声」を伝える避難者のご支援も、
どうぞよろしくお願い申し上げます。
(もちろん裁判だけが唯一の伝える方法ではありません。)

東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream 
        【裁判所に「声」を届け隊】一同

連絡先  sandori2014@gmail.com
 



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【神戸新聞】東日本大震災⒊11避難者@舞子高校 環境防災科授業「命の守り方考えて」(2019年2月1日朝刊)

20190201神戸新聞 @舞子高校 環境防災科 1年生
20190201神戸新聞 @舞子高校 環境防災科 1年生授業の記事


東日本大震災で大阪に避難・森松さん
命の守り方を考えて
神戸・舞子高 授業の講師に


「災害は一つとして同じ顔はない。固定観念や先入観を捨て想像力を働かせて」―。
福島第1原発事故で大阪市内に避難している森松明希子さん(45)写真ーが
31日、舞子高校(神戸市垂水区学び丘3)環境防災科1年生の授業の講師を務め、当時の様子や避難の現状、課題などを語った。

森松さんは2011年の東日本大震災時、原発から60キロ西の福島県郡山市の自宅にいた。
避難指示区域が迫る中、2カ月とどまったが、当時0歳と3歳の子どもと母学避難を決意。
以来、避難生活を続ける。
「地震、津波、原子力三つの災害が起きたのが東日本大震災。切り離すことはできない。災害は何度でも起きる。どうしたら命を守れるのか考えてほしい」
と問い掛けた。
現在も全国に多くの原発事故避難者がいる現状に、
「災害大国と言われているのに、いまだに区域外避難者の実数と実態は把握されていない。そのため的確な 施策や保護がなされていな い」
と指摘。
「原発事故でどれほどの人が逃げ、どんなことに困り、産業もどれだけダメージを受けたの か、全てをつまびらかにするのが、次の災害の命を守る一歩」
と力を込めた。
また、
「匂いも色も感じることができないのが放射能。隣の火事から逃げるのと同じ危機感を共有できる社会になってほしい」
と述べ、
「みなさんには学んだ知識を糧に決断力のある専門家に」
と期待した。
戎居弥友子さん(16)は
「命は絶対大切。自然災害の勉強はしてきたが、原発は知らなことが多かった。家族にも伝えたい。」
と話した。
(鈴木久仁子)

神戸新聞朝刊20190201文字起こしはサポーターのHCさん☆

【朝日新聞】「健康に生きる権利失った」原発避難者・森松さん、山口で講演(2019年2月18日朝日新聞下関版)

20190218朝日新聞下関版 健康に生きる権利失った.jpg
【朝日新聞】「健康に生きる権利失った」原発避難者・森松さん、山口で講演(2019年2月18日朝日新聞下関版)

2019年2月17日(日)2011年3月11日あなたはどこにいましたか?
『原発避難は終わらないー私たちは今』
講演「なぜ、避難者たちは沈黙するのか?―避難者罪悪感と避難者バッシング」ほか
@山口県社会福祉会館大ホール(主催:山口県避難移住者の会)
http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-2056.html
東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表、森松明希子さんの
講演の様子が報道されたことのお知らせとご報告をいただきました。

(主催者さまより)
昨日の講演会は75名の方々が参加してくださって、
本当にありがとうございました(うち避難者5名)。
参加者のうち32名の方からアンケート回答をいただきました。
ほとんどの方がぎっしりと感想を記入されていました。
これからじっくり読ませていただき、今後の活動に活かしていきたいと思います。
初めての講演会企画で行き届かなかった点も多く反省しきりですが、
ご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございました。
講演会の模様は今朝の朝日新聞下関版に掲載されました。



お知らせありがとうございます❣
東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)は、
山口県避難移住者の会とそのおつながりの皆様方ともつながれましたこと、
心より感謝申し上げます。

(引用記事はこちら)


2019年2月17日(日)2011年3月11日あなたはどこにいましたか? 『原発避難は終わらないー私たちは今』 講演「なぜ、避難者たちは沈黙するのか?―避難者罪悪感と避難者バッシング」ほか@山口県社会福祉会館大ホール(主催:山口県避難移住者の会)

20190217@山口

講演会「原発避難は終わらないー私たちは今」 - 山口県避難移住者の会
http://hinan-yamaguchi.hatenablog.jp/entry/2019/01/18/171454

◆山口大学の高橋征仁教授
「なぜ、避難者たちは沈黙するのか?―避難者罪悪感と避難者バッシング」

◆東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)の森松明希子さん
「福島の原発被害者の声を聞く~国連人権理事会でのスピーチが意味するもの~ 」


避難者のお話は
森松明希子さん

森松明希子(もりまつ・あきこ)さん
「知って被ばくすることと何も知らされずに被ばくさせられること
 全然意味が違うのです」
「被ばくを避け健康を享受することは基本的人権です」
「放射能は県境では止まらない
「『避難の権利』は『平和のうちに生きる権利』なのです」
被ばくからまぬがれいのちと健康が守られる権利の大切さを世界のみなさんに伝えたい」

著書:「母子避難、心の軌跡」(かもがわ出版)
共著:「3.11避難者の声~当事者自身がアーカイブ~」、
red kimono~福島原子力発電所事故からの避難者たちによ
るスピーチ、手紙、そして避難手記 ・ A speech,letters
and memoirsby evacuees from Fukushima ~』
東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
原発賠償関西訴訟原告団代表・
原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表
(福島→大阪・2児を連れて母子避難中)


おはなし隊

【おはなし隊】は、
3.11避難者・被災者のお話し・講演情報を随時掲載しております。
情報をお寄せ下さい。
また、お話しの機会をご支援・ご提供くださいm(__)m

メール sandori2014@gmail.com


2019年2月16日(土)KANSAIサポーターズ 訴訟学習会のおしらせ「チェルノブイリ法〜尾松亮 講演会に向けて」講師:弁護士 中島宏治先生

KANSAIサポーターズからの訴訟学習会のお知らせです!
この機会に是非ご参加されてみてください。

………… 訴訟学習会のご案内…………

KANSAIサポーターズでは、毎月第3土曜日に訴訟学習会を開催しています。

3月9日、大阪弁護士会は尾松亮氏を招いて講演会を企画しています。
尾松氏はロシア研究家でチェルノブイリ法に明るく、
「子ども被災者支援法」の立法過程でも有識者として係わられました。
原発事故関連の著書も上梓されています。

今回の学習会では、尾松亮先生の講演に関連づけて、もういちどチェルノブイリ法を取り上げてみます。

■日時■
2019年2月16日(土)

13時〜14時30分

(このあと、情報共有、原告定例会、サポーター事務局会議があります)


■場所■
大阪弁護士会館 903号室
大阪市北区西天満1−12−5


■参加費■
原告の方々や避難者の方    無料
サポーター(テキスト代として) 200円


■ご予約・お問合せ■
kansaisapo@gmail.com
お書きの上、
お申込みください。


■今回の内容■
「チェルノブイリ法〜尾松亮 講演会に向けて」
講師:弁護士 中島宏治先生(原発賠償関西訴訟弁護団)



20190216_訴訟勉強会案内

2019年2月16日(土)13:00開場・13:30開会講演「ICRP勧告すら軽視する放射線安全論(ジャパンスタンダード)を批判する」(仮題) 講師林衛さん(富山大学人間発達科学部)@京都弁護士会館

原発賠償京都訴訟の支援の会からのお知らせです!

++++++++++++++

原発賠償京都訴訟

認めて!避難の権利守ろう!子どもの未来

控訴審の勝利を! 第3回学習講演会

+++++++++++++++++++++++++

●日 時 2019年2月16日(土)13:00開場・13:30開会

●場 所 京都弁護士会館3階大会議室
     地下鉄丸太町駅徒歩7分(京都地方裁判所東南側)

●参加費 一般700円、原告・避難者300円

●プログラム(予定)

13:30 開会あいさつ・控訴審第1回期日の映像上映

13:45 講演「ICRP勧告すら軽視する放射線安全論(ジャパンスタンダード)を批判する」(仮題)
   講師林衛さん(富山大学人間発達科学部)

15:15 質疑応答(15分)

15:30 休憩(15分)

15:45 弁護団報告と討議  因果関係論の課題について

16:45 終了  17:00 退出

<林衛さんのプロフィール>

 高校で地方公務員就職後に進学。岩波書店勤務・雑誌『科学』編集者。フリーランス編集者
・ジャーナリスト、NPO設立、東大教養学部教養教育開発機構特任助教授などを経て、20
06年4月から富山大人間発達科学部准教授。富山市在住。

●関連論考

放射線被曝情報の誤解と混乱は、なぜ生じたか?
http://hdl.handle.net/10110/14687

東日本大地震・原発震災の教訓?志賀原発風下富山県の将来に向けて
http://hdl.handle.net/10110/11420


低線量被曝問題はなぜ混乱が続くのか?復興をさまたげる政府の放射線安全論
http://archives.shiminkagaku.org/archives/2012/03/post-286.html

放射線教育・リテラシーはこれでよいのか ??共有すべき原点に立ち返ろう
http://archives.shiminkagaku.org/archives/csijnewsletter_010_hayashi.pdf

大川小裁判の判決をどう読むか
https://www.shiminkagaku.org/30201020180320/


●関連学会発表

「帰還」「風評」前提のリスク・コミュニケーションの問題点
http://hdl.handle.net/10110/12755

「放射線安全神話」をめぐる歴史と現在 : 防護は誰のため、何のためか
http://hdl.handle.net/10110/13166

「トランスサイエンス論」誤用がもたらしている科学コミュニケーションの混乱
http://hdl.handle.net/10110/00019130

人間を守れない日本社会」を改めていくための理科教育の役割
http://hdl.handle.net/10110/00018893

++++++++++++++++++++++

主催:原発賠償京都訴訟団(原告団・弁護団・支援する会)

(連絡先) 原発賠償訴訟・京都原告団を支援する会

〒612-0066 京都市伏見区桃山羽柴長吉中町55−1 コーポ桃山105号市民測定所内

URL  : http://fukushimakyoto.namaste.jp/shien_kyoto/
E-mail : shien_kyoto@yahoo.co.jp
Tel : 090-8232-1664(奥森) 090-1907-9210(上野)

2019年2月15日(金)3.11避難者と避難者に心を寄せてくださる皆さまのためのFree English Cafe&情報交換会@西宮市男女共同参画センター・ウエーブ


Free English Café with Nuclear Evacuees and Friends



日時:2019年 2月 15日(金)

   午後 1時〜 3時( 3時〜 5時は 日本語交流)

会場:西宮市男女共同参画センター・ウエーブ 413号室にて


*西宮市男女共同参画センター・ウエーブは、阪急西宮北口駅、
南西出口から徒歩3分の プレラ にしのみや 4階(西宮市高松町4-8)
https://www.nishi.or.jp/access/sonotashisetsu/danjokyodo/danjokyodocenter.html



*1人20分以内(1〜20分)の原子力災害・避難・核関連話題シェアタイム。


参加費: 無料
     軽食持ち込み可の会場となりました!
     ∴差し入れ大歓迎です(^^)
     (重要)ゴミは各自でお持ち帰りくださいm(_ _)m
    
参加対象者:3.11避難者と心を寄せてくださるFriends

お申込み: 特に不要です

お問合せ:sandori2014@gmail.com

主催:母子避難者に寄り添う会
共催:東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream (略称:サンドリ)




*Free English Café with Nuclear Evacuees and Friends will meet
at a new venue: Nishinomiya Gender Equality Center, WAVE Room 413.

*WAVE is on the 4th floor of Plela Nishinomiya, 3-minute walk south,
from Hankyu Nishinomiya-Kitaguchi Station, southwest exit.

On Friday, Dec 21

from 1:00~3:00 (3:00-5:00日本語交流)


*Plela Nishinomiya’address: 4-8 Takamatsu-cho, Nishinomiya)

*Bring some discussion material to share, related to nuclear issues.
The maximum time allowed to one person is 20 minutes.

*No fee required. Sharing snacks and soft drinks is OK.

*Facilitator: 母子避難者に寄り添う会 (Nuclear Evacuees And Friends)



英会話イラスト

会場等詳細コチラです(^^)


2019年2月13日(水)10〜12時 森松明希子さんに聞こう、国連人権理事会でのスピーチ@生活クラブ京都エルコープ理事会

生活クラブ京都エル・コープさんで
東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表の森松明希子さんが
お話させていただくことになりました。

20190213森松明希子さん講演@エルコープ京都.jpg

避難者のお話は
森松明希子さん

森松明希子(もりまつ・あきこ)さん
「知って被ばくすることと何も知らされずに被ばくさせられること
 全然意味が違うのです」
「被ばくを避け健康を享受することは基本的人権です」
「放射能は県境では止まらない
「『避難の権利』は『平和のうちに生きる権利』なのです」
被ばくからまぬがれいのちと健康が守られる権利の大切さを世界のみなさんに伝えたい」

著書:「母子避難、心の軌跡」(かもがわ出版)
共著:「3.11避難者の声~当事者自身がアーカイブ~」、
red kimono~福島原子力発電所事故からの避難者たちによ
るスピーチ、手紙、そして避難手記 ・ A speech,letters
and memoirsby evacuees from Fukushima ~』
東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
原発賠償関西訴訟原告団代表・
原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表
(福島→大阪・2児を連れて母子避難中)


おはなし隊

【おはなし隊】は、
3.11避難者・被災者のお話し・講演情報を随時掲載しております。
情報をお寄せ下さい。
また、お話しの機会をご支援・ご提供くださいm(__)m

メール sandori2014@gmail.com



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東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)とは、
避難者が主体的に活動し、 お支え下さる方々へ感謝することを忘れず、 避難者の「今」を真摯にお伝えすることによって 社会貢献につながる活動を自発的・能動的に行う3.11避難当事者団体です。 参加メンバー随時募集中(^^) sandori2014@gmail.com

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