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2018年6月16日(土)KANSAIサポーターズ 訴訟学習会のおしらせ「被告国の責任論の主張」について知る

………… 訴訟学習会のご案内…………

KANSAIサポーターズでは、毎月第3土曜日に訴訟学習会を開催しています。

全国の原発賠償集団訴訟で国は、これまでに5つの地裁判決で4敗と、大きく負け越しています。
そのせいか、このところ国は、
責任論(事故の原因となった津波の予見可能性・結果回避可能性に関する主張)の
準備書面とプレゼンを全国で展開しています。
5月24日にはひょうご訴訟で行われ、31日には関西訴訟でもされる予定でしたが、
関西訴訟弁護団の意見書で一度引っ込めた形になりました。

今回の訴訟学習会では、この国の責任論の主張の内容について 掘り下げて学習します。

■日時■
2018年6月16日(土)
13時〜14時30分
(このあと、情報共有、原告定例会、サポーター事務局会議があります)

■場所■
大阪弁護士会館 904号室
大阪市北区西天満1−12−5

■参加費■
原告の方々や避難者の方    無料
サポーター(テキスト代として) 200円

■ご予約・お問合せ■
kansaisapo@gmail.com
上記に参加者される方の氏名をお書きの上、
お申込みください。

■今回の内容■
「被告国の責任論の主張」について知る

講師:未定(関西訴訟弁護団の弁護士が担当します)


20180616_訴訟勉強会案内

【神戸新聞】2018年6月15日「原発事故、関心高さに感激」福島から母子避難・森松さん 国連など海外講演の体験語る

神戸新聞20180615国連など海外講演の体験語るjpg
ジュネーブでの国連スピーチと欧州講演の報告会の様子を神戸新聞NEXTさんだけでなく、
神戸新聞紙面でもカラーで大きく詳細に伝えてくださいました!

スクリーンショット 20180614神戸新聞NEXT国連報告.png

神戸新聞NEXT|総合|「放射能汚染水飲むしかなく、赤ん坊に母乳も」福島からの避難者
(記事引用)https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201806/0011353518.shtml


「放射能汚染水飲むしかなく、赤ん坊に母乳も」福島からの避難者

福島第1原発事故で大阪市内に母子避難をしている森松明希子さん(44)=兵庫県伊丹市出身=がこのほど、大阪府高槻市内で、スイス・ジュネーブの国連人権理事会本会議でスピーチした際の様子などを報告した。合わせてフランスの市民団体に招かれて講演もし、多くの市民の関心を集めたという。

 東京電力や国に賠償を求める関西訴訟原告団の代表を務める森松さんは、仕事で福島県郡山市に残った夫と離れて暮らす。3月、同様に母子避難をしている車田まみさんら親子8人でスイスへ。スピーチは国際環境保護団体「グリーンピース」の発言者として行った。

 森松さんは「事故後、放射能汚染は広がったが、情報は知らされず、無用な被ばくを重ねた。空気、水、土壌がひどく汚染される中、汚染した水を飲むしかなく、赤ん坊に母乳を与えてしまった」と当時の状況を説明。「日本政府は市民を守るための施策はほとんど実施してきていない。(原発事故の被災者支援継続などを求めた)国連人権理事会での勧告を直ちに受け入れ、実施してほしい」と訴えた。各国政府代表からも注目され内外で広く報道された。

 市民団体に招かれた仏グルノーブルの講演では、事故当時東京にいたという女性が立ち上がり「被ばくから逃げるため、フランス政府のチャーター便で直後に離れた。日本国内で避難することもままならない子どもたちの現状を知り、苦しい」と話したという。森松さんらは「どの会場でも鋭い質問が相次ぎ、最後は列ができてサイン会になった。信じられないような意識と関心の高さに触れ、感激した」と報告した。(鈴木久仁子)

2018/6/14 19:28神戸新聞NEXT

【神戸新聞NEXT 】「放射能汚染水飲むしかなく、赤ん坊に母乳も」福島からの避難者「日本は子どもを守っていないと痛感する」と報告する森松明希子さんら(2018/6/14 )

ジュネーブでの国連スピーチと欧州講演の報告会の様子を神戸新聞NEXTさんが詳細に伝えてくださいました!
スクリーンショット 20180614神戸新聞NEXT国連報告.png

神戸新聞NEXT|総合|「放射能汚染水飲むしかなく、赤ん坊に母乳も」福島からの避難者
(記事引用)https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201806/0011353518.shtml


「放射能汚染水飲むしかなく、赤ん坊に母乳も」福島からの避難者

福島第1原発事故で大阪市内に母子避難をしている森松明希子さん(44)=兵庫県伊丹市出身=がこのほど、大阪府高槻市内で、スイス・ジュネーブの国連人権理事会本会議でスピーチした際の様子などを報告した。合わせてフランスの市民団体に招かれて講演もし、多くの市民の関心を集めたという。

 東京電力や国に賠償を求める関西訴訟原告団の代表を務める森松さんは、仕事で福島県郡山市に残った夫と離れて暮らす。3月、同様に母子避難をしている車田まみさんら親子8人でスイスへ。スピーチは国際環境保護団体「グリーンピース」の発言者として行った。

 森松さんは「事故後、放射能汚染は広がったが、情報は知らされず、無用な被ばくを重ねた。空気、水、土壌がひどく汚染される中、汚染した水を飲むしかなく、赤ん坊に母乳を与えてしまった」と当時の状況を説明。「日本政府は市民を守るための施策はほとんど実施してきていない。(原発事故の被災者支援継続などを求めた)国連人権理事会での勧告を直ちに受け入れ、実施してほしい」と訴えた。各国政府代表からも注目され内外で広く報道された。

 市民団体に招かれた仏グルノーブルの講演では、事故当時東京にいたという女性が立ち上がり「被ばくから逃げるため、フランス政府のチャーター便で直後に離れた。日本国内で避難することもままならない子どもたちの現状を知り、苦しい」と話したという。森松さんらは「どの会場でも鋭い質問が相次ぎ、最後は列ができてサイン会になった。信じられないような意識と関心の高さに触れ、感激した」と報告した。(鈴木久仁子)

2018/6/14 19:28神戸新聞NEXT

2018年6月13日(水)15時半〜16時45分 鶴見区人権教育講演会@鶴見区民センター

20180613人権研修@大阪
教職員先生方へ向けての職員研修の機会に
お話させていただく機会をいただきました。
感謝です。
東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表の森松明希子がお話しさせていただきます。

サンドリは、3.11避難を体験した「当時者自身がアーカイブ♪」をモットーに、
事実と体験に基づく真実を真摯にお伝えする活動を続けています。
今後の防災・減災・災害時における基本的人権が尊重されますことを
心から願っています。


学校に声をとどけ隊

【学校に声をとどけ隊】からのお願い
http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-1309.html

※3.11から7年目を迎え、避難している現状は変わらないのに風化のスピードも加速し、
避難者の現状・実情など事実を知っていただく必要性を感じております。
特に子どもたちを連れて避難している避難者の現状に鑑み、
今後ともぜひ学校・教育機関は特に、
それ以外の場においても311避難の現況をお伝えする機会の提供を
なお一層ご支援いただけましたら幸いにございます。

生徒会企画、文化祭企画でも是非取り上げて頂けましたら、
サンドリ一同、嬉しく思います☆


防災・減災・災害時における人権擁護に私たち3.11避難当事者の経験が活かされ、
社会に貢献できることを私たちは心から願っています。

東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(略称:サンドリ)
代表メール  sandori2014@gmail.com


ご報告:学校に声を届けたい!{ 立命館大学国際関係学部 平和学入門 2018年6月12日 }


2018年6月12日、立命館大学国際関係学部の授業にて『平和学入門』のテーマで
学生約150名へ講義させていただきました。

授業が終わると、数名の学生が声をかけてくれて、
質問や感想を伝えてくれました。
また、インタビューをしたいという学生もいて、
大変貴重な意見交換の場となりました。

=================
学生さん達からいただいた感想を一部抜粋いたします。

・福島だからといって自分の住んでいる場所とは離れており安心してはならないと考え、
さらに原発のことを詳しく知りたいと思いました。

・福島での事故があったにもかかわらず日本人の大半はまだ他人事のようにとらえていたり、
知ろうとしないひとが多すぎるように思う。

・被曝した地域の復興も滞り、深刻な状況であるのにそれには大きな援助などもせず、
オリンピックなどに膨大なお金を投じているのはやはり順番を間違えているのではないかと感じてしまう。

================

この原子力災害に関する問題は、私たちの代だけでは終わらない長く続く問題です。

世代を越えて事実を伝えていかなければなりません。

サンドリでは今後も『学校に声を届け隊』に力を入れてまいりたいと思います。
今後ともぜひ学校・教育機関におきまして(それ以外でも)、
311避難の現況をお伝えする機会の提供をなお一層ご支援いただけましたら幸いです。


20180612まみさん


【学校に声をとどけ隊】からのお願い
http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-1309.html

※3.11から7年目を迎え、避難している現状は変わらないのに風化のスピードも加速し、
避難者の現状・実情など事実を知っていただく必要性を感じております。
特に子どもたちを連れて避難している避難者の現状に鑑み、
今後ともぜひ学校・教育機関は特に、
それ以外の場においても311避難の現況をお伝えする機会の提供を
なお一層ご支援いただけましたら幸いにございます。

生徒会企画、文化祭企画でも是非取り上げて頂けましたら、
サンドリ一同、嬉しく思います☆


防災・減災・災害時における人権擁護に私たち3.11避難当事者の経験が活かされ、
社会に貢献できることを私たちは心から願っています。

東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(略称:サンドリ)
代表メール  sandori2014@gmail.com

2018年6月12日(火)第3回 災害時の連携を考える全国フォーラム 分科会3  東日本大震災における広域避難者支援 〜想定されている大規模災害に向けて〜@東京両国

第3回 災害時の連携を考える全国フォーラム20180612 分科会.png

こちらの分科会3で東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)の森松明希子が
登壇させていただくことになりました。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼第3回災害時の連携を考える全国フォーラム
http://jvoad.jp/forum/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「つながりから協働へ」をテーマに、熊本地震や九州北部豪雨などの事例、
ITを活用した情報集約、避難所における課題や方策など
被災者支援における多様な主体間の連携・協働の深化について、
具体的な取り組みを通して学ぶことを目的に開催します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■日時:
 2018年6月12日(火)13:00~20:00 -
6月13日(水)9:30~15:35
■場所:国際ファッションセンター・KFCホール
 (東京都墨田区横網一丁目6番1号)
 https://goo.gl/maps/jUiDBydkt5y

※参加申し込み、参加費等は末尾を御覧ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■プログラム http://jvoad.jp/forum/#program

〜抜粋〜

【12日】分科会3
東日本大震災における広域避難者支援
〜想定されている大規模災害に向けて〜

(パネリスト)
森松明希子氏
  東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表
  原発賠償関西訴訟原告団代表・原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表

津久井進氏
 弁護士。日本弁護士連合会災害復興支援委員会委員長、
 兵庫県震災復興研究センター共同代表、
 一人ひとりが大事にされる災害復興法をつくる会共同代表、
 避難サポートひょうご世話人

市古太郎氏
 首都大学東京 都市環境学部 都市政策科学教授

(コーディネーター)
津賀高幸
 東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)広域避難者支援担当


※12日、13日プログラム一覧はこちらから
 http://jvoad.jp/forum/#program

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■参加費
 2日間ともご参加の場合10,000円
 1日のみご参加の場合7,000円(※交流会費別途 5,000円)
■申込:FAXからの申込に限ります(ご注意ください)
 申込用紙は、ウェブサイトからダウンロードできます。

■総合問合せ:メールforum@jvoad.jp 
電話080-5961-9213 (担当:鈴木、公門)

【報告とお礼】「ジュネーブ国連人権理事会・フランス3都市での講演」と対話型国際平和サロン展示カフェ

20180610ご挨拶


〜田中里子さんのface bookから〜
今日の(ってもう昨日か⁉️)サンドリ共催のイベント「対話型☆国際平和サロン〜平和は国境を越えて〜」。
およそ130名の方にご参加いただき、無事、盛況に終えることができました。
お越しくださった皆様、心から感謝です、有難うございました💓。
そして朝早くからご協力くださったスタッフの方々、本当にお疲れ様でした。

メインイベントであるスイス・ジュネーブでの国連人権理事会演説&フランス、
ドイツでの講演会についての報告会。
このツアーをやり遂げた3人の避難ママが勢揃いしたうえに、
アテンドしてくださったグリーンピースの方も東京から駆けつけてくださいました✨

私がこの報告を聞くのは2回目でしたが、4人揃うと発する熱量もすごくて
(暑くてたびたび室温下げたのはこのせい⁉️💦)。。。
ここに懸けた皆さんの意気込み、ご苦労、達成感など、ダイレクトに伝わる素晴らしい内容だったと思います。
その中で、久々に避難者の方の体験談を聞いて泣けてきました。
自分にとって大切なものを必死で守ろうという気持ちが痛いくらいにわかったから。
ホント、みんな同じ思いをしてるよね。。。😂

会場にはパネル展示、自由読書テーブル、ちびっこコーナー、カフェ、
物販ブースなど創意工夫を凝らした様々なコーナーが。

20180610世界難民の日ブース

20180610アスネット

20180610カフェコーナー

20180610図書コーナー2

20180610図書コーナー3

講演会を聞き終えた皆さんのほとんどが会場に残り、
感想を語り合ったり、興味のある本を手に取ったり、パネルを見入ったりと、
それぞれの時間を過ごされていました。
私もスタッフ仕事の合間に、いろんな方の輪に混じってお話できました。
数々の「初めまして!」や「お久しぶり!」があったのが嬉しい収穫!

皆さん、「少しでもいい未来にしたい」って思いをいっぱい抱えてここに来ていらっしゃるんだな、
とつくづく感じます。
だから初対面だってこんなに話せるじゃないかな☺️。

こういう「思いを言葉にする人」が少しずつ増えて、
別に構えなくてもこの手のお話がフツーにできる場が増えていけば。。。この国、
少しはマシになるんじゃないか、そう思いました。

サンドリと共催してくださったd*deapの谷川さんがおっしゃった言葉。
「イベントは終了したけど、ここからを新しい幕開けにしたい!」
全く同感❗️会場には高校生も来てて、発言もしてくれたのが印象に残りました。
世代を超えて、国境も越えて、同じ思いの人と繋がり続けていく大切さを感じた一日。
今は心地よい疲労感が。。。そろそろ寝ます


20180610会場風景

20180610図書コーナー1

20180610垂れ幕川柳

20180610森松


20180610ダキシメル1

20180610ダキシメル2

2018年6月10日(日)生駒市母親大会

2018年6月10日(日)13:00〜17:00 ( 受付12:30 )
場所:生駒コミュニティセンター2F・文化ホール
(近鉄生駒線「生駒駅」下車 徒歩3分)

参加協力費 800円(高校生以下無料)


分科会(13:00~14:30)
202 原発カフェ
関東から避難のママ〜真由美さんを囲んで〜


全体会(14:45~16:30) 文化ホール


20180610生駒市母親大会チラシ

2018年6月9日(土)対話型☆平和サロン〜平和は国境を超えて 講演と oneday 展示カフェ『わたしたち(原発事故避難ファミリー)、国連(ジュネーブ)で事故の重大さ、命の大事さを伝えてきました!』 国連人権理事会・フランス3都市での講演報告会@高槻市民会館

対話型☆平和サロン〜平和は国境を超えて
講演と oneday 展示カフェ


201869高槻ジュネーブ報告チラシ



はじめましてチラシ裏ジュネーブ


今年 3 月,福島原発事故の避難者が,国際 NGO の仲立ちで,スイス・ジュネーブ国連人権理事会で福島およびその他汚染地域に暮らす人々や避難者の人権について発言しました。一緒に行った避難者 3 家族は,フランスでも 3 つの都市で市民グループに招かれ,アピールを行いました。
参加された森松さん,車田さんから報告していただき,命の大切さ,国境を超えた平和交流についてご一緒に考えたいと思います。パネル展示のある会場は 10 時から 5 時までオープン。報告講演は 2 回あります。どうぞお誘い合わせて,ご都合のいいお時間においでください。

日時: 2018 年 6 月 9 日 (土) 10 時〜17 時
    講演 1 回目:10:30〜, 2 回目14:00〜

会場: 高槻市民会館 207 号室


    http://www.city.takatsuki.osaka.jp/bunka/theater/access/index.html

参加費: 500 円(こども 100 円) 
ワンドリンク(tea, coffee, juice)お菓子つき

共催: 国際平和サロン d*deap,東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream

協力: 星の対話プロジェクト,バレンタインチーム

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facebook
子ども達を福島事故の被ばくから守る母親ツアー
https://www.facebook.com/MoriinEurope/

国際環境 NGO グリーンピース・ジャパン
2018/03/19 国連の福島勧告、政府は「同意しただけ」にせず、施策への即時反映をーー原発事故被害者とグリーンピースが国連人権理事会で演説
http://www.greenpeace.org/japan/ja/news/press/2018/pr201803191/

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記事のアドレス http://starsdialog.blog.jp/archives/75686158.html


避難者のお話は
東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
原発賠償関西訴訟原告団代表・
原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表
森松明希子さん
(福島→大阪・2児を連れて母子避難中)
 


国連人権理事会スピーチ後に訪れた欧州各地での講演、交流について、
一緒に渡航したお母さんたちからも報告があります。


【おはなし隊】は、
3.11避難者・被災者のお話し・講演情報を随時掲載しております。
情報をお寄せ下さい。
また、お話しの機会をご支援・ご提供くださいm(__)m

メール sandori2014@gmail.com


【読売新聞】自主避難 現状知って 家族と離れる葛藤、住宅提供打ち切り…(2018年6月8日(金)読売新聞朝刊27面・国連演説の報告会告知記事)

読売新聞の朝刊に紙面の三分の一くらい使って
大きく取り上げていただきました!

20180608読売新聞



詳細はコチラ(下記のサンドリWebページのとおり)です。
サイドイベントに登壇した避難者全員が勢揃いします!

国連に同行してくださった国際環境NGOグリーンピース・ジャパンの
鈴木かずえさんにもご来阪、ご登壇いただきます。
是非国連スピーチの再現、臨場感あふれる渡欧証言報告を
多くの方とともに振り返り、共有していただきたいです。

2018年6月9日(土)対話型☆平和サロン〜平和は国境を超えて 講演と oneday 展示カフェ
『わたしたち(原発事故避難ファミリー)、国連(ジュネーブ)で事故の重大さ、命の大事さを伝えてきました!』
国連人権理事会・フランス3都市での講演報告会@高槻市民会館
http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-1830.html

201869高槻ジュネーブ報告チラシ


※皆様のご来場と実りある対話をスタッフ一同、心を込めてお待ち申し上げています。
出来るだけ沢山の皆様にお知らせくださいm(._.)m


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