東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream (サンドリと呼ばれてます)

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2017年7月14日(金)3.11避難者と避難者に心を寄せてくださる皆さまのための Free English Cafe&情報交換会 @梅田阪急三番街BF1 のご案内

3.11避難者と避難者に心を寄せてくださる皆さまへ

Free English Cafe のご案内です。
ご関心のある方々をご招待いたします。
英会話のスキルUPにご活用ください(^^)

日時:2017年7月14日(金)

   13〜17時30分(途中入退場・可)

場所:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 梅田お客様サービスプラザ
大阪市北区芝田1丁目1番3号 阪急三番街 南館地下1F
 (避難者は「今」@6周年の展示会場と同じ場所です。
三井住友銀行外貨両替コーナーを入って右手奥に進んで下さい。)

タイムテーブル:

1:00-3:00 Free English Cafe with Evacuees and Friends

3:00-5:30 自由学習・情報交換のための交流会

※English Cafe は講義無しで、できるだけ自由 chatting や、
できれば discussion ができましたら・・・

参加費:無 料
    コーヒー、お茶、お水のフリードリンク、セルフサービスです♪

参加対象者:3.11避難者と心を寄せてくださるFriends

お申込み: 特に不要です(定員15名)

お問合せ:sandori2014@gmail.com

主催:東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream (略称:サンドリ)

英会話イラスト

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2017年7月8日(土)「原発事故で避難した親子の暮らしから見えてくること」意見交換会「原発事故で避難した子どもへの『いじめ』について考える」@京都精華大学


京都精華大学公開講座

東日本大震災のような大きな災害発生後の対応について、「子ども」と「家庭」をキーワードに考えます。被災した子どもやその家庭の生活を支えていくために、学校や保育所・幼稚園、NPOや地域社会の人々、企業、そして国や地方自治体の行政など、それぞれの立場から何ができるのでしょうか。「子どもの権利条約(児童の権利に関する条約)」の内容を中心に、これからの被災した子ども・家庭支援のあり方を考えてみます。
講師
住友 剛(本学人文学部教授)
定員
設定なし
受講料
1回1,500円
日程
全2回/土曜日/14:00~17:15
▶ 第1回 6月10日
14:00~15:30 災害発生後の子どもの生活
     -阪神淡路と東日本、2つの震災から見えてくること―
15:45~17:15 実際に求められる支援とは?
     ―生活、学び、あそびをリンクさせる―

▶ 第2回 7月8日
14:00~15:30 原発事故で避難した親子の暮らしから見えてくること
       講師:森松明希子
      (東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream)
15:45~17:15 意見交換会
    「原発事故で避難した子どもへの『いじめ』を考える」
    コーディネーター:住友 剛、
    コメンテーター:森松明希子


詳細は大学HPにて→京都精華大学公開講座

お申込はコチラ

2017年7月8日Facebook

貴重な機会をいただきまして感謝です。

サンドリは、3.11避難を体験した「当時者自身がアーカイブ♪」をモットーに、
事実と体験に基づく真実を真摯にお伝えする活動を続けています。
今後の防災・減災・災害時における基本的人権が尊重されますことを
心から願っています。


学校に声をとどけ隊

【学校に声をとどけ隊】からのお願い
http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-1309.html

※3.11から7年目を迎え、避難している現状は変わらないのに風化のスピードも加速し、
避難者の現状・実情など事実を知っていただく必要性を感じております。
特に子どもたちを連れて避難している避難者の現状に鑑み、
今後ともぜひ学校・教育機関は特に、
それ以外の場においても311避難の現況をお伝えする機会の提供を
なお一層ご支援いただけましたら幸いにございます。

東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(略称:サンドリ)
代表メール  sandori2014@gmail.com


| 【学校に声をとどけ隊】 | 00:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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公開講座「沖縄からみる日本の民主主義」@神戸女学院大学

20170704小口氏公開講義


7月4日に「沖縄からみる日本の民主主義」と題して
公開講演会を開催いたします。

講師は、現在、沖縄でご活躍の弁護士の小口幸人氏です。

東日本大震災当時は、岩手県宮古市で弁護士活動を行っており、
被災者支援活動に従事され、原発事故被災者弁護団にも参加。

2016年に、弁護士不在の沖縄県南部地域で弁護士事務所を開業。
辺野古や高江での、警察による違法行為から反対運動の参加者を守る活動や
普天間や嘉手納の爆音訴訟の弁護団にも参加するほか、
共謀罪の問題などについても講演活動を行っています。

関西で講演を聴く機会はなかなかありませんので、
ご都合つかれるようでしたら、ぜひお越し下さい。

どうぞよろしくお願いいたします。

| まなび隊 | 09:36 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2017年7月4日(火) さようなら原発1000万人アクション講座 「住宅無償提供 打ち切りから3ヵ月 ~自主避難者の置かれている状況~」@東京文京区民センター

2017年7月4日さようなら原発@東京


さようなら原発1000万人アクション講座
「住宅無償提供 打ち切りから3ヵ月 ~自主避難者の置かれている状況~」
〇日 時:2017年7月4日(火) 開場18:00 開始18:30
〇場 所:文京区民センター 2A
 東京都文京区本郷4-15-14 TEL.03-3814-6731
 東京メトロ丸ノ内線後楽園駅4bまたは5番出口より徒歩6分
 東京メトロ南北線後楽園駅5番出口より徒歩6分
 都営地下鉄三田線/大江戸線春日駅A2出口より徒歩2分
 JR 総武線水道橋駅より徒歩10 分
〇お 話:森松明希子さん(原発賠償関西訴訟原告団代表)
    瀬戸大作さん(避難の協同センター事務局長)
    村田弘さん(ひだんれん幹事)
〇参加費:800円
〇主催:さようなら原発1000万人アクション実行委員会
 東京都千代田区神田駿河台3-2-11 連合会館1 階原水禁気付 電話:03-5289-8224 FAX:03-5289-8223
 Email:sayonara.nukes@gmail.com 
http://sayonara-nukes.org(/「さようなら原発」で検索)


避難者のお話は、
東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
 原発賠償関西訴訟原告団代表の
森松明希子さん(福島→大阪)ほか

【おはなし隊】は、
3.11避難者・被災者のお話し・講演情報を随時掲載しております。
情報をお寄せ下さい。
また、お話しの機会をご支援・ご提供くださいm(__)m

メール sandori2014@gmail.com


| おはなし隊 | 00:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2017年7月2日 避難者交流会&おはなし会 (東京から避難)@とよなか

「第31回 避難者交流会 in とよなか」のご案内です。

・日時: 2017年7月2日(日)14:00〜16:30
・場所:とよなか男女共同参画推進センター・すてっぷ セミナー室 1ABC
       (阪急豊中駅 直結 エトレ豊中ビル 5階)
        大阪府豊中市玉井町1丁目1番1-501
・参加費:300円(避難者は無料)
・保育:同室にお入りください
・申し込み:当日参加も可能ですが、できれば事前に予約をお願いします。
・問い合わせ:tj5tymd@gmail.com
      090-8980-2436(山田)

◆東京から避難して、娘は健康を取り戻した◇
福島第一原発の過酷事故から丸6年が過ぎ、この春、帰還困難区域を除いて避難指示が解除されました。
今も“非常事態宣言”は出たままなのに、政府も世間も まるで「何もなかった」かのよう・・・。

今回お話しいただくのは、東京国分寺市から兵庫県にご家族とともに避難移住されたSさんです。
事故当時、被ばくを心配して避難する友人を「国が大丈夫と言っているのに」と笑っていた彼女が、真剣に原発や放射能について学び始めたのは、娘さんの体の大きな異変がきっかけでした。
「この子は大人になれないのではないか」。
周りの無理解の中、一人の医師との出会いが彼女に避難を決意させました。
「被ばくは決して大丈夫ではない」ことを伝えたいと思っておられます。


20170702豊中交流会

| おはなし隊 | 06:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2017年7月2日(日)世界難民の日関西集会2017にてブース参加させていただきます!

20170702 世界難民の日関西集会

【集会内容】

2017年7月2日(日) 11:00~16:30

大阪市住まい情報センター 3Fホール アクセス

資料代:一般 1000円 / 学生 500円

第1部 「日本で何ができる?世界が揺れる難民問題」 11時~13時

集会趣旨説明
安藤由香里氏(大阪大学特任講師)
   「同じ地球・同じ時代に生まれたんだから」
亀谷優子氏
   「540万人の国の難民受け入れ(フィンランド)」
質疑応答
 休憩

第2部 「Refugees Welcome」 14時~16時半

難民からの声 アフガニスタン難民など
折居徳正氏 (難民支援協会(JAR))
    「日本でのシリア難民の民間受け入れ」
田中恵子氏 (RAFIQ) 「OSAKAなんみんハウスでの難民支援」
渡部清花氏 (WELgee) 「関東での難民ホームステイの取り組み」
各団体の取り組みなど
※ 写真などの展示 アフガニスタン、シリア、軍政下のビルマの絵画など
※ 関西の難民関係のNGO紹介ブースなど

★ 新しい情報はこちらで! http://rafiq.jp/wrd/

当日の参加については、参加フォームからの申し込みをお願いいたします。
http://www.kokuchpro.com/event/29e a97d2af8af997bf624e5d772b14be/

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