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2017年7月24日(月)福島原発被害訴訟の連続判決へ「オール福島決起集会」@福島市ラコパ福島

2017年7月24日生業訴訟@福島


福島原発被害訴訟の連続判決へ
「オール福島決起集会」ご参加のお願い


謹啓
初夏の候、皆様には益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。
さて、福島第1原発事故における国と東京電力の責任を追及するため、2013年より裁判を行 ってきた当訴訟も、今年3月に結審し、10月10日の判決を待つばかりとなりました。全国最大、 約4千人もの原告を擁し、かつその大半を福島県民が占める裁判に出される判決は、今後続々と結 審・判決を迎える全国の訴訟に大きな影響を与えるだけでなく、国や東電が賠償の根拠とする中間 指針など、不完全な賠償の仕組みを抜本的に是正させる力になるものと信じます。
私たちは、9月22日の千葉訴訟での判決、そして10月10日の判決を契機に、県内で原発訴 訟をはじめ様々な運動に取り組む人々が力を結集し、原発事故被害の完全な救済と、原発のない社 会の実現を求める県民世論を作り上げ、さらに大きな運動へと発展させたいと考えております。
 つきましては、県内で志を同じく活動する団体を挙げての集会を呼びかけ、今後の運動の方向性 を全員で共有しながら、来るべき一連の判決に向けて、運動のスタートを切る「号砲」にしたいと考 えております。
お忙しい時期とは存じますが、原発訴訟の重要局面とご理解をいただき、是非ともご参加下さい ますよう、お願い申し上げます。
                     謹白

・開催日 2017年7月24日(月)
・時間  13時30分~16時30分
・場所 ラコパふくしま 5階会議室
   【福島市仲間町 4-8 Tel.024-522-1600 】
・内容
◆裁判経過報告、判決の見通し
◆今後の運動方針
◆支援団体、各訴訟原告団との連携について
◆意見交換 ほか

・その他  会場は駐車スペースが限られているため、自動車でお越しの際は、近隣の有料駐 車場をご利用ください。
公共交通機関の方 … 福島駅東口・福島交通バス乗場9番ポールから「ももりん1コース」乗車 ( 約10分 ) 、新浜公園下車 ( 100円 ) →公園を左側に見て東に徒歩2~3分(信号のある交差点右角、1階が労金のビル)です。

【朝日新聞】 社説 憲法70年「原発と人権」問い直す(2017年7月23日)

朝日新聞 社説 憲法70年「原発と人権」問い直す

ーーーーー
東京電力福島第一原発の20キロ圏に入る福島県南相馬市小高(おだか)区。
大半の地域で避難指示が解除されて12日で1年がたった。
 商店や学校は徐々に再開され、登下校時は高校生たちの声が響く。
一方で、シャッターを下ろしたままの店や、庭に草が生い茂った家も目立つ。
 市によると、12日現在の小高の居住者は2046人。11年の原発事故当時の6分の1弱だ。
 憲法が保障していたはずの「ふつうの暮らし」を、原発事故は多くの人から奪い去った。
 
■事故が問うた本質
 漁師の志賀勝明さん(68)は小高への帰還を断念した。海岸近くに建てたばかりの自宅は津波で浸水した。
事故後、立ち入りを禁じられた間に荒れ果て、解体を余儀なくされた。
 志賀さんは言う。「自分だけじゃなく、地域のすべての人の人生が変わった。
生存権とか、基本的人権とか、憲法の本質的なものを考えさせられたよ」

 南相馬市は昨年5月、全世帯に憲法全文の小冊子を配った。

 小高出身の憲法学者、鈴木安蔵(やすぞう)が終戦直後にまとめた憲法草案要綱は
「国民ハ健康ニシテ文化的水準ノ生活ヲ営ム権利ヲ有ス」と生存権を明記し、現憲法25条につながった。
多くの市民の生活が暗転したなか、原点を再認識してほしいとの思いが、桜井勝延(かつのぶ)市長にはあった。

 福島県では今も数万人が県内外で避難を続ける。
長年のなりわいや家屋を失った人は数え切れず、居住、職業選択の自由(22条)、
財産権(29条)の侵害は著しい。
多くの子が故郷の学校に通えなくなり、教育を受ける権利(26条)も揺らいだ。
 そして何より、事故は多くの人を「関連死」に追い込んだ。
 「原発事故で、憲法に書いてある生活ができなくされた。これは憲法違反でしょう」
。桜井市長は語気を強めて言う。

 ■よりどころは憲法
 「原発は電気の生産という社会的に重要な機能を営むものではあるが、憲法上は人格権の中核部分より劣位」。
14年5月、関西電力大飯原発(福井県)の周辺住民らが起こした訴訟で、福井地裁判決はこう述べ、
再稼働の差し止めを命じた。

 原発事故の避難者が国と東電に賠償を求めている集団訴訟で、
関西原告団代表を務める森松明希子(あきこ)さん(43)は、憲法に立脚した判決に希望を感じた。
 幼い2人の子の被曝(ひばく)を案じ、福島県郡山市から大阪へ避難した。だが地元は避難指示区域ではない。
少数派である自主避難者への視線は福島の内でも外でも厳しく、行政の支援や東電からの賠償も乏しい。
 「自分の選択は正しかったのか」。苦悩し、学生時代に学んだ憲法をいま一度ひもといた。
 「恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有する」(前文)、
「すべて国民は、個人として尊重される」(13条)。これこそが自分のよりどころだ、と思った。
 避難するのもとどまるのも、個人の自由だ。どの選択をした人に対しても、
憲法が保障する生活が実現できるような支援を。
森松さんはそう訴える。
 「ふつうの暮らし」を取り戻すため、憲法を盾にたたかっている人たちがいる。
憲法施行70年の日本で、忘れてはならない重い現実といえよう。
 
■主権者が選ぶ針路
 福島の事故より前、原発が憲法と関連づけて問題視されたことはなかったといっていい。
 日本の原子力開発は、憲法施行8年後の1955年に制定された原子力基本法に基づいて進められてきた。
同法は「人類社会の福祉と国民生活の水準向上」を目的とし、「平和利用」を明記している。

 澤野義一・大阪経済法科大教授(憲法学)は「原発は当然のように合憲視され、
学界でもほとんど論議されたことがなかった」と指摘する。
 資源が乏しい日本で、大量の電力を供給できる原発が経済発展に貢献したのは確かだろう。
 ただ、ひとたび事故が起きれば、無数の人権がただちに脅かされる。そのリスクは「安全神話」のもとで隠され、
国民も十分に認識してこなかった。
 多くの国民が被災者となった福島第一原発事故の後も、国や電力事業者は原発を推進する方針を変えようとしない。
 全国の原発の周辺には、事故で避難を迫られる可能性がある30キロ圏だけで400万人以上が暮らす。
憲法が目指す社会は守りうるのか。
そんな観点から、この国の進む道を見直す必要はないだろうか。
 中欧のオーストリアは78年、国民投票で原発の稼働が否決されたのをきっかけに、
原発の建設を禁じる法律を制定した。86年の旧ソ連・チェルノブイリ原発事故を経て、
「脱原発」を求める世論は強まり、99年に原発禁止が憲法に明記された。
 日本の針路を選ぶ権利は、主権者である国民一人ひとりにある。
この6年超の現実を見据え、議論を広げていきたい。
ーーーーー

(記事引用)【朝日新聞】 憲法70年 「原発と人権」問い直す
http://editorial.x-winz.net/?p=69615

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2017年7月23日(日)「復興庁 避難者消したら 復興か?」DVD上映と原発避難者の対談ーいずこも同じ自力避難者あるあるー@東京・たんぽぽ舎

2017年7月23日@東京たんぽぽ舎

7/23(日)「避難者のお話と上映会」にご参加を!
 避難者トーク=「避難生活と政策―生活者の視点から」
 DVD=「テントのある場所」上映

 講 演:森松明希子さん
    (東日本大震災避難者の会 Thanks&Dream代表)
 日 時:7月23日(日)14時より16時
 会 場:「スペースたんぽぽ」(ダイナミックビル4F)
 参加費:800円



東京でお話しさせていただける機会をいただきました。
東京訴訟の原告=ともに自力避難 とのセッション。
関東の皆様、どうぞよろしくお願い致しますm(._.)m

※周知のご協力も重ねてお願い申し上げます。

避難者のお話は、
東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
 原発賠償関西訴訟原告団代表の
森松明希子さん(福島→大阪)と、

東京訴訟原告(原発事故による自力避難者)さん

【おはなし隊】は、
3.11避難者・被災者のお話し・講演情報を随時掲載しております。
情報をお寄せ下さい。
また、お話しの機会をご支援・ご提供くださいm(__)m

メール sandori2014@gmail.com

2017年7月22日(土)13時30分~高木学校カフェ第15回 政策カフェin新宿「避難生活と政策-生活者の視点から(2)-」話題提供:森松明希子さん

2017年7月22日高木学校カフェ

高木学校カフェ 第15回 政策カフェ in 新宿
   「避難生活と政策 - 生活者の視点から(2) -」
話題提供:森松明希子さん (原発賠償関西訴訟原告団代表)

 公共政策の実施は人びとの生活を大きく左右します。

 東京電力福島第一原発事故の被害者は、避難指示の有無にかかわらず住まいを残して避難させられ、 住宅の無償提供も打ち切られ、劣悪な居住環境にくらしています。多くの住民は避難もままならず放射 能汚染地域で被ばくの危険にさらされ続けています。

 何人も、生きていく上で必要としている政策を政府に実現させる権利があるにもかかわらず、その声 を自由にあげられない現状があります。

 声の一つとして、東京訴訟団長の鴨下裕也さんに続き、関西訴訟代表の森松明希子さんをお招きします。 避難にいたった経緯、避難生活の困難さ、これまでに行われた政策に対する疑問や提言、そして裁判だ けでなく川柳などを通して闊達にされている現在の活動をお話ししていただきます。

 生活者の視点から見て、あるべき政策とは何か。改めて考えてみましょう。


日 時: 2017年7月22日(土) 13時30分 から 16時00分(予定)

場 所: 新宿区環境学習情報センター(2階)

     東京都新宿区西新宿2-11-4 新宿中央公園 エコギャラリー新宿内
     
      ●新宿駅西口 徒歩15分
      ●バス 新宿駅西口ターミナル17番乗り場
       ■京王バス 宿32・宿33「十二社(じゅうにそう)池の下」下車
      ●大江戸線「都庁前」駅A5番より徒歩5分
      ●丸の内線「西新宿」駅2番より徒歩10分

主 催: 高木学校(カフェ企画会)

資料代: 500円

申 込: 事前申込みは不要です。直接会場へお越し下さい。

問合せ: 高木学校事務局 takasas[あ]ja.main.jp
     ※メールアドレスの[あ]を半角の@に置き換えて下さい。

※チラシ(PDF/240.8kb)のダウンロードは、こちらから

http://takasas.main.jp/event_170722.php

避難者のお話は、
東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
 原発賠償関西訴訟原告団代表の
森松明希子さん(福島→大阪)

【おはなし隊】は、
3.11避難者・被災者のお話し・講演情報を随時掲載しております。
情報をお寄せ下さい。
また、お話しの機会をご支援・ご提供くださいm(__)m

メール sandori2014@gmail.com

2017年7月22日(土)岩波ブックレット「3.11後の子どもと健康~保健室と地域に何ができるか?」出版記念イベント

2017年7月22日 岩波ブックレット 
°☆:*:・°★:*:・°☆:*:・°★:*
【出版記念シンポジウム】
3・11後の子どもと健康~保健室と地域に何ができるか?
    http://www.ourplanet-tv.org?q=node/2132
*:・°★:*:・°☆:*:・°★:*:
日 時 2017年7月22日(土)13:00~16:00(12:30開場)
場 所 専修大学神田キャンパス205教室(1号館2階)(千代田区神田神保町3-8)
    http://www.senshu-u.ac.jp/univguide/profile/campus.html
交 通 神保町駅(都営三田線、都営新宿線、半蔵門線)出口A2より徒歩3分
    九段下駅(東西線、都営新宿線、半蔵門線)出口5より徒歩3分
    水道橋駅(JR)西口より徒歩7分 
参加費 1,500円
    ※書籍「3・11後の子どもと健康~保健室と地域に何ができるか?」付
予 約 件名を「7/22シンポ申込み」とし、お名前、ご人数、ご住所、お電話番号、Emailアドレスをinfo@ourplanet-tv.orgまでお知らせください。電話(03-3296-2720)、FAX(03-3296-2730)でも受付けております。

<プログラム>
1部:「県境を超えてつながる母親たち」上映/ 報告「保健室の現場から」
2部:トークセッション「保健室と地域は何ができるのか」

<登壇者>
佐藤ゑみ(宮城県・元養護教諭)
松田智恵子(宮城県・養護教諭)
木本さゆり(放射能からこどもを守ろう関東ネット共同代表・関東子ども健康調査支援基金)
大谷尚子(養護実践研究センター)
吉田由布子(「チェルノブイリ被害調査・救援」女性ネットワーク)
白石草(OurPlanet-TV代表理事)

主 催 OurPlanet-TV
協 力 養護実践研究センター、「チェルノブイリ被害調査・救援」女性ネットワーク
助 成 ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)

7月21日 映画 スノーデン@やまと郡山城ホール(奈良)


7月21日 (金)
14:00〜 開場
17:30〜 開場

オリバーストーン監督最新作
映画「スノーデン」が、奈良で上映されます。



スノーデン

前売り券1000円(当日1300円)販売中です。

2017年7月19日@大阪民医連 避難者検診学習会

2017年7月19日@大阪民医連 避難者検診学習会


避難者のお話は、
東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
 原発賠償関西訴訟原告団代表の
森松明希子さん(福島→大阪)

【おはなし隊】は、
3.11避難者・被災者のお話し・講演情報を随時掲載しております。
情報をお寄せ下さい。
また、お話しの機会をご支援・ご提供くださいm(__)m

メール sandori2014@gmail.com

2017年7月15日(土)「避難の権利」裁判 KANSAIサポーターズ訴訟学習会 『「福島原発事故賠償の課題」吉村良一教授論文を基に』@大阪弁護士会館のおしらせ

201707092213285f7.jpg
………… 訴訟学習会のご案内…………

KANSAIサポーターズでは、毎月第3土曜日に訴訟学習会を開催しています。
7月15日(土)の訴訟学習会は

「福島原発事故賠償の課題」吉村良一教授論文を基に

を予定しています。

3月の前橋地裁判決を受けて、『法律時報』7月号では「福島原発事故賠償訴訟の現段階と課題」と題し、4本の論文を掲載して特集を組んでいます。
先日除本先生がサポーターMLで案内して下さっていますが、これから千葉・生業をはじめ、順に判決が出てくる段階にあたって、現段階の課題について押えておくことも大事なことと思います。
そこで今回は、『法律時報』特集記事のうち「総論」にあたる、民法・環境法学者・吉村良一教授の論文を基に、弁護団の中島宏治先生にお話ししていただきます。


■日時■
2017年7月15日(土)
13時〜14時

■場所■
大阪弁護士会館 904号室
大阪市北区西天満1−12−5

■参加費■
原告の方々や避難者の方    無料
サポーター(テキスト代として) 200円

■ご予約・お問合せ■
kansaisapo☆gmail.com (←☆を@に置き換えて下さい)
上記に参加者される方の氏名をお書きの上、
お申込みください。
当日の連絡先 → 090-8191-7027(久一)

■今回の内容■
「福島原発事故賠償の課題」吉村良一教授論文を基に
講師:弁護士 中島宏治先生

2017年7月14日(金)3.11避難者と避難者に心を寄せてくださる皆さまのための Free English Cafe&情報交換会 @梅田阪急三番街BF1 のご案内

3.11避難者と避難者に心を寄せてくださる皆さまへ

Free English Cafe のご案内です。
ご関心のある方々をご招待いたします。
英会話のスキルUPにご活用ください(^^)

日時:2017年7月14日(金)

   13〜17時30分(途中入退場・可)

場所:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 梅田お客様サービスプラザ
大阪市北区芝田1丁目1番3号 阪急三番街 南館地下1F
 (避難者は「今」@6周年の展示会場と同じ場所です。
三井住友銀行外貨両替コーナーを入って右手奥に進んで下さい。)

タイムテーブル:

1:00-3:00 Free English Cafe with Evacuees and Friends

3:00-5:30 自由学習・情報交換のための交流会

※English Cafe は講義無しで、できるだけ自由 chatting や、
できれば discussion ができましたら・・・

参加費:無 料
    コーヒー、お茶、お水のフリードリンク、セルフサービスです♪

参加対象者:3.11避難者と心を寄せてくださるFriends

お申込み: 特に不要です(定員15名)

お問合せ:sandori2014@gmail.com

主催:東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream (略称:サンドリ)

英会話イラスト

7月9日(日曜日)映画『飯舘村の母ちゃんたち土とともに』上映会と福島原発事故避難者のトーク@兵庫県尼崎

飯舘村の母ちゃんたち土とともに

飯舘村の母ちゃんたち土とともに 避難者トーク

※冊子『3.11避難者の声』も頒布しています!

【おはなし隊】は、
3.11避難者・被災者のお話し・講演情報を随時掲載しております。
情報をお寄せ下さい。
また、お話しの機会をご支援・ご提供くださいm(__)m

メール sandori2014@gmail.com


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