東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream (サンドリと呼ばれてます)

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【YouTube】20151213 UPLAN 森松明希子「母子避難、心の軌跡」(避難者のこえを聞こう Part1)



2015/12/13 に公開
【放射線被ばくを学習する会】
福島第一原発事故からもうすぐ5年です。原発事故はさまざまな被災者を作り出しています。
(1)福島県内から県内への避難者、(2)県外に避難したものの戻らざるを得なかった人、(3)県内にとどまりながらじっと耐えている人、(4)県外にでて今も避難を続けている方々。それぞれの中に、家族とともに暮らしている人、家族とともに暮らしていけない人、など、さまざまです。
もうすぐ5年という歳月ははたして「安全」「安心」を生んできたのでしょうか?
政府や福島県は、5年目を期して「福島原発事故はおわった」「放射線被害のおそれはもうない」と宣言することに躍起です。賠償金の打ち切り、みなし仮設住宅の打ち切りなどで、帰還を強要しようとしています。
「放射線被ばくを学習する会」では、さまざまな立場の方をお招きして、当事者の声を聞きたいと考えています。
第1弾として12月の学習会では、郡山から大阪にご家族とともに避難なさった森松明希子(もりまつ・あきこ)さんをお招きすることにしました。森松さんは、一男一女の母で、避難体験を本「母子避難、心の軌跡」(かもがわ出版)になさっています。


(引用記事)https://www.youtube.com/watch?v=BPGnPxzG2kk

| おはなし隊 | 23:59 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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12月13日(日) 第26回被ばく学習会 避難者のこえを聞こう!@東京都文京区

20151213.

第26回被ばく学習会 避難者のこえを聞こう!

福島第一原発事故年からもうすぐ5年です。
原発事故はさまざまな被災者を作り出しています。
もうすぐ5年という歳月は果たして「安全」「安心」を生んできたでしょうか?
放射線被ばくを学習する会では、様々な立場の方をお招きして、
当事者の声を聞きたいと考えています。

■日時■
2015年12月13日(日)18:15~21:00
(開場18:00)

■場所■
文京区アカデミー茗台(めいだい)学習室A(7階)
文京区春日2-9-5
Tel 03 (3817) 8306
地下鉄丸内線「茗荷谷」駅下車
「春日通り」改札を出て右折、春日通りを右折歩8 分、
茗台中学校と同じビル、隣りの入口、エレベーターで7階へ

■参加費■
資料代800円(学割あり)

■申込み先■
anti-hibaku@ab.auone-net.jp

■主催■
放射線被学習会
http://www57.atwiki.jp/20030810/

| おはなし隊 | 20:45 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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