東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream (サンドリと呼ばれてます)

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11月15日(日)13時半~ 枚方市男女共同参画の社会づくり支援講座 「災害があった時、あなたはどうする、どう生きる?」@メセナひらかた会館

11月15日(日) 13時半~15時半

枚方市男女共同参画の社会づくり支援講座

「災害があった時、あなたはどうする、どう生きる?」


東日本大震災で被災し、
子どもと共に関西に自主避難した森松明希子さんが
体験を語り、災害時の女性や子どもの人権を考える。

日  時: 2015年11月15日(日)

       午後1時30分 ~3時30分

場  所: メセナひらかた会館 4階 研修室

講  師: 森松 明希子 さん(原発賠償関西訴訟原告団代表、
        東日本大震災避難者の会Thanks&Dream 代表、
         『母子避難、心の軌跡』(かもがわ出版)著者)

参 加 費: 無料

定  員: 30人(申込先着)

企画実施: 放課後クラブ「チャレンジ・キッズ」

そ の 他: 保育 無料
     (申込は11月11日まで。生後6か月以上の未就学児。申込先着6人)
      
      手話通訳・要約筆記・デジタル補聴システム 無料
     (申込は11月3日まで。デジタル補聴システムは申込先着4人)

申  込: 11月2日 午前9時半より受付。

申 込 先: 特定非営利活動法人 ひらかた市民活動支援センター
       電話: 072-805-3537 ファクス: 072-805-3532
       Eメール: info@hirakatanpo-c.net

■チラシ表
s-20151115_枚方表

■チラシ裏
151115_枚方裏.jpeg


「災害があった時、あなたはどうする、どう生きる?」

災害にあった時、あなたは何をいちばん大切に考えて行動しますか?

家族と共に、あるいは一人で、災害後の生活をどうつくり直していきますか?

東日本大震災時の東京電力福島第一原子力発電所事故で被災し、子どもと共に

関西に自主避難した森松明希子さんに、被災時からの体験を語ってもらい、

「災害時の私」を考えましょう。



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【3.11避難者川柳No.99】「子の命 誰が預けた? この国に」PN 預けた覚えはない!! さん

【3.11避難者川柳No.99】

「子の命 誰が預けた? この国に 」
               PN 預けた覚えはない!! さん

20150522


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趣旨をご理解下さいまして、ふだん伝えることのできない声なき声を、
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サンドリ・避難者あるある5・7・5係
sandori2014@gmail.com

避難者あるある画像a

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