東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream (サンドリと呼ばれてます)

2015年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2015年11月

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『福島県外避難者証言記録』

NPO法人かながわ避難者と共にあゆむ会さまより

『福島県外避難者証言記録』を送っていただきました。

かながわ避難者と共に歩む会

| サンドリ文庫 | 20:36 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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3.11避難を教訓に・・・【『母子避難、心の軌跡』(かもがわ出版)をすすめ隊】からのお願いですm(__)m

『母子避難、心の軌跡』(かもがわ出版)をすすめ隊からの
ご協力のおねがいです。

☆すべての方々へ☆

図書館活動を始めました!
皆さまのお住まいの地域の図書館、公民館などの文庫コーナーに置いてもらって、より多くの方々に、原子力災害も絡んだ防災・減災に活かして欲しいと思っています。

震災関連書籍、人権、子どもの権利条約、子育て、防災コーナーでの設置のお願いをしています。

ご協力をよろしくお願い申し上げますm(__)m

■下記チラシをご自由にご活用ください。
かもがわ出版 「母子避難、心の軌跡」チラシ

プリントアウトして、お近くの図書館で
購入希望図書の申請をお願いします。

| 【書籍】 | 23:39 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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10月30日(金)しみん基金・こうべ 公開審査会に参加させていただくことになりました!

しみん基金・こうべ の助成金申請に応募した結果、
書類選考を通過して公開審査会に参加することになりました!

3.11避難者の存在と実相を知ってもらえるよう、
避難者の今と真実の声を「伝える」活動を中心に行う私たちにとりましては、
書類選考を通過し、この「公開プレゼンテーション」に参加できることも目標に、
初めての申請書類を皆で頑張って考えて書きました!
渾身の申請書類がまさに、【3.11避難者の声】そのものでもありました。

サンドリ活動および活動趣旨をぜひ多くの方々に知っていただきたいです。
どんな質問が来ても公開の審査会で堂々と答えられるよう、
ただいま有志のメンバーで準備を重ねています。

ぜひ、避難者・支援者を問わず、広く一般市民の方々にも
サンドリの活動目的・趣旨を聞いていただきたいです!

最終選考に残ることが出来ますよう、
無事助成を受け、サンドリ活動が継続して行えますよう、
私たちも不慣れな初めてのプレゼンテーションに全身全霊で挑みます。
ぜひご参加、応援、「リツイート」「いいね」、よろしくお願い致しますm(_ _)m

【お知らせ】

◇ 平成27年度助成事業書類審査結果と公開審査会(10/30)のお知らせ
http://www.stylebuilt.co.jp/kikin/new/2015/09/27-2.html

8月末で締め切りました当基金助成事業に、
多数のご応募をいただきましてありがとうございました。
一般枠に36件、特定枠に7件の応募があり、
書類審査の結果、下記の19団体に
公開審査会でのプレゼンテーションを行っていただくことになりました。
http://www.stylebuilt.co.jp/kikin/new/H27sinsadantai.pdf

公開審査会は、下記の通り実施いたします。

◆日 時:2015年10月30日(金)

        13:00から17:30 まで


※当日は12:30から受付を開始します。

◆場 所:神戸市生涯学習支援センター・コミスタこうべ

        3F多目的室(301号室)

        神戸市中央区吾妻通4丁目1-6(旧吾妻小学校)

公開審査会は、どなたでもご覧いただけます。
神戸・兵庫地域で、これだけの数の団体の活動内容を一度に聴くことができ、
相互に知り合い、気づきと学びを得られる絶好の機会でもありますので、
是非とも多くの皆さんにお越しいただければと思います。

参加お申し込みはこちら

http://www.stylebuilt.co.jp/kikin/contact/contact.php

『(キフ de ふふふな毎日 しみん基金・KOBE  第13号 6/10/2015』 より記事引用)

サンドリロゴ

| おはなし隊 | 12:54 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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10月29日(木)「避難の権利」を求める全国避難者の会 設立記念集会@東京

全国避難者の会の設立記念集会のご案内が届きました。

151029 設立記念集会チラシ表
151029 設立記念集会チラシ裏.jpg


***************************
「避難の権利」を求める全国避難者の会
設立記念集会 つながろう!はじめの一歩
~たしかめあおう足跡、そして未来へ~
***************************

東京電力福島原発事故は、未曾有の放射能汚染を引き起こし、
福島県のみならず、東日本の広範な地域が影響を受けました。
事故から4年7か月、けれどもこの国の政府は避難を福島だけの問題にし、
「原発事故子ども・被災者支援法」を骨抜きにして、
「避難の権利」をないがしろにしてきました。
避難指示解除・賠償打ち切り・帰還政策が、
当事者不在のまま進められて行っています。
それは大勢の避難者の生活破壊を引き起こしながら、
〈被ばくか貧困か〉の選択を強いること。
私たちは決してそれを望みません。
「被ばくなき居住」「貧困なき避難」は、
私たちの生きる権利であり基本的な人権です。

「避難の権利」保障を求め、全国避難者の会を設立します。
一人一人の力は小さくても、つながることでできることがきっとあります。
全国の避難者の皆さん、避難後帰還をした皆さん、
手をつなぎ、私たちの声なき声を形にしていきませんか?

設立記念集会 つながろう!はじめの一歩

≪日 時≫ 2015年10月29日(木)

13:30~16:30

(13:00開場、12:55~入館証配布)

≪会 場≫ 参議院議員会館 101会議室

≪内 容≫ 設立宣言 ~ 説明会
リレートーク ~知ることからはじめよう~
ディスカッション ~はじめの一歩~

≪費 用≫ 資料代として500円(未成年は無料)

≪定 員≫ 100名


≪申込み≫ こくち~ず、メールまたはFAX のいずれかでお願いします
こくち~ず https://ssl.kokucheese.com/event/entry/346227/
メール hinannokenri@gmail.com
FAX 011-398-9769
「1029申込み」と件名を入れ
①お名前(ふりがな)
②お住まいの都道府県(避難者の方は避難元→避難先、帰還)
③メールアドレスまたは電話番号
④メッセージ をご記入ください。

【主 催】 「避難の権利 」を求める全国避難者の会
問合せ 080-1678-5562 中手

★ 会 場 の ご 案 内 ★
参議院議員会館(千代田区永田町2-1-1)
≪最寄駅≫永田町駅1番出口より徒歩2分(南北線、有楽町線、半蔵門線)
国会議事堂駅1番出口より徒歩7分(丸ノ内線、千代田線)
参議院議員会館に入場するには入館証が必要となります。
参議院議員会館に着いたら、まず、玄関右側のセキュリティチェックを受けてください。そのまま受付せずに、ロビーで、設立集会スタッフから、入館証を受け取ってください。入館証は12:55から配布します

※メッセージで参加しませんか?!※
設立集会には参加できないけれど、メッセージで参加したい!というお声をいただきメッセージを募集することにしました。メールまたはFAXなどでお寄せください。会場またはブログなどでもご紹介していきます
メール hinannokenri@gmail.com
FAX 011-398-9769
「1029メッセージ」と件名を入れ
①お名前(ふりがな) ②お住まいの都道府県(避難者の方は避難元→避難先、帰還)、③連絡先
④公開の場合の匿名有無 ⑤メッセージ をお送りください。(10月27日締切)

▲準備会のブログもご覧ください▲
ブログにて最新情報等の更新がごらんいただけます。ぜひご覧ください。
http://blog.livedoor.jp/hinannokenri/

〇会に設立時会員として加入されたい方々へ〇
まもなく入会申し込みのご案内が出来るようになります。避難者・帰還者の方々はぜひブログ等をご覧ください。
また、hinannokenri@gmail.comにメールいただければ、準備が整い次第ご案内します。

| まなび隊 | 07:08 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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【感想】大阪府在住の二人の娘を持つお母さまよりお寄せいただきました〜2015年2月7日の小出裕章さん×森松明希子さんの講演を聞いて〜



【感想】小出先生×森松明希子氏の講演を聞いて

この関西で普通に暮らしていると、
原発事故後の福島や原発問題について淡々としたニュースしか流れてこないし、
自分自身の問題意識も低くなっているのを感じます。

だからこそ、今回のように語ってくださる方がいたら、
何度でもお話を聞きたい、
という思いでいます。

今福島がどうなっていて、
そこで被害を受けた人たちがどのように、
どんな思いで暮らし、問題解決に向けて動いているのかを、
森松さんの体験やお考えを通して深く知って、考えることができ、
とても貴重な機会をいただきました。


森松さんが書かれた本を読ませていただきましたが、
実際のお話を通して、
月日が流れるにつれて問題はさらに複雑化し、
そこに住む、住まない、の選択肢に至る思いも
100人いれば100通りなんだということが切実に感じることができました。

そこに住む人も外に出た人も、
その状況に応じて適切な保障が受けられるように。。。
という要望はもっともだと思いました。

森松さんが人として、母として、福島県民として、
体験や胸にあることを赤裸々に語ってくださったおかげです。


汚染された水だと分かっていても、
子どもに飲ませなければならなかった時の心境や
夫婦の会話などを語ってくださったところで涙があふれました。

当時そこに住んでいた親たちがどのような思いで子どもの命をつないでいたかを知り、
ここ関西で同じようなことが起こったら、
同じような選択を強いられることになるんだと、
恐ろしさで身が震える思いでした。


水と空気、そして大地が放射能に汚れてしまうということは、
人が安心して生きていける環境ではない。
子どもがマスクをつけなければ、
長そで長ズボンを着なければ外を歩けないなんて。。。

悲しすぎるけれど、もはや、東北のあちこちは、
人の住めるところではなくなったということが、
森松さんと小出先生のお話からはっきりと分かりました。


そして
『広島の原爆が恐ろしいということを伝え続けてくださっている方がいるから、
私たちは原子爆弾の恐ろしさを知ることができた』
という森松さんの言葉には改めてはっとさせられました。

今の私に何ができるのか考え続け、できることをしていきたいです。

森松さん、小出先生、これからも語り続けてください。本当にありがとうございました。

大阪府在住、二人の娘を持つ母より(匿名希望)



小出裕章さん&森松明希子さん
小出先生と森松明希子

| おはなし隊 | 16:24 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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【報告と3.11避難者の感想】9月22日「小さき声のカノン-選択する人々」上映会@東大阪市男女共同参画センター「イコーラム」へ行ってきました~

「小さき声のカノン-選択する人々」上映会@東大阪イコーラムへ行ってきました~

映画が始まる前に、
「かえるカフェ@モモの家」のブースにて
サンドリ商品を販売させていただきました。

販売準備を終えたころ、
奈良の避難者さん達に遭遇!
「お久しぶり~!」
いつもサンドリ活動にご協力してくださってる方々に会えて
とてもうれしかったです。

また、ある避難ママさんの良い近況報告も聞くことができ
これまた嬉しくなりました♪

さてさて
そうこうしているうちに映画が始まりました。

【3.11避難者の感想】

福島第一原発の3号機の水素爆発の映像、
そして、放射能プルームが福島だけでなく
関東さらには静岡県西部まで覆われた映像。

この映画は
放射能によって汚染されてしまった事実を受け止め
その人、その人の事情によって苦悩されてる様子、
また、葛藤が伝わってきます。

チェルノブイリ事故後、
子供の多くは何らかの疾患を抱えている。
ベラルーシやウクライナでは国策として子供の保養がある。

工夫された保養の内容、大切さ、必要性。
日本ももっと多くの子供たちに保養を!
と思わずにはいられませんでした。





この映画のシナリオはこちらのパンフレットに載っており、
映画を観たあとにこのパンフレットを読むことで
聞き取りにくかった言葉を再確認したり
この映画のシーンを思い出すことができます。

さらにはこのパンフレットには
放射能に関するワードの説明もあるので、
放射能のことをあまり知らない方でも知識を得ることができます。

「小さき声のカノン」をサンドリでは『お勧め映画』としておりますが、
このパンフレットもお勧めです!


サンドリでは、
「小さき声のカノン」をご覧になられた方からの感想を募集しています。
こちらまでよろしくお願いしますm(__)m

sandori2014@gmail.com 

最後に、本日サンドリ商品を購入してくださったみなさま、
ありがとうございましたm(__)m

| 【映画「小さき声のカノン」】 | 22:27 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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11月27日(金)ホッとネットおおさか定例会@大阪弁護士会館 2Fのお知らせ

11月27日(金)ホッとネットおおさか定例会@大阪弁護士会館 2Fのお知らせ

3.11避難当事者はどなたでも参加できます

ホッとネットおおさか定例会が

11月27日(金)13時半〜16時

       @大阪弁護士会館 2F


が予定されています。

3.11避難者の皆さまも是非ふるってご参加ください!

20151127ホッとネットおおさか
(挿絵は事務局団体のひとつ 大阪市社会福祉協議会の情報誌IMONIKAIより)

※サンドリは3.11避難当事者団体として、
避難者の「生の声」「今現在の声」を届ける使命感を持って、
常に会議に参加させていただいています。

| 会議出席 | 18:33 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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10月25日(日)いのちと避難生活をまもる第4回京都公聴会@キャンパスプラザ京都

20151025第4回京都公聴会チラシ(井戸弁護士・高松医師)


政府・福島県は帰還政策の撤回を!
私たちをこれ以上被ばくさせないで!!

いのちと避難生活をまもる第4回京都公聴会


●日 時 10月25日(日)13:00開会

●場 所 キャンパスプラザ京都・第3講義室(170名)

●参加費 避難者 無料・一般 1,000円

●内 容 講師 井戸 謙一さん(弁護士)

      講演「政府の帰還政策批判と子ども脱被ばく裁判の意義」(仮題)

  講師 高松 勇さん(小児科医・医療問題研究会)

  講演「福島で進行する低線量・内部被ばく、
      甲状腺がんの異常多発とこれからの広範な障害の増加を考える」(仮題)

 避難者の訴え・福島調査活動の映像報告・国と自治体への要請行動
     について

●お申込 http://kokucheese.com/event/index/341827/

*詳細についてはブログに掲載しますので参照して下さい。
 http://utukushima.exblog.jp/


 東京電力福島第一原発事故から4年半が過ぎましたが事故は未だに収束せず、
放射性物質は放出され続けています。

 政府は、「帰還困難区域(年間50ミリシーベルト以上の区域)」以外の避
難指示区域について、2017年3月までに避難指示を解除し、2018年には損害賠償
を打ち切ることを明らかにしています。また、福島県は県外避難者に対する避
難用住宅の提供を2017年3月で打ち切り、「新たな支援策」に移行することを決
めました。

 しかし、福島県が示した「新たな支援策」は、県外避難者が避難生活を継続
するためにはきわめて不十分な内容といわざるを得ません。「民間賃貸住宅家
賃の補助」については、期間を2年程度とし、1年目は家賃の1/2を補助、2年
目は家賃の1/3を補助する程度であると地元紙で報道されています。これでは、
現在の「見なし仮設住宅」(無償)から移転することは困難です。

私たちは、原発事故避難者に帰還(=さらなる放射線被曝)を強要する国や
福島県の非人道的なやり方を認めることはできません。

 私たちは、国と福島県に対して、避難者に対する帰還強要政策の撤回と避難
生活の基本である避難用住宅をただちに長期間延長することを求め、「いのち
と避難生活をまもる第4回京都公聴会」を開催します。復興庁などの政府関係
機関、京都府・市の関係部署、国会議員、地方議員のみなさんにも参加を呼び
かけています。みなさん、ぜひご参加ください。

(共催)うつくしま☆ふくしまin京都/原発賠償訴訟・京都原告団を支援する会
放射能健康診断100万人署名運動推進京都実行委員

(連絡先)京都市伏見区両替町9丁目254 北川コンサイスビル203号
電話090-8232-1664(奥森)/ Fax075-622-9870


※お近くの避難者の方に、ぜひお伝え下さい。

※当日は受付が混み合いますので、事前に「こくちーず」にて受け付けておりま
す。下記のURLからお申し込みください。もちろん、当日の受付もできますが、
参加予定の方は、できるだけ事前申込みをお願いいたします。

http://kokucheese.com/event/index/341827/

| まなび隊 | 16:21 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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11月1日(日)「世界の核被害者と人権」@大阪市立市民交流センターなにわ

「世界の核被害者と人権」のご案内です。

(ココから引用です。)

核と人権,非核未来を考える(関西反核講座:第 2 シリーズ)

第 4 回 「世界の核被害者と人権」(案内)


講師: 振津かつみ(チェルノブィリ・ヒバクシャ救援関西)

日時: 2015 年 11 月 1 日(日) 13:30-16:30

会場: 大阪市立市民交流センターなにわ 104

大阪環状線芦原橋駅徒歩 2 分,
TEL: 06-6586-0791
http://kouryuu-naniwa.com/

(チラシより:要約)
講師の振津かつみさんは「核被害者世界大会」や「世界ウラン公聴会」,「永久人民法廷」をはじめ,核被害者に関する多くの国際会議に参加し,また定期的にチェルノブィリ被災地や先住民の居住地を訪問し,交流を重ねてきました。そして 2011 年には「世界ウラン公聴会」が契機となって設けられた「非核未来賞」を受賞されました。
今回の講座では核被害者の立場にたって,世界の核被害者の被害や生活などの現状,および彼らの健康,医療,生活保障,人権要求を総括的に報告してもらいます。
そして,専門家としての見識と被災地との交流に裏づけられた報告をうけ,フクシマと世界の核被害者の人権の確立や実現にいかに活かしていくかを議論したいと思います。

主催:科学技術問題研究会

協賛:原発の危険性を考える宝塚の会,若狭連帯行動ネットワーク,ヒバク反対キャンペーン,地球救出アクション97,チェルノブィリ・ヒバクシャ救援関西
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
記事のアドレス http://starsdialog.blog.jp/archives/43970448.html


■チラシ
20151101世界の核被害者と人権

| まなび隊 | 04:28 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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10月24日(土)11:30〜震災を風化させない…3.11東日本大震災の避難体験「母子避難、福島から大阪へ」〜こども達の未来をまもるために〜@阪南市社会福祉協議会

11月24〜25日 
********************************
〜震災を風化させない~
3.11東日本大震災の避難体験
「母子避難、福島から大阪へ」
〜こども達の未来をまもるために〜
********************************
11月24〜25日の2日間 阪南市で開催される
尾崎公民館まつり・地域交流祭り
《であい ふれあい つなぎあい 2015 》をテーマに
活動している方々のパネル展示やマーケットや紙芝居など
思考こらしたイベントとなっており楽しむこともできるようです。
このステージのプログラムの中に
10月24日11:30~お話する機会を作ってくださいました。

お祭りに参加してみてください。

■日時■ 10月24日(土)11:30〜

■場所■ おざき出会い館 体育施設にて

阪南市尾崎町1丁目18-15 南海電鉄 尾崎駅より徒歩2分

■主催■ 阪南市社会福祉協議会


■尾崎公民館まつり・地域交流祭り
であい ふれあい つなぎあい 2015 チラシ
151024@阪南市社協

■詳細
参加費無料。
こども連れOK。大歓迎!
手話通訳あり。

151024@阪南市社協 詳細

| おはなし隊 | 09:25 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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