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9月12日(土)14時〜 第23回避難者・原告交流会in豊中@とよなかステップ

第23回避難者・原告交流会in豊中

日時  9/12(土)14時~ 

場所  とよなかステップ(阪急豊中駅西すぐ)

参加費 300円 避難者は無料 

問合せ 090-6324-6971

内容 千葉県から避難したお母さんのお話など

主催  放射能から豊中の市民・子どもを守る会


20150912豊中

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9月17日(木)10時30分集合!『避難の権利』裁判@神戸地方裁判所(原発賠償ひょうご訴訟)

9月17日(木)10時30分に裁判所ロビーに集合!
3次訴訟もはじまりますので、
久々に裁判所前を
「認めよ!避難の権利」の横断幕を先頭に行進します。
是非、多くのみなさんで原告(避難者)を支えてください。
11時からの法廷では、原告の意見陳述も予定されています。
101号法廷に人があふれるくらいに集まって下さい。
報告集会は、湊川神社内の楠公会館で行います。13時まで。

ぽかぽか通信NO.8

□チラシ表
ぽかぽか通信8おもて

□チラシ裏
ぽかぽか通信8うら

(参照)ぽかぽかのホームページ
http://pokapoka-hyogo.weebly.com/124131236312413123633689020449


【裁判所に「声」を届け隊】よりお知らせです。

☆3.11避難者の皆さまへ

裁判期日およびそれに続く報告集会には、最も多くの避難者が集まります。
孤立している避難者の方がおられましたら、
是非お近くで行われる「避難の権利」を求める裁判の傍聴、
それに続く報告会にご参加されてみてください(どなたでも無料で傍聴可能です)。
きっと沢山の避難者されている方々とつながることができるはずです。

避難者同士はこの約4年半の間に随分とつながることが出来ました。
同じ避難元、近い境遇の方と出会えるかもしれません。

また、「避難している」という貴方の存在が、
他の避難者の励みにもなったりします。
孤立し、一人で悩んでいる避難者の方々が、
お一人でも多く、救われますように・・・。


☆すべての皆さまへ

東日本大震災とそれに伴う福島第一原子力発電所の事故の影響で、
今なお避難生活を続けている多くの人びとが、
全国47都道府県に存在しています。
(その正確な実数も実態も誰も把握はしていませんが。)

関西に避難している人たちが、
なぜ避難生活を続けているのか、
その真実の声を、裁判所にも届けています。

是非、宣誓し、真実を包み隠さず、
正々堂々と司法の場で
避難者の「声」を伝える避難者のご支援も、
どうぞよろしくお願い申し上げます。
(もちろん裁判だけが唯一の伝える方法ではありません。)

サンドリは、
人権救済を図ることを目的とする公益性の高い「避難の権利」裁判を
全力で応援します!

東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream 
        【裁判所に「声」を届け隊】一同

連絡先  sandori2014@gmail.com


ぽかぽか通信No.8~ぽかぽか★サポートチーム(原発賠償ひょうご訴訟)事務局発行

ぽかぽか通信8おもて
ぽかぽか通信8うら

9月5日(土)13時~16時避難サポートひょうご・大交流会@木口記念会館

【避難サポートひょうご・大交流会】

 日 時 2015年9月5日(土)13時~16時

 場 所 木口記念会館3階

     (芦屋市呉川町14-10、0797-35-5262)

 参加費 無料

 対 象 兵庫・近畿に避難されている方ならどなたでもご参加いただけます。

     兵庫県以外に避難されている方も大歓迎です♪

     参加申し込みは不要です。

 託 児 ご希望の方は、 8 月 26 日(水)までに下記あてお申し込みください。

 ブース ブース出展も大歓迎です。下記までお問い合せください。

     ※出展申し込みシートを添付します。

(託児・ブース申し込み)

 市民活動センター神戸(担当:辻)

 Tel.078-367-3336 Fax.078-367-3337

 E-mail:office@kobekec.net

9 月 25 日(金)チェルノブィリと福島の現実と今後を考える市民の集い@クロスパル高槻

(チラシより転載)

原発再稼働・原発推進 NO! すべての原発を廃炉に!
チェルノブィリと福島の現実と今後を考える市民の集い

日時 2015 年 9 月 25 日 (金) 午後 6 時開会,午後 9 時閉会 (開場午後 5 時 30 分)
場所 クロスパル高槻(高槻市総合市民交流センター) 8 階イベントホール
   JR 高槻駅南口から東へ徒歩すぐ
報告・講演者
 Ⅰ.「福島の現状と直面している課題」 武藤類子さん
 Ⅱ.「チェルノブィリ原発事故 29 年の現実から福島と日本がなすべきこと」
    セバスチャン・プフルークバイルさん
通訳 木戸衛一さん(大阪大学教員,ドイツ現代政治研究者)
資料代 500 円
主催 憲法をかつてにさせない会
共催 子ども脱被ばく裁判を支える会・西日本
連絡先 憲法をかつてにさせない会 090-3849-2869
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報告・講演
Ⅰ.「福島の現状と直面している課題」 武藤類子さん
武藤類子さんは福島原発告訴団団長で,福島県田村市在住。チェルノブィリ原発事故以来,福島原発を廃炉に追い込む運動に取り組んでこられました。福島原発稼働から 40 年,それをさらに強めようとされていた 2011 年,まさにそのときに,東日本大震災で福島原発がメルトダウンの大事故。以降,周辺住民また避難住民の命と健康,人権を守る活動に全力を注いでおられます。福島の汚染の現状,住民の健康をめぐる問題,とりわけ子どもたちの健康問題,避難している人々の置かれている社会状況を聞きます。


Ⅱ.「チェルノブィリ原発事故 29 年の現実から福島と日本がなすべきこと」
  セバスチャン・プフルークバイルさん
セバスチャン・プフルークバイルさんはドイツ放射線防護協会会長で,旧東ドイツの物理学者ですが,放射能汚染からいかに人・動植物・環境を守るかを考えてこられました。チェルノブィリ原発事故に関しては,その発生直後から何度も現地にはいられ,放射能濃度の測定や人々の健康の調査をしてこられ,とくに子どもたちの健康に関心を払い,支える活動もしてこられました。東ドイツの民主化の際には,その先頭にたった「ノイエス・フォーラム」の共同設立者でもあり,机上の学者ではなく行動する人です。高槻では今年の 3 月にも講演されています。

(転載ここまで)
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参照記事のアドレス http://starsdialog.blog.jp/archives/40265096.html

【報告】8月4日〜9日(2回目)の 東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream より 「避難者の声」展示 於 交野市青年の家 1階ロビー の報告です。

サンドリ活動にご理解とご協力下さる皆様、
サンドリサポーターとして、
連日暑い中、展示番をしてくださり
本当にありがとうございました。

また、詳細なレポート、本当にありがとうございます。

私達避難当事者だけでは決して出来ないことも、
こうしてお支えくださるみなさまのご協力のおかげで
災害被災者の真実の声を届けることがで来ます。

大災害、3.11を今後の教訓に・・・そのことを願ってやみません。
暑い中、ご来場下さいました全ての皆様に感謝をこめて、
ありがとうございました。


8月4日〜9日(2回目)の
「避難者の声」展示 於 交野市青年の家 1階ロビー
の報告です。
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  東日本大震災「避難者の声」展示(第2回、8月)の報告

 日時:2015年8月4日〜9日(6日間) 午前10時から午後4時半 
 場所:交野市・青年の家1階ロビー

★来場者:194人(前回216人)

★概要

 青年の家は公共施設で、図書室や音楽練習室などもあり、
サークル活動で訪れる人も多く、来場者は、
別件で来て展示に気づいた人が9割近くを占め、
8割以上が50歳以上の人たちだった。

 展示物は、サンクス&ドリームが3月に梅田で
展示した避難者の声などに、
今回は「避難者あるある五・七・五」も加わった。

放射能汚染の状況の解説、除染のずさんさを
示す写真、サンドリのさまざまな活動紹介、
原発賠償訴訟紹介などもあり、
充実した展示となった。

今回も、飛田晋秀氏の「福島のすがた」の写真展とも合わせて開催。
新しく撮影された「避難区域では今も放射能の値が高い」ことを示す写真や小児甲状腺がんの人数を書いた汚染地図、チェルノブイリとの避難区域の違いを示したパネルなどもあわせて展示され、
よりわかりやすい展示となった。

 アンケート回答者の7〜8割は自主避難者の存在を知っていた。
おそらく知っていた人の方が、展示を見たり、アンケートに答えてくれる割合が高かったのだろう。

回答者の多くは
「知っているつもりだったが、今回、写真など見てさらに実感」
などと述べている。

 「報道も少なくなり、風化が進むことへの懸念」の声もあり、
「関西でこうした写真展をするのはとても意義が大きい。
ありがとうございました。」
「多くの人がこの展示をみてくれることを願う」
など、応援のメッセージが数多く寄せられていました。

また、8月なので
「広島が被爆して70年。しっかり考えなくては!
展示を見て、さらに考えました。」
「夏休み中の子供たちにも見せたい」
「孫に教えていきます。」というも
のもあった。

5月の時よりも、じっくり見て感想を書いてくれた方が多いようで、
「気の毒で涙がでそうでした。政府に腹が立つ。」
「津波、震災だけならなんとかなったのに」
などの感想も多く、
地震と津波は天災だが、
人災である原発事故の放射能の深刻で
長期に渡る被害への理解がより深まったように思う。

★アンケート回答者:66人 (来場者の34%)
 男女別 男33人 女31人 不明2人
 年代別 70歳以上が27%、60代が33%、50代が20%、40代が12% 、
30代以下8%
  50代以下では女性が、70代以上は男性がよく回答し、60代では男女拮抗している。

 <展示を知ったきっかけ> 

青年の家に来てから知った       89%
「広報 かたの」を見て         5%
友人知人から聞いて           4%
ひらかたの地域情報誌LIPを見て     2%
「Thanks & Dream」のブログを見て    0%

 <自主避難者がいることを知っていたか>  

知っていた。     82%

★アンケートの感想の一部をピック・アップ

「(展示物を)これだけよく集められた。何より今はフクシマが心配です。この展示を夏休み中の子供達にも見せたいです(60代 女性)

「(区域外の避難者の存在は)知っていたが、線量が高くてびっくりした。」(60代
 女性)

「(区域外の避難者の存在は)知っていたが、最近、政府はオリンピックに浮かれっぱ
なしで福島のことを考えていない。この展示で改めて思った。」(小学校 女子)

「原発事故から4年過ぎても何も終ってない。復興など遠く及ばないことを実感。知っ
ていても実感できない。関西でこうした写真展は意義が大きい。ありがとうございまし
た」(50代 女性)

「実家(の近くに)も原発があり、自分のことに直接つながる事であると思いました。
」(50代 男性)

「(区域外の避難者の存在は)以前にもLIPの記事で読んでいまし
た。東日本大震災のことは風化しつつある中でこうした展示会はとても大切なことだと
思います。」(60代 男性)

「(区域外の避難者を)知らなかった。想像もつかない大変なことが起こった。」(40
代 男性)

「4年たった今、大阪に住む私たちには、日々思い出すこともなく、過ごしてましたが
、展示物を見て避難者の不便さが身にしみる想いです。孫をもつ祖母として小さくして
放射能におびえる日々。どうか早く平和な日が訪れることを願っています。国の福島に
対する支援を願います。せめて、孫に今の生活への感謝と同じ日本で苦しんでいる人が
いることを教えていきます。」(60代 女性)

「まだこういう状態が続いていること、最近ではあまり耳にしなかったので、改めて知
った。国のお金の使い道、考えてもらいたい。『普通』の暮らしに早くなれば、と願い
ます。」(40代 女性)

「広島が被爆して70年。しっかり考えなくては!展示を見て、さらに考えました。」
(50代 男性)

「(区域外の避難者の存在を)テレビなどを通じて知ることはあったが、大変な思いを
抱えている現実を改めて知ることができた。この展示を多くの人が見てくれる事を願う
。」(40代 女性)

「原発の被害はほんとにひどい。政府が完全に保障すべき。原発の再稼動反対」(60代
 男性)

「数字の意味を知り、ショックです。未来の日本を支える子ども達が病におかされるの
は心が痛いです。考えさせられることがいっぱいあります。」(50代 女性)

「汚染地域で暮らす人の大変さがわかった。多くの人に知ってもらえたら、と思う。」
(50代 男性)

「『心が痛む』というと、実感のこもらない他人事のように伝わるかもしれませんが、
胸が痛くて正直あまり長くは直視しにくかったです。同じ人の子の親としてできるだけ
皆さんが心おだやかに過ごされるように願っています。(40代 女性)

「報道は、被害が大きな地域ばかりなので、隠れている情報がほとんどない。こういう
展示で小さな情報や隠れた事実に触れる機会を増やしてもらえることが良いと思います
。」(30代 男性)

「(区域外の避難者の存在は)新聞等で少し知っていましたが、・・・。(避難者の方
々の思いを知り、)気の毒で涙が出そうでした。政府に腹がたちます。」

「これまで知っていた内容とずい分かけはなれていたので、ショックを受けた。」(40
代 性別不明)

「現在、栃木県民、大阪と行き来してるが、関西は(西日本は)人にもよるだろうが、
東日本大震災に対する意識が低い。兵庫の震災に比べ、復興の速度が遅い。現実を知る
たびに行政への不満が増すばかりだが、背景には、県民性というか、庶民のボランタリ
ーな力の結束が弱いのも原因かなとも思う。福島原発のかかえる課題は大変にデリケー
トでもあり、関わる人の声は大事にしたい。」(50代 女性)

「いとこが阪神大震災で家をなくし、・・他人事とは思えない。津波、震災だけなら何
とかなったのに、と強く思った。夏場でも原発なしでいけるのに国はなぜ原発を動かそ
うとするのか理解できない。」(40代 女性)

「知らされてない事が沢山あるのを痛感、かねあいが、折り合いが、なかなか難しい大
問題だと感じる。もっと勉強しなければ、と思う。」(70代 性別不詳)

「(区域外の避難者の存在は)知っていたが、この展示に来て、将来のことを心配する
。真実を、生の声で映像と資料とで知りえたことで、理解が進んだ。今、福島がどうな
っているか、わかっていなかった。丁寧な説明で東電事故の重大さを改めて受け止めた
。多くの人に正しい理解と支援が進むとよい。」(60代 男性)

本のご紹介!!「放射能が気になるママのための牛乳・給食についてのお話会」~給食も牛乳も手紙1枚でやめられる~

ツキイチ・カフェさんのブログを見ていたら
気になる記事を発見!!
↓↓↓
(引用ここから)
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2015年4月にツキイチカフェ緊急企画として開催した
『放射能が気になるママのための 給食・牛乳についてのお話会』
が本になりました!


放射能が気になるママのための給食・牛乳についてのお話会
このお話会に参加された方から

「思い切って学校と交渉してみたよ!道が開けた!仲間も出来た!」

「お話会で見た手紙を参考にして、幼稚園の先生方に手紙を書きました」

というご報告を頂いています。

8月20日発売。
只今ご予約受付中です。

13日~16日は担当者がお休みをいただきますので、受付確認メールは17日以降にさせていただきます。

書店には並びません。
↓詳しくはこちら(奈良・市民放射能測定所告知ページ)

https://naracrms.wordpress.com/b/

↓今すぐお申し込みはこちら(ご注文フォーム)
http://ws.formzu.net/fgen/S1683294/
-------------------------------------------------------------
(引用ここまで)

本になったんですね~!

私も避難者ですが、子供の給食のことではすごく悩みました。
思い切って先生へ手紙を書いて「給食は同じ献立のものをお弁当にして持参する」ことを伝えたところ、
問題なく受け入れてくださり、今に至ってます。
まさに、この本の通りです(^^)

子供が小学校へ入学となると、給食問題で悩んでいらっしゃる親御さんは多いのではないのでしょうか?
私は今回このような本が出版されることを知り、
「ひとりじゃないんだ、続けてていいんだ」とまず思いました!
そして、パワーをいただきました!!

是非、本を読んでみたいです~♪

9月5日(土)日弁連第58回人権擁護大会プレシンポジウム「これでいいのか!?福島県県民健康調査~放射線による健康被害を考える~」@大阪弁護士会館



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日弁連 第58回人権擁護大会プレシンポジウム
これでいいのか!? 福島県県民健康調査
~放射線による健康被害を考える~

 
 福島第一原子力発電所事故により、膨大な量の放射性物質が大気中に放出されました。放射線による健康影響について唯一実施されている公的な健康調査が、福島県が2011年6月から実施している「県民健康調査」です。2011年10月に開始した甲状腺検査(先行検査)では、2015年3月31日までの約30万人の受診者のうち、112人もの方が甲状腺がんの「悪性ないし悪性疑い」と判定されました。
 なぜ健康調査が必要なのか、実施されている県民健康調査はどのようなものか、その問題点は何か、現在までのデータをどのように読むべきかなどについて、低線量被ばくによる健康被害やデータ分析に詳しい専門家からお話を伺い、皆様と一緒に考えたいと思います。

1)避難当事者の方のリレートーク

2)基調報告
『福島県県民健康調査の概要について』(国連人権理事会特別報告者アナンド・グローバー報告とともに)
【報告者】西念京祐弁護士(大阪弁護士会災害復興支援委員会委員)
※来場者には「グローバー報告」(大阪弁護士会翻訳)を無料で差し上げます。

3)基調講演?
『低線量被ばくによる健康被害について』
【講師】崎山比早子氏
     元国会東京電力福島第一原子力発電所事故調査委員会委員
     元放射線医学総合研究所主任研究官、高木学校所属、医学博士

4)基調講演?
『福島県県民健康調査のデータをどう読むべきか』
【講師】山内知也氏
     神戸大学大学院海事科学研究科教授
     研究分野:放射線計測学など

5)パネルディスカッション
コーディネーター:西念京祐弁護士
    パネリスト:崎山比早子氏
          山内知也氏
          加藤高志氏(大阪弁護士会災害復興支援委員会委員)

2015年9月5日(土)13時~16時30分(12:30開場)
大阪弁護士会館2階ホール

参加費無料
一時保育あり(完全予約制)

主催/大阪弁護士会 共催/日本弁護士連合会 

【チラシ】9月5日(土)日弁連第58回人権擁護大会プレシンポジウム「これでいいのか!?福島県県民健康調査~放射線による健康被害を考える~」@大阪弁護士会館



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8月23日(日)高校生と交流しませんか? 高校生ボランティア報告会@大阪府高槻市

【高校生と交流しませんか? 

    高校生ボランティア報告会】

主催:チアーズ(公立高校生徒会有志)ほか高校生

日時:8月23日(日)1:00 開場 1:30開演  

保育あり

場所:阪急富田駅より徒歩5分 

行信教校にて 

http://www.gyousin.com/

参加予定人数:高校生70名、一般の方40名。

一般の方からは参加費500円を徴収します。

すべて避難者の方の交通費、講師謝礼に充てます。 

報告1 たかつき保養キャンプボランティア

報告2 芥川高校和太鼓部福島ツアー

お話 森松明希子さん(母子避難)ほか

高校生との交流 4:30までに終了 

その後、講師を囲んで交流会(希望者) 6:30までに終了

お申し込みは info@save-life-action.org (平野)まで 

要予約、前日までにお願いします。 

http://save-life-action.org


2015 高槻保養キャンプ ボランティア記事

8月22日(土)さよなら原発泉北ニュータウン☆デモでのおはなし@大蓮公園(泉ヶ丘)

20150822 講演

9月27日(日)〜避難者ピアサポートの会より〜 平成27年度 京都避難者交流会vol.2@ウイングス京都

〜避難者ピアサポートの会より〜

平成27年度 京都避難者交流会vol.2

東日本大震災と原発事故から四年以上が経過。様々な支援は徐々に打ち切られ、人々の意識も風化の一途をたどる中、今も避難する人が続いています。

同じ避難を選択した者同士
つながり、時には絶望を共有し、時には知恵を出し合い
避難生活を生き抜きましょう!

とき

平成27年9月27日(日)10:00〜12:00

ところ
ウイングス京都4階
第8会議室
(京都市中京区東洞院通六角下ル御射山町262
電話075‐212‐7470)地下鉄烏丸線四条駅または阪急烏丸駅徒歩五分


参加費
無料
別室保育あり(一才から)

定員10名

申し込み・問い合わせ先

アドレス:kyoto.hinan@gmail.com

お名前と避難元→避難先をお伝えください。
保育希望の方は、お子様のお名前と年齢を添えて、お申し込みください。

定員に達し次第締切とさせていただきます。
赤ちゃん連れの方は、同室でよろしければおいでください。

主催
ドーン避難者ピアサポートの会京都
京都新聞福祉活動支援助成

「冷たい復興」みなし仮説打ち切りで漂流する自主避難者(日野行介記者・世界2015年8月号掲載記事)

毎日新聞記者・日野行介氏の書かれた記事です。

【「冷たい復興」みなし仮説打ち切りで漂流する自主避難者】

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(世界2015年8月号掲載記事)

8月29日(土)≪西尾先生と311後の健康被害を考える!≫@十三のご案内


8月29日≪西尾先生と311後の健康被害を考える!≫

 北海道ガンセンターでガンの放射線治療に39年携わってこられ、現在同センター名誉院長というお立場の西尾先生にじっくりお話を聞かせていただけることになりました。
 原発事故後自らの良心と信念にもとづいて、行動し続けて来られた西尾正道先生のお話を聞き、健康被害を最小限にしていくためになすべきことを共に考えあいたいと思います。
 関西の避難者からの一言も予定しています。

講師 西尾正道先生

日時 8月29日(土)15時半開場 15時45分開会(18時半終了予定)

場所 大阪神愛教会(十三駅西口徒歩10分
http://www.geocities.jp/osakashin_ai/
大阪市淀川区十三元今里1-1-54
※バリアフリーですので、車椅子の方もおいでください。

参加費 一般 700円  中学生以下無料
    学生・障害者・避難者 500円

お申込み方法 先着順・要予約
 下記まで、お名前・連絡先・地域か所属・割引該当の方はそのことをお伝えください。
 お席が必要なお子様の人数もお伝えください。
 なお、西尾先生にぜひお聞きしたいということがある方は質問内容も書いていただけたら、できるだけ優先してお話いただくようにしたいと思います。(当日も質問は受け付ける予定です)

主催 西尾先生のお話を聞く会

連絡先 電話 090-6916-9137  

e-mail  kuroshicha@yahoo.co.jp

《西尾正道先生ご紹介》
★2011年後の行動の軌跡
◇6月22日国立ガンセンターでの「放射線被曝についての公開討論会」の開催にかかわる。
(内部被曝の問題がジャーナリズムでも本格的に取り上げられる発端となった。)
http://www.ncc.go.jp/jp/shinsai/20110622_kokaitoronkai.html
◇2011年7月初旬に南相馬市立病院に行き、WBCの測定を指導
◇2011年7月北海道がんセンターで、ホールボデイカウンタの測定を開始
(長崎大学福島県立医大に続いて三番目)
(現在は月曜日の午前中に希望者がいれば受け付けている)
◇2011年12月「市民と科学者の内部被曝問題研究会」の呼びかけ人の一人となり、結成時から参加
http://www.acsir.org/acsir.php

◇2013年2月 国に以下の要望書を提出
内閣総理大臣・復興大臣・環境大臣・厚生労働大臣 様
1.全国の医療機関で無料検査を受ける権利を証明する【被曝検査健康手帳】(仮称)を配布すること
2.全国の医療機関に対して本検査の診療報酬の扱いについて統一すること
3.甲状腺エコー検診では、画像データを本人または保護者に渡すこと
4.被曝検査の画像を含めた資料は今後50年間保存義務とすること
5.放射線の人体影響を科学的・医学的に分析し解明する調査・研究体制を構築すること。ホールボディカウンタや尿検査によるγ線の測定とともに、α線やβ線も計測できる体制を整備すること
6.被曝線量が高かった人(555KBq/m2)に関しては、本人の要請があれば、染色体検査ができるようにすること
7.当面の対策としてウクライナの基準に準じた移住措置を行う事

◇2014年3月 チェルノブイリ訪問
◇2014年4月 モニタリングポストの測定値の異常を確認
◇2015年4月 いわき市民測定所のストロンチウム測定開始を支援

★この間 福島での甲状腺等のボランティア検診、および時々東日本で講演

★著書
「放射線健康障害の真実」2012年4月
http://www.junposha.com/catalog/product_info.php/products_id/754
「がん患者3万人と向きあった医師が語る 正直なガンの話」2014年8月
(第七章に原発事故後の問題が詳細に書かれています)
「被ばく列島」(小出裕章氏と西尾正道氏の対談集)2014年10月

【3.11避難者の声】3月7日「環境講座 3・11東日本大震災から学ぶ」 今中先生ご講演@守口市立中央公民館を聞いて

【3.11避難者の声(感想)】

3月7日に小出先生の同僚である今中先生の講演会
原発事故後の福島 」を聞いてきました。

福島第一原発の話となると原発の仕組みの話はどうしても出てくるのですが、
素人でも分かりやすく説明して下さいました。

今中先生は若い頃
「なぜ大阪や東京などの都会に原発をつくらないのか?危険なのではないか?」
と思われて、現在の道に進まれたそうです。

ご自身が「私の仕事は、避難者の方に『こうしなさい』と決めることはできないので、
自分の知っている知識を正しく伝えたり、
『私だったらこうする』と助言することです」
とおっしゃっていました。

また「一般人の被曝線量は年間1mSvなのに、
福島では年間20mSv以下になれば帰還を勧めていることに対してどう思われますか?」

という質問に対して
「20mSvは放射線管理者の許容限度です。(←ここの部分は記憶が曖昧です)

私は20mSvは高いと思います。」
と答えられたので、安心しました。

また
「日本が民主主義の国であるなら、
・福島第一原発の安全性に責任あった人々すべてを審問し、
・かれらの判断に、事故につながる誤り、不作為があったなら、
・裁判にかけて、しかるべき罰をうけてもらう
というシステムが必要である」

という1枚のスライドを見て、強く心を打たれました。

今中先生は「これから、我々がそのようなシステムを作っていく必要があるのです」
とおっしゃっていました。

私は原発関西訴訟の原告の1人ですが、
そのように思って下さる方がいると思うと心強いです。

30人程度の会場でしたが、ほぼ満席でした。
質問もたくさん出て、時間が足りませんでした。
一般の方も原発事故について興味を持って下さり、嬉しく思いました。


*今中先生がおっしゃった言葉ですが、記憶が曖昧な部分もあります。
言い回しが間違っているかもしれないですが、その際はお許し下さい…

(2015年3月17日 福島→大阪の避難者)



3月22日守口 環境講座

続きを読む

3.11避難者のみなさん、一文を募集してます!『避難者あるあるワンフレーズ』

避難者あるある575」の川柳を大募集しましたが、
5・7・5に収まらない言葉をワンフレーズにしてみませんか?
こちらも、展示・公開して、避難者の声として広めたいと思います。

『避難者あるあるワンフレーズ』

           大募集!!


例文
震災以降、キノコは食べてません~」 
            PN むーちゃん さん  

避難者の存在を知ってくれてありがとうございます」 
            PN 福島県中通り→大阪市・あっこにゃん さん


ワンフレーズなら思いつくわ!って方、
こちらのフォームからどうぞ
↓↓↓
『避難者あるあるワンフレーズ』へ投稿する

※お名前・メールアドレス・ペンネーム・避難者あるあるフレーズを書き込んで確認を押してください。

こちらのワンフレーズはブログ・ブース等で公開されます。
パッと印象に残る一文、送ってくださいね♪

8月30日(日)夏のプールあそびin服部緑地ウォーターランドの案内状がレオクラブさんから届きました♪

3.11避難者の子どもたち、集まれ〜!

8月さいごの日曜日、プールで遊ぼう!!


いつもお世話になっているレオクラブさんから「夏のプールあそび」のお誘いです。
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東日本大震災避難者の会「Thanks & Dream」御中
                                
                     8月吉日
                     ライオンズクラブ国際協会レオ335-B地区
                                 
       夏のプールあそび

拝啓
 厳しい暑さが続いておりますが、いつも一方ならぬお力添えにあずかり、
誠にありがとうございます。
 さて、今年は「夏のプールあそび」を開催させていただきたいと思っています。
是非、ご参加くださいますようお願い申し上げます。
                                 敬具
          
          記

日時   2015年8月30日(日)  
       
         10:00 ~ 14:30
         
              (集合時間 9:30)


場所   服部緑地ウォーターランド
        
    ※集合場所は、北大阪急行(御堂筋線直通)「緑地公園」駅西改札口
         住所 〒561-0873
            大阪府豊中市服部緑地1-8
    ※駅からは徒歩でむかいます(約15分)。

持ち物  昼食・飲み物・浮き輪・水着・タオル・着替え・レジャーシート

※プールの入場料はこちらで負担致します。

※雨天の場合は中止です。

参加される方は、8月25日(火)まで

お子さんのお名前ご年齢性別を記載し、
以下のアドレスに宜しくお願い致します。

主催:ライオンズクラブ国際協会レオ335-B地区

お申込・お問合わせの連絡先 (担当:大野 円香)

TEL:090-5641-8624

Mail:335btikuleo@gmail.com
--------------------------------------------------------------------


初めての方も、最近避難をされてこられたかたも
どうぞご遠慮なくお申込ください。

沢山の皆さまからのお申込み、お待ちしております♪

※レオクラブさんは、これまでも継続的に、
お花見&バーベキュー@大阪城公園
秋の紅葉狩り、天王寺動物園遠足などなど・・・
避難生活を送る避難児たちに
沢山の癒やしとお楽しみと人の温かさをくださり、
いつも子どもたちに寄り添い支えてくださっています。

避難者交流会やその他各種イベントでも
お時間許す限り、学業とアルバイトの合間を縫って、
子どもたち・避難世帯の支えになってくださいました。
子どもたちは、レオクラブのお兄さん・お姉さんが本当に大好きです☆

この機会に感謝の気持ちをお伝えしたい避難者の皆さまも、
どうぞふるってご参加ください(^^)

さいごになりましたが、レオクラブの皆さま、
代替わりしても何代にも渡り、長く避難者をお支え下さいまして、
心より感謝申し上げますm(_ _)m

夏休みさいごの日曜日、若い皆さまのパワーと子どもたちの笑顔に出会えますこと、
楽しみにしています。
どうぞよろしくお願い致します。

8月16日(日)「コーラスミュージカル『雪の女王』次回練習日&見学は随時ご連絡を!3.11避難者も参加しています♪ご一緒に来春の舞台で歌いませんか?

こんにちは、サンドリおんがく隊です♪

私の好きなこの街復興支援プロジェクトさまより
8月の練習・見学会のご案内をお知らせします。

次回8・16練習に参加を!!

「コーラスミュージカル『雪の女王』」<子役>のメインは
、陸前高田のAKMYHに決定し、その指導に檀・村嶋で向かいます。

この子どもたちは今年1月「光る風の街」公演、
昨年1月「奇跡の街」公演にも関西での舞台にのって、
大感動の演奏演技をしてくれた子どもたちです。

でも<雪の女王にさらわれる子ども>は他にも必要です。
また<テラテラ鳥>など他の場面でもやる気があれば活躍してもらいたいと思います。

すでに避難者のお子さんも入団、練習にはいっています。

またそれを支える
大人たちはもっともっと必要です!!

<さらなるさらわれる子役>と<大人たち>の募集を重ねています。

次の練習は8月16日(日)14時~18時

見学大歓迎です!!
 
<連絡先>090-9116-8122(村嶋携帯)

  ♪ただ今、陸前高田ですが応対しますので、ご遠慮なく!!
  なお、8月10日には関西に帰っていますので、それからでも結構です。


詳細はコチラ→私の好きなこの街復興支援プロジェクトHP

20150803神戸新聞
(神戸新聞8月3日夕刊)

サンドリメンバーも大人も子どもも、
興味ある人、歌うのが好きな人、
コーラスの経験有り無しかかわらず楽しく歌って(踊って?)伝えたい人、
避難者支援者関係なくつながりを大切にしたい人などなど・・・
参加しています。

ご興味ある方は、ふるってご参加ください。

3.11避難者だけでなく、団員、舞台出演者を募集されています。
ご興味ある方はどうぞご連絡ください。
私たち3.11避難者も、皆さまのご参加・ご出演を心より歓迎いたします♪
是非ご一緒に〜♪

【報告】8月1日「避難者といっしょに考える 母と子の安全・安心」・展示「避難者のこえと生活 資料展」@茨木市福祉文化センター

8月1日に「原発をなくそう茨木市民の会2周年のつどい」が行われました。
避難者のこえと生活 資料展」ということで
サンドリも展示させていただきました。
↓こんなカンジです~
20150801茨木
今回は川柳「避難者あるある575」を毛筆で展示しました。
サンドリに川柳を投稿くださった方ありがとうございます。
お陰様で、立ち止まってじーーーっと読んでくださる方が多かったです。

※川柳はまだまだ大募集中→コチラ(川柳応募フォーム)

20150801茨木3
「福島のすがた」写真展もありました。

20150801茨木4
「地球・いのち・放射能」という絵画も沢山展示されていました。

201500801茨木2
紙芝居に目がとまりました。
中身は子ども向けの内容です。

目に見えない・色もない・ニオイもない放射能については、
子どもにとってもとても難しい内容。

でも、大人と同じように知ってもらうことは大事なので
わかりやすく紙芝居という形で伝えられるのはすばらしい!!と思いました。

午後2時から4時の間は
「避難者と一緒に考える 母と子の安全・安心」ということで
原発なくそう茨木市民の会・事務局長さまの司会のもと、
2名の避難者と、会場からのご意見、感想、質問も交えながら、
原子力災害による避難の実相、被害の大きさ、
4年以上経過しても未だ収束していないという現実を
参加者皆で共有しました。


午後4時からは
展示会場に場を移して、
フリーに関西の方々や避難者が交流を深めました。

会場には、登壇者以外にも数名の避難者もおり、
また、公害問題に取り組まれている方、
広島・長崎にゆかりのある方、
現職の医師、高校や大学の先生など、
多彩な顔ぶれの方々も参加されていました。


私たち避難者も、
原子力災害を通じて感じたこと、思っていることを、
ざっくばらんに受け入れてくださった関西の皆さまと語り合い、
ともにこの問題を様々な角度から捉え直すきっかけになり、
また、原子力についての詳細な展示物には本当に勉強になりました。

3.11避難当事者の私たちが出来る事、
それはひとりひとりの「避難の現実」をつぶさに語り、証言し、
今後の教訓となるよう活かされるよう「伝える」ことなのではないかなと、
また思いを新たにいたしました。

共に考える機会に心から感謝申し上げますm(_ _)m


サンドリ「避難者の声」は、
次の展示会場の主催者さまに、
無事、引き取られて行きました〜。

次回展示会場は、8月4〜9@大阪府交野市「青年の家」です。

それぞれの個性豊かな会場で、
主催者さまの趣向を凝らしたわかりやすい展示のおかげで、
私たちの「声」が届けられますこと、
本当にありがとうございます。

今後とも、「伝える場」をご一緒に作り続けてください。


【報告】8/10(月)ホッとネットおおさか事務局会議参加報告と次回予定

8月10日(月)ホッとネットおおさか事務局会議に
3.11避難当事者として出席させていただきました。

■次回、ホッとネットおおさか事務局会議は

10月6日(月)10〜12時@大阪市社協

■その前には、3.11避難当事者はどなたでも参加できる

ホッとネットおおさか定例会が

9月8日(火)13時半〜16時@大阪弁護士会館

があります。

※サンドリは3.11避難当事者団体として、
避難者の「生の声」「今現在の声」を届ける使命感を持って、
常に会議に参加させていただいています。

8月9日(日)「放射線を浴びたX年後」上映会&伊東英朗監督対談@神戸大学

8月9日に神戸大学で【 放射線を浴びたX年後 上映会 】が開催されます。
詳しくは下記のURL及び本文をご参照ください。

http://www.kobe-u.ac.jp/NEWS/event/2015_08_09_01.html

シリーズ「3.11を多面的に問いなおす」第2弾として、今回は
『放射線を浴びたX年後』が上映されます。

1954年アメリカによるビキニ水爆実験に よって被ばくした乗組員のその後、そして明らかにされたこなかった 被ばくの実態に追ったドキュメンタリー。長い沈黙は何を 語っている
のか。沈黙を問いなおす。

X年 後、原発震災は私たちに何をもたらすのでしょう。

映画上映後は、伊東英朗監督をお招きし、神 戸大学大学院国際協力研究科ロニー・アレキサンダー教授との対談を 行います。8月9日に神戸大学で下記の上映会が開催されます。
詳しくは下記のURL及び本文をご参照ください。


■放射線を浴びたX年後 上映会 ■

【日時】2015年8月9日(日)14:00(13:30開場)~17:00

【会場】神戸大学瀧川記念学術交流会館

アクセス:JR六甲道/阪急六甲から神戸市バス36系統にて、「神戸大学文理農学部前」降車。

【参加対象】学生、一般(お子様連れOK)
*お車でお越しをご希望の場合は、ご連絡をお願いいたします。

【料金】無料

【問合せ・要申込】神戸大学キャリアセンターボランティア支援部門(学生ボランティア支援室)

       TEL: 078-803-6256 

       E-mail: hq-vol アットマーク lab.kobe-u.ac.jp
         *アットマークを@に変換の上、ご送信ください。

       メール件名「8/9上映会申込」とし、
       ①お名前 ②参加人数 ③来場方法(お車の場合のみ) 
       を記載のうえ、お申込みをお願いいたします。
       (電話でも受け付けています。)

【主催】神戸大学学生ボランティア支援室


20150809神戸大学上映会

(参照)神戸大学HP

 「X年後」HP: http://x311.info/

【3.11避難者のパブコメ(提出意見=声)】福島県⇒大阪府の3.11母子避難者の声をお聞きください。ー 8月8日〆切のパブリックコメントに声をとどけましょう。ー

【3.11避難者のパブコメに提出された意見(声)】

福島県中通から関西に母子避難しています。
年1ミリシーベルトを超える公衆被ばくを容認しない というのが確立した法規範です。
生活圏内に年1mSvを超える場所があるところからは、
避難する選択にも当然生活支援が制度として保障されるべきであって、
ましてや中通りなどの現在「区域外」と呼ばれている地域が「避難する状況にない」とするのは、
間違っています。
何万人もの人が避難を続けているという現状を無視し、
避難の選択をした人の存在自体を否定し、
人の生命・健康に関する基本的人権を蹂躙することに他なりません
福島市、郡山市など中通りの人口集中地域を「避難する状況にない」と喧伝し、
事故を小さく、なかったもの、終わったものにしようとしています。
今すぐ撤回をしてください。
避難の選択を採った全国に散らばる避難者ときちんと向き合い、対話してください。
具体的には、各地に散らばる原発避難者の話を聞き、意見を取り入れ、制度・施策に反映させてください。
今回の「被災者生活支援等施策の推進に関する基本的な方針の改定(案)」は法律違反はもとより、
憲法違反です。
違憲の状態が3.11以降続いていると言っても過言ではありません。


☆すべての皆さまへ

【国に3.11避難者の声をとどけ隊】8月8日〆切のパブリックコメントに声をとどけましょう。

住所、氏名は書かなくても意見提出できます。

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=295150710





http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=295150710&Mode=0

【国に3.11避難者の声をとどけ隊】8月8日〆切のパブリックコメントに声をとどけましょう(FAX用)

※パブリックコメントは避難者に限らず
全ての皆さまどなたでも提出することが出来ます。
ご支援、ご協力をよろしくお願い致しますm(_ _)m

☆3.11避難者のみなさまへ

【3.11避難者のパブコメ(提出意見=声)】を
展示・ブログ公表しても良い3.11避難者の皆さまは、
下記までお送り下さい。(パブコメ提出のコピペでOKです。)

サンドリ代表メール sandori2014@gmail.com

掲示しても良い体裁に整えて、
避難元→避難先・氏名(避難元や氏名の公表の可否もお知らせ下さい。)
とともに【3.11避難者のパブコメ(提出意見=声)】と件名に明記して
サンドリ代表メールアドレス【国に3.11避難者の声をとどけ隊】係まで
お送りください。

【3.11避難者のパブコメ(提出意見=声)】福島県⇒京都市 介護事業所理事長 車椅子使用の3.11避難者の声をお聞きください。ー 8月8日〆切のパブリックコメントに声をとどけましょう。ー

【3.11避難者のパブコメ(提出意見=声)】

福島県田村市⇒京都市西京区
介護事業所 ケア・ステーションゆうとぴあ 理事長
鈴木絹江 車椅子の使用者

1.改定案中、「避難指示区域以外から避難する状況にはない」としていることは
事実に反し、「子ども・被災者支援法」の理念や規定から大きく外れているので、
削除すべきです。

2.7月10日に発表後、17日.18日に東京と福島での説明会、
パブコメは8月8日締めきりというスケジュールには無理があります。
本当にたくさんの意見を聞きたいのならもっと時間を取るべきです。

障害を持つ人にもきちんと連絡して、
点訳資料や説明会には手話通訳をつける必要が有りますし、
知的障害を持つ人にもわかる言葉で説明会を開催して下さい。

今回の震災で一番被害を被ったのはこの様な人たちだったのではないですか?

3.広く意見募集するというパブコメなら、
ネットアクセスできない方々にも、等しく、広く知らせ、
意見提出もしやすい方法で行うべきです。

障害を持つ人に対する対応は、上記に同じ。

4.パブコメを募集する前に、たくさんの会場で、広く周知し、
インターネット配信も行なう開かれた公聴会を開催することを求めます。

是非京都や関西、全国各地で開催して話しを聞くだけではなく
政府案に取り入れることの出来る公聴会を開いてください。

5.支援対象区域を年間1ミリシーベルト以上の地域及び福島県全域とすること。

6.福島県外でも検診や医療費の減免や甲状腺がん以外のがん、がん以外の疾患も幅広く検査すること。

7.自主避難者も含む、抜本的、継続的な住宅支援制度を確立すること

8.障害を持つ人を始めとした要援護者の帰還は、
介護者や福祉事業者の整備などとセットで考えるシステムを整えてからにすること。
今のままで帰還させる事は、自死や衰弱死を促進してしまいます。
そんなことは断じて許されません。



☆すべての皆さまへ

【国に3.11避難者の声をとどけ隊】8月8日〆切のパブリックコメントに声をとどけましょう。

住所、氏名は書かなくても意見提出できます。

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=295150710&Mode=0

【国に3.11避難者の声をとどけ隊】8月8日〆切のパブリックコメントに声をとどけましょう(FAX用)

※パブリックコメントは避難者に限らず
全ての皆さまどなたでも提出することが出来ます。
ご支援、ご協力をよろしくお願い致しますm(_ _)m

☆3.11避難者のみなさまへ

【3.11避難者のパブコメ(提出意見=声)】を
展示・ブログ公表しても良い3.11避難者の皆さまは、
下記までお送り下さい。(パブコメ提出のコピペでOKです。)

サンドリ代表メール sandori2014@gmail.com

掲示しても良い体裁に整えて、
避難元→避難先・氏名(避難元や氏名の公表の可否もお知らせ下さい。)
とともに【3.11避難者のパブコメ(提出意見=声)】と件名に明記して
サンドリ代表メールアドレス【国に3.11避難者の声をとどけ隊】係まで
お送りください。

【国に3.11避難者の声をとどけ隊】大阪弁護士会も被災者生活支援等施策の推進に関する基本的な方針の改定(案)に対する意見書を復興庁に提出!〜8月8日〆切のパブリックコメントに皆さんの声をとどけましょう〜

大阪弁護士会 として、
被災者生活支援等施策の推進に関する基本的な方針の改定(案)に対する意見書をまとめて、
8月5日に復興庁に提出してくださったそうですので、
ご紹介いたします。

大阪弁護士会は、3.11直後から関西に避難している人たちの相談を受けたり、
避難者の家庭訪問をするなかでの実態の聞き取り調査をしてくださったりと、
避難者の実情をよく把握し寄り添いお支え下さっています。感謝です。

意見書のまとめも避難者の思いをよく代弁してくださっていますので、
是非多くの方々も、お読みください。

【国に3.11避難者ほかの声をとどけ隊】
〜大阪弁護士会  被災者生活支援等施策の推進に関する基本的な方針の改定(案)に対する意見書〜

大阪弁護士会パブコメ1
大阪弁護士会パブコメ2
大阪弁護士会パブコメ3
大阪弁護士会パブコメ4
大阪弁護士会パブコメ5
大阪弁護士会パブコメ6
大阪弁護士会パブコメ7
大阪弁護士会パブコメ8
大阪弁護士会パブコメ9
大阪弁護士会パブコメ10
大阪弁護士会パブコメa

☆すべての皆さまへ

【国に3.11避難者の声をとどけ隊】8月8日〆切のパブリックコメントに声をとどけましょう。

住所、氏名は書かなくても意見提出できます。

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=295150710&Mode=0

【国に3.11避難者の声をとどけ隊】8月8日〆切のパブリックコメントに声をとどけましょう(FAX用)

※パブリックコメントは避難者に限らず
全ての皆さまどなたでも提出することが出来ます。
ご支援、ご協力をよろしくお願い致しますm(_ _)m

☆3.11避難者のみなさまへ

【3.11避難者のパブコメ(提出意見=声)】を
展示・ブログ公表しても良い3.11避難者の皆さまは、
下記までお送り下さい。(パブコメ提出のコピペでOKです。)

サンドリ代表メール sandori2014@gmail.com

掲示しても良い体裁に整えて、
避難元→避難先・氏名(避難元や氏名の公表の可否もお知らせ下さい。)
とともに【3.11避難者のパブコメ(提出意見=声)】と件名に明記して
サンドリ代表メールアドレス【国に3.11避難者の声をとどけ隊】係まで
お送りください。

【国に3.11避難者の声をとどけ隊】8月8日〆切のパブリックコメントに声をとどけましょう(FAX用)

【国に3.11避難者の声をとどけ隊】

8月8日〆切のパブリックコメントに声をとどけましょう。

FAXで送りたい人のためのフォームをご提供いただきました。ご活用ください。

PDFファイル http://www.ancl.biz/pdf/kodomoshien-pabcome.pdf

Wordファイル http://www.ancl.biz/pdf/kodomoshien-pabcome.doc


1行でも沢山でも大丈夫です!

こんなパブコメ送ったよというメッセージも頂きましたので、
下記にご紹介致します。

【パブコメ送信ご意見】

1 今なお避難の権利は保障されるべきです。

 改定案の中の「避難指示区域以外の地域から避難する状況にはなく、支援対象地域は縮小又は撤廃することが適当であると考えられる。」を含む、「支援対象地域に関する事項」の章を全て削除して下さい。
 そして、追加被ばく線量が年間1ミリシーベルト以上の地域を「支援対象地域」とするよう全面改定して下さい。
 それが子ども・被災者支援法の求める施策です。

2 避難者の意見をきちんと聞いて下さい。

 子ども・被災者支援法は「施策の具体的な内容に被災者の意見を反映」することを求めています。しかし、説明会も限られ、パブコメ募集期間もあまりに短く、意見を述べる場も限られていて、「被災者にとって透明性の高い過程」を定めた法の趣旨に反しています。
 全国各地で開かれた公聴会を開催し、パブコメ募集期間の期限を延長し、意見提出の方法も見直して下さい。

3 子ども・被災者支援法が定めた支援を実施して下さい。

 法律に定めた健康診断や医療費減免、住宅支援、就業支援、子どもの保養など、大事な施策について、基本方針はとても不十分で、その多くは実施されていません。
 この法律に書いてあるとおり、きちんと支援を行って下さい。


名前だけ書いて(ネットでは書かなくても良いのでホントは書かなくてもいいのでしょ
うけれども),ファックスすればOK
というインスタント・パブコメの用紙となっております。

※このままご利用するなり,文面を書き直すなりして,ご活用下さい。
もちろん転送歓迎です。(ご提供者さまより)



【3.11避難者のパブコメ(提出意見=声)】を
展示・ブログ公表しても良い3.11避難者の皆さまは、
下記までお送り下さい。(パブコメ提出のコピペでOKです。)

サンドリ代表メール sandori2014@gmail.com

掲示しても良い体裁に整えて、
避難元→避難先・氏名(避難元や氏名の公表の可否もお知らせ下さい。)
とともに【3.11避難者のパブコメ(提出意見=声)】と件名に明記して
サンドリ代表メールアドレス【国に3.11避難者の声をとどけ隊】係まで
お送りください。

【速報】本日スタート!8月4日(火)~9日(日) 「関西への避難者たちの声」展@大阪府交野市

本日、8月4日(火)〜

「関西への避難者たちの声」展が

    スタートしました!


お子さま連れのママも数名、足を運んでくれたとの報告がありました。
ゆったりとしたスペースになっていますので、
どうぞごゆっくりご覧ください。

=======================
    
「関西への避難者たちの声」展
(東日本大震災避難者の会「Thanks&Dream」より)


福島県などから関西へ避難している方々の生の声と写真を展示します。

■日時:8月4日(火)~9日(日)

午前10時~午後4時半

■会場:交野市青年の家ロビー
    
     (京阪交野線交野市駅から東へ徒歩約5分)

■参加費用:無料

■主催者および連絡先:
「Thanks&Dream」サポーターズ in 交野 09045692685(藤岡)
======================


20150804交野市青年の家

【神戸新聞】8月3日(月)夕刊 「放射能との闘い」歌うー原発避難者ミュージカル出演ー(来年4月・芦屋)

20150803神戸新聞
【神戸新聞】8月3日(月)夕刊 「放射能との闘い」歌うー原発避難者ミュージカル出演ー(来年4月・芦屋)

☆東日本大震災避難者の会 Thanks & Dreamからのお願い☆

3.11避難者の記事が掲載されている新聞・雑誌・機関誌等ございましたら、
データと掲載日を添えて下記まで情報をお寄せください。

サンドリ代表メール sandori2014@gmail.com

※ご提供いただきました情報は、
随時、ブログUP、避難者の声の展示ブース等で
広く「知らせる」活動に活用させていただきますm(_ _)m

避難者の孤立を防ぎ、励みにもなる各種メディア情報の
ご提供を心からお願い申し上げます。

【募集】9月1日(防災の日)に大阪府柏原市内で3.11避難体験をお話し出来る方を募集します。

3.11避難者の皆さまへ

【サンドリおはなし隊】です。

9月1日(火)大阪府柏原市内

3.11避難体験をお話し出来る方を募集します。

9月1日といえば防災の日

地域での防災活動のお取り組みの一貫として、
お話しのご依頼を頂きました。ありがとうございます!

3.11避難体験が地域の防災・減災活動の一助になれば幸いです。
私たちの東日本大震災避難のひとりひとりの体験が、
今後の教訓として活かされることを願っています。

ご協力頂ける避難者の方、追って詳細をご案内致します。

お申込み・お問合わせ sandori2014@gmail.com

※メールタイトルに【おはなし隊・9月1日協力】とご記入下さい。

8月4日(火)~9日(日) 「関西への避難者たちの声」展@大阪府交野市

8月4日(火)から6日間、京阪電車・交野市駅近くの「青年の家」ロビーで、
関西への避難者たちの生の声の展示と、現地の写真展示を行ないます。

5月の連休に行ったのと、同じ会場です。
こんな感じです→http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-233.html

☆新作川柳が展示に加わりました!
5・7・5本文のみならず、
ペンネームからも3.11避難当事者の溢れる思いが滲み出ています。
ぜひ注目してご覧くださいm(_ _)m
20150801茨木


【主催者さまよりメッセージ】

青年の家には、図書室があって、前回も図書室に行った方が立ち寄って
展示を見てくださいました。今回は、夏休みで中高生が自習室に来て
勉強したりしているので、ロビーの展示も見て、できれば学校の宿題に
役立ててもらえればうれしいなどと、思っております。


お近くの方ぜひお寄りください。

=======================
    
「関西への避難者たちの声」展
(東日本大震災避難者の会「Thanks&Dream」より)


福島県などから関西へ避難している方々の生の声と写真を展示します。

■日時:8月4日(火)~9日(日)

午前10時~午後4時半

■会場:交野市青年の家ロビー
    
     (京阪交野線交野市駅から東へ徒歩約5分)

■参加費用:無料

■主催者および連絡先:
「Thanks&Dream」サポーターズ in 交野 09045692685(藤岡)
======================

8月1日(土)「避難者といっしょに考える 母と子の安全・安心」@茨木市

原発なくそう茨木市民の会さま主催のご企画です。

①つどい案内チラシ

2015年8月1日「原発なくそう茨木市民の会」つどいa

②つどいのプログラム

2015年8月1日「原発なくそう茨木市民の会」つどいb

【主催者さまよりメッセージ】

来る8月1日(土)に私たちの会の創立2周年の集いを行います。
昨年に引き続き、避難者の方に参加していただく企画になっています。
今年は、お話を聞くと言う形ではなく、
いっしょに話し考え、思いを共有できる場にしたいと思っています。

私たちは、取組みの原点を「母と子の安全・安心」に置くことにしています。
原発の問題はともすると経済状の問題にされ、放射線被曝についても内部被曝の捉え方で議論があったりで、
とても複雑な様相にされていますが、
基本は子どもを守らなければならないというごくあたりまえのことにおいて考えるべきと思います。

この原点に戻り、本当に何が起きているのかどんな問題なのか自分の問題としてどう共有するのか、避難者の方から話を聞き、交流する場を作れたらと思っています。

7月30日の裁判の傍聴にも出来るだけ多くの方に参加していただき、
その感想も含めて、避難者の方とのお話しあいの場が持てたらと思います。

茨木に限らず、多くのみなさまにも、交流の機会としていかしていただけるのではと思いますので、
ご案内させていただきます。

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サンドリ2014

東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)とは、
避難者が主体的に活動し、 お支え下さる方々へ感謝することを忘れず、 避難者の「今」を真摯にお伝えすることによって 社会貢献につながる活動を自発的・能動的に行う3.11避難当事者団体です。 参加メンバー随時募集中(^^) sandori2014@gmail.com

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記号 14170 番号 58568201 加入者名  東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream (ヒガシニホンダイシンサイヒナンシャノカイサンクスアンドドリーム)

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