東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream (サンドリと呼ばれてます)

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やっぱり、映画「日本と原発」はおすすめです!!

やっぱり、映画「日本と原発」は

是非見て欲しいと断言いたします!


昨日映画を観て、そう確信しました!!

昨日、第68期司法修習生7月集会 プレ企画
「私たちと原発~風化させない決意を込めて」@京都教育文化センターでのシンポジウム

がありました。

サンドリメンバーも参加。
避難者の皆さんも数名いらしてました。

※避難者の皆さんのご感想を「声」として募集してます。
sandori2014@gmail.com



場所を提供していただきサンドリブース設置

20150530ブース

現在、DVDは3種類

「避難ママの選択」(劇団きゅう)

・「福島のいま・日本のいま」(博愛社)
  小出裕章さん(元京都大学原子炉実験所助教)のご講演

・「福島のいま・日本のいま」(博愛社)
  森松明希子(原発賠償関西訴訟原告団代表・
   東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream代表)の講演


すべて500円で販売いたしております。

※売上げは、各講演主催・出演の方々のご厚意により、
避難当事者団体であるサンドリの活動費として、
印刷物・避難者の「声」展示物など、
避難者の「声」を届けるための活動費として
大切に使わせて頂きます。
皆さまの温かいご支援に心より感謝申し上げます。

| ブース隊 | 11:47 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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【避難者の感想】映画「日本と原発」の感想

映画「日本と原発」の感想の感想が届きました。

【避難者の感想】
今日は友人と二人で、前々から観たいと思っていた映画『日本と原発』を観に行きました。
思っていたよりクオリティが高く、4年が経ち、忘れかけていた事実を再び思い起こし、改めて国民に伝えなければ。。と感じさせられる映画でした。

震災後、すぐに助けていたら助かった命があったこと、線量が高いために救助隊が目の前の助けを求めている人たちを置き去りにし、区域外に撤退しなければならなかったこと。。。
このような事実を、一体どれだけの国民が知っているのだろうか。

また、原子力ムラの構図→そのお金は私たちの税金から支払われていること、核の処理施設の問題等、問題は本当に山積みです。

今後はこれらのことを知らない国民、関心のない国民に、私たちがしっかりと伝えていかなければ。。。と改めて考えさせられる映画でした。

(2015/5/30)

| 【映画「日本と原発」】 | 23:59 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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【避難者の感想】映画「日本と原発」&木村結弁護士トークの感想

映画「日本と原発」上映会&木村結弁護士講演@兵庫弁護士会館(5/23)を観た
避難者からの感想です。

【避難者の感想】

映画はCMプロデューサー(ディレクターだったかな)の方が制作に携わっているので、
テンポよくて2時間眠くなりませんでした。
河合弁護士のホワイトボードで原子力ムラの説明など、とても分かり易い映画でした。
福井地裁の原発の差し止めなど最近のことやこれからの動きなどもわかり、良かったです。
途中、食事中のトークは河合弁護士の人柄が笑わせてくれり、堅苦しくないので、あまり興味のない人にもすんなり受け入れられる気がしました。

午後は私の母は製作過程やいきさつを少し聞きました。
・河合弁護士の自費で製作
・河合弁護士は映画を見たことがない!
などなど

本当に見て良かったです。
関西でも上映がまだまだあるみたいですので、是非!


(2015/05/25  母子避難のお母さんの感想)

東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream (略称:サンドリ)は
映画「日本と原発」を勝手にすすめています。
映画を観られた避難者の皆さん、
是非ご感想をお寄せ下さい。

sandori2014@gmail.com

※タイトルに【映画「日本と原発」避難者の感想】とし、
【映画「日本と原発」をすすめ隊】係まで。

ペンネーム(例)2児を連れて母子避難、福島→大阪へ家族移住などなんでも好きにどうぞ!

頂いた感想は、ブログにアップしたり、展示会、チラシなどに掲載し、
広く世間に原子力災害の避難者の「声」を届けさせていただきます。
ご協力、よろしくお願い致します。

| 【映画「日本と原発」】 | 00:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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6月27日(土)~7月11日(土)「避難者の声」@堺市総合福祉会館内1階ロビー『ボランティア・市民活動ギャラリー』 

6月27日(土)~7月11日(土)

「避難者の声」を展示させていただくことになりました!!

場所は堺市総合福祉会館内1階ロビー

『ボランティア・市民活動ギャラリー』 です。


初日に展示・最終日に撤収なのですが、
その時にお手伝いしてくださる方を大募集しています。

避難者の皆さん・避難者を応援してくださる関西の皆様方、
どなたでも大丈夫です。

ご連絡ください~。もしくは、直接会場にお越しください!

sandori2014@gmail.com

また、是非多くの方に見ていただきたいので、
お知り合いの方をお誘いあわせの上、足をお運びくださいませ!

さらに、
もっと多くの方にご覧いただきたいと思ってますので、
展示場にて「避難者の声を初めて見た」という方が展示物をご覧になられてたら、
是非、お声かけして、その方のお知り合いの方にもご覧くださるようお勧めしてくださると
嬉しく思います。

よろしくお願いいたしますm(__)m

| ブース隊 | 12:09 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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5月10日(日)室町教会 創立121周年記念講演会 YouTubeでご覧になれます。

室町教会創立121周年記念講演会
『母子避難、福島から大阪へ 東日本大震災・原子力災害の現実―まことの犠牲者は①』
森松明希子さん(東日本大震災避難者の会Thanks&Dream代表)
2015年5月10日(日)13:00~15:00(1:17:12,静止画)




『母子避難、福島から大阪へ 東日本大震災・原子力災害の現実―まことの犠牲者は②』
森松明希子さん(43:07,静止画)



※講演会『母子避難』は、2本あります。ご注意ください。

| おはなし隊 | 11:18 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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夏休みキャンプのご招待(抽選)申込み受付中!!

東日本大震災の避難者の皆さまへ

支援情報をいただきました。
下記の通りです。


夏秋の楽しいプラン 6/12(金)17:00まで ただ今受付け中!
大阪府「東日本大震災 復興支援プラン」協力事業
ユースサービス大阪は、大阪府の「東日本大震災 復興支援プラン」に協力しています。
今年も次のコースの中に各4名、合計12名をご招待いたします。(応募多数の場合は、抽選となります)

<対象コース>
★吉野サマーキャンプ
★吉野1年生はじめてキャンプ
★吉野4daysアドベンチャーキャンプ

<対象>
被災地から大阪府内に避難されている小・中学生です。大阪府を通じてお申込みください。

<お問合せ・お申込み先>
〒540-8570 大阪市中央区大手前2丁目
大阪府政策企画部危機管理室 防災企画課 地域支援グループ
(担当:被災地支援担当 内海) TEL:06-6944-9128


~~吉野サマーキャンプ 小学1年生~ 小学6年生~~
日 程 2015年 8月 18日~ 8月 20日
2泊3日
場 所 吉野宮滝野外学校(奈良県吉野郡吉野町)
対 象 小学1年生~小学6年生
内 容 ※大阪府「東日本大震災復興支援プラン」協力事業

★自然いっぱいの吉野を大満喫★
吉野で過ごす真夏の3日間。
川遊びやアウトドアクッキング、キャンプファイヤーにキャンプクラフトなど、夏のキャンプを楽しもう!
■対象:小1~小6
■定員:48名
■食事:朝2 昼3 夕2
■集合:難波OCAT/9:30 現地/11:30
■解散:難波OCAT/16:00頃 現地/14:00頃
※過去の実施内容は、詳細URLからご覧いただけます。(プログラムは昨年度実施内容と一部異なります)
■交通手段:往復貸切バス
その他詳細 https://www.yso.or.jp/report/2014summer-camp/yoshisam/yoshisam_index.html



~吉野1年生はじめてキャンプ 小学1年生~ 小学1年生~
日 程 2015年 8月 18日~ 8月 19日 1泊2日
場 所 大阪府立少年自然の家(大阪府貝塚市)
対 象 小学1年生~小学1年生
内 容 ★お泊りが初めての1年生でも安心です★
水遊びやカレー作り、キャンプファイヤーなどに挑戦します!
■対象:小1
■定員:60名
■食事:朝1 昼2 夕1
■集合:難波OCAT/9:30 現地/11:30
■解散:難波OCAT/15:00頃 現地/13:30頃
※過去の実施内容は、詳細URLからご覧いただけます。
参加費用 ■料金:¥15,200-(現地集合・解散:¥14,200-)

■交通手段:往復貸切バス
その他詳細 https://www.yso.or.jp/report/2014summer-camp/1nen/1nen_index.html

~吉野4daysアドベンチャーキャンプ 小学3年生~ 中学生~
日 程 2015年 8月 2日~ 8月 5日 3泊4日
場 所 吉野宮滝野外学校(奈良県吉野郡吉野町)
対 象 小学3年生~中学生
内 容 ※大阪府「東日本大震災復興支援プラン」協力事業

★自然いっぱいの吉野でワイルドな活動に挑戦!!★
吉野山トレッキングやテントで1泊、沢登り、ドラム缶風呂など内容イッパイ!
昆虫トラップや鮎のつかみ取りで生き物とも触れ合おう!
■対象:小3~中3
■定員:48名
■食事:朝3 昼4 夕3
■集合:難波OCAT/9:30 現地/11:30
■解散:難波OCAT/16:00頃 現地/14:00頃
※過去の実施内容は、詳細URLからご覧いただけます。(プログラムは昨年度実施内容と一部異なります)
■交通手段:往復貸切バス
その他詳細 https://www.yso.or.jp/report/2014summer-camp/adven/adven_index.html

| ささえ隊 | 18:34 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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【3.11避難者の声】福島→大阪に母子避難をしている2児の母が内閣総理大臣および福島県知事に宛てて書いた手紙(20150526)

内閣総理大臣 安倍晋三さま
福島県知事 内堀 雅雄さま

前略。

福島県郡山市から大阪市に
2児を連れて母子避難を4年間敢行しつづけている森松明希子と申します。

放射線被曝から免れ健康を享受する権利は、
人の命や健康に関わる最も大切な基本的人権にほかなりません。
誰にでも、等しく認められなければいけないと、
私は思うのです。

なぜなら、
少しも被ばくをしたくないと思うことは人として当然のことであり、
誰もが平等に認められるべきことだと思うからです。

また、これから先、将来のある子どもたちに、
健康被害の可能性のリスクを少しでも低減させたいと思うことは、
親として当然の心理であり、
子どもの健やかな成長を願わない親は一人としていないと思うのです。
そこには、一点の曇もなく、
放射線被曝の恐怖、健康不安があってはならないと思うのです。

たまたま県外に親戚・縁者・支援者のつながりがあった人だけが
被ばくを免れることができる、とか
経済力はじめ運良く様々な条件に恵まれた人たちだけが被ばくから遠ざかることができた、
というようなことで本当に良いのでしょうか?

今、次々となされる施策、
例えば支援住宅打ち切り政策(帰還支援のみにだけは手厚い保護)により、
幼い子どもの被ばくを少しでも避け続けていたいと願っても、
泣く泣く帰還するしか選択肢がなくなるという世帯もあるということを
ご承知の上での措置なのでしょうか?
そして、それが本当に平等でフェアな施策だと言えるのでしょうか?
何よりも、それは本当に正しいことなのでしょうか?

そもそも、避難するという選択肢を選び、安心して避難を続けるという道筋が立てられる制度もなく、
避難したくてもできない世帯があることを
福島県や国はわかった上でのこれまでのこの4年間のご対応なのでしょうか。

もしもご存知ないのでしたら、
それは、「声なき声」、生活者の視点、ふつうの暮らしをしている人々の思いや声を
聞き漏らしていることにほかならず、
大変な無礼を承知の上で申し上げますが、
為政者としては致命的であると言っても過言で無いと思うのです。

原発事故子ども被災者支援法という法律はあるのに
ずっと棚晒しの現状・・・
法律があっても、
実際の被災者は何ら救済されないというこの現実。。。

私は、福島にとどまり日々放射線と向き合う暮らしを余儀なくされていらっしゃる方々の
選択をとやかく申し上げたことは一度もありません。
むしろ、子どもを育てる同じ親としてのお立場の方々を思うにつけ、
心中、心よりお察し申し上げる次第です。

一方で、避難という選択をした私たちもまた、
紛れも無く福島県民であることに変わりありません。

遠く離れた土地に幼子と避難をしていたとしても、
福島が、3.11前の何の健康被害のリスクも不安もない状態にもどりさえするのなら、
すなわち、3.11前には現存しなかった放射線がなくなり3.11前の福島でありさえするのなら、
今すぐにでも家族揃って福島での生活をまた再開したいと心から願っているのです。
そう願い続けて4年の歳月が流れました。

先の県知事の佐藤雄平氏にもお手紙を書き、母子避難手記をお送りし、
同様の趣旨のお願いを申し伝えましたが、
避難をしている福島県民の「声」は届いているのでしょうか。
県政を引き継がれた内堀知事におかれましても、
どうか、避難という選択をした者もまた県民の一人として捨て置くことなく、
人の生命・健康にかかわる最も大切な基本的人権を尊重していただけますよう、
避難民にもまた、温容な支援・具体的施策の継続、実施をお願いしたく存じます。

原子力災害がひとたび起きた時に、
これまでのご対応が常套の手法とされてしまうことで
計り知れない国民の権利が将来にわたり侵害されることになると
私は危惧するのです。

人の命や健康よりも大切にされなければならないものは
あるのでしょうか?
国民は、等しく、自らの命を守り健康を享受する権利があるはずです。

生命や健康を守る行為が原則であり、
その原則的行為を選択した人に対して、
どうか最低限度の制度を保障してください。

そして、不幸にも原子力災害を経験してしまった県民(国民)として、
次の世代に対して恥ずかしくないアクションを
県政、県民として手を取り合って進めて頂きたいと思うのです。
同様の事が、国政においても言えると思います。

そのためには、一部の経済的利害関係の発生する人々の声だけでなく、
人として当たり前の事を申し上げているだけにすぎない一母親、
一生活者、一県民、一国民の真摯な声にどうか耳を傾けてくださいますよう、
心からお願い申し上げます。

長文かつ乱文、大変失礼いたしました。

福島の復興を切に願う一県民として、
また、東日本大震災の真の復興を心から願う一国民として、
筆を取らせていだだきました。

最後までお読み下さいましてありがとうございます。

2015年5月26日

森松明希子


「母子避難、心の軌跡」(かもがわ出版)
「母子避難、心の軌跡」(かもがわ出版)の表紙


※本人の希望により、無断で転記・転載、大歓迎です。
本気で内閣総理大臣、県知事に届けばいいのにとご本人はお考えです。

住宅支援を受けておられる方が最も当事者性があり説得力もあるのも承知で、
私も何か力になれないか、意見表明はできないかと考え、
一福島県民、一国民、一避難民として渾身の思いで書いたそうです。

この記事も同時に広めて欲しいそうです。
2015年5月18日 朝日新聞 「福島の子 長期避難を」(伊丹)

避難者の「声」がより多くの人に伝わりますように・・・

皆さまのご理解とご協力をお願い申し上げます。

| 避難者の「声」をとどけ隊 | 06:52 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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避難者交流会Cafe IMONIKAI(5月)@大阪市社協のご案内(子連れOK・参加費不要)

毎月大阪で、例え参加者が少なくても、
必要としている避難者がいる限り、
細く長く続けてくださるという主催者さまのご意向により、
2012年夏〜毎月第4水曜日、
一日お部屋を開放し、自由に避難者が集える「場」をご提供くださっています。

サンドリメンバーも、毎回、一度も欠かさず通っている避難者がいます。
とても自由な雰囲気で、避難者が本当の思いを各々自由に話せる
本当にホッとできる素敵な「場所」です。

初めてでも大いに歓迎していただけますし、
何も話さなくても、聞くだけの方もおられます。

色々な情報も得られますし、また、避難者の思いも、
ご支援の方々に伝えることも出来ますし、
本当にオススメ出来る交流会の一つです。

【避難者交流会Cafe IMONIKAIのご案内(保育あり)】

日 時:平成27年5月27日(水) 10:00~15:00
    
    (途中からの参加、途中退室も可能です)
    ※昼食は各自でご用意ください

場 所:大阪市立社会福祉センター
    (地下鉄「谷町九丁目」駅、近鉄「大阪上本町」駅11番出口)

主催/申込み:大阪市ボランティア・市民活動センター
    電話またはメールにて
    電話06-6765-4041・メールimonikai@osakacity-vnet.or.jp
    (名前・年齢・〒・住所・TELを添えてお申込ください。)

※先日のホッとネットおおさか避難者交流会で配布されていました、
避難者に有益な「フェイスシート集」が入手できます。
支援団体・当事者団体などの概要、連絡先、活動内容等が掲載された
避難者にとっての「タウンページ」(電話帳)のようなもので、
心ある在阪の避難者支援団体の存在、数の多さに、
それだけでも精神的に支えられますこと必至です。

| 【避難者交流会】 | 06:21 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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川柳『避難者あるある575』が届いてます♪まだまだ募集中!

たくさんの川柳届いてます!
投稿してくださった方ありがとうございます!!


一部ご紹介いたしま~す♪

安全論 

健康被害を なきことに
 
                    ペンネーム:空さん


母子避難 

私が倒れたら どうなるの・・・
 
                    ペンネーム:けっこう切実です


避難して 

底を尽きてく 我が貯金

        ペンネーム:どなたか庭の除染土お引き取りいただけますか?


子の不調 

その都度ひばくに 思いはせ
 
                    ペンネーム:症状ありさん


まだまだ募集中です。
お気軽に投稿してくださいね(^^)
こちらのフォームから受付ています。
(コチラをクリックしたらフォーム画面になります。)
↓↓↓
避難者あるある575へ投稿する!

※お名前・メールアドレス・ペンネーム・575を書いて確認を押してくださいね!

なお、投稿された内容は「575」と「ペンネーム」のみを公開いたします。
お名前は厳重にこちらで管理させていただきます。


| 【避難者川柳5・7・5】 | 02:30 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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5月30日(土)映画「日本と原発」&講演会@京都が避難者向け情報誌「IMONIKAI」に掲載されました!

大阪府下に避難している避難者の元に
毎月届く避難者向け情報誌「IMONIKAI」
(大阪市ボランティア・市民活動センター編集・発行)の
【情報掲示板】のコーナーに掲載して頂きました。

避難者の皆さまも、ご支援の方々も、
全ての方々にご覧頂き、
原子力について真実と現実に向き合い
ともに考えて頂きたいと願っています。

「私たちと原発」【修正】20150530 イモニカイ情報掲示板掲載


5月30日(土)映画「日本と原発」&講演会@京都のチラシです。ご活用下さい。

司法修習生7月集会1
司法修習生7月集会2

| 【映画「日本と原発」】 | 00:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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