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「ホッとネットおおさか 第15回定例会」に参加してきました。

大阪府下避難者支援団体等連絡協議会(通称:ホッとネットおおさか)の
第15回定例会に参加してきました。

ホッとネット定例会1月カレンダー

ホッとネット定例会2月カレンダー

ホッとネット定例会3月カレンダー




最新の避難者支援スケジュールカレンダーです。
2015年1月〜3月の
大阪府下またはその周辺地域での
避難者支援関連の情報です。

1月25日(日)・30日(金)「あんふぇす(食の安全フェスタ)」@JR高槻駅前のお知らせ

昨年11月にもサンドリがブース出店させていただきました
「あんふぇす(食の安全フェスタ)」
2015年1月25日(日)、30(金)に
JR高槻駅前で開催されます。

サンドリも出品させていただきます。
サンドリおすすめ書籍・DVDを通して、
震災とそれに伴う原子力災害、そして避難の事を
広く一般の方々に知っていただきたいと思います。

あんふぇす主催者の皆さま、
貴重な機会を下さって感謝です。

お近くをお通りの皆さま、是非覗いてみて下さい。
書籍・DVDの頒布・ご協力を心からお願い申し上げます。

主催者さまよりメッセージ

安全な食品の販売と同時に、
VTR上映、たかつき保養キャンプや高槻・市民放射能測定所の紹介、
避難者の方の書籍・DVD販売などもあります。

ぜひのぞいてみてください。(添付ご覧ください。)


あんふぇす1月

1月24日(土)避難者講演会@奈良女子大学

■東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream 代表の森松明希子講演会■

日  時: 2015年1月24日13:30~開演(13時開場)

場  所: 奈良女子大学E-108教室
      近鉄奈良駅 徒歩5分
      奈良市北魚屋東町

参加費: 500円(大学生以下無料)

その他: 先着順100名定員 自由席

内  容: 1部 森松明希子講演

     2部  森松と主催者nara-action代表堀田さんとの対談
          「こどもたちのみらいのために」

※チラシ添付しております。ご覧ください。

2015年1月24日@奈良女子大

避難者ニーズアンケートのお願いと広島県産お米5㎏のプレゼント(抽選)のお知らせ

東日本大震災の影響で関西方面に避難された皆さまへ

毎月第4水曜日に避難者交流会 Cafe IMONIKAIを開催して下さっている大阪市ボランティア・市民活動センター(大阪市社協)さまより、避難者のニーズに沿った支援を細く長くするためのアンケートをお願いしたいと連絡がありました。

アンケートに答えてくださった避難者の方対象に、
広島県産のお米5㎏を抽選で10名様にプレゼントしてくださいます。

母子避難やご高齢世帯で避難されている方にとっては、
重たい買い物の回数が減って助かりますよね。
お米は毎日食べるものでもありますし(^^)

ふるってご協力・ご応募下さい。

■アンケートご協力へのお願い■

これまでも、大阪市社会福祉協議会が実施するアンケートに
お答えいただいているとは存じますが、
引き続き支援活動を継続するにあたり、
何が必要なのかを知りたく、
改めてアンケートのご協力をお願いしております。

みなさんのご意見が、支援のあり方につながります。
ぜひともみなさんの声をおよせください。

ご協力いただける方は、以下の申込み先までご連絡ください。
その際に、アンケート送付方法をご相談させていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

アンケートの匿名性は守られます。
(以下のアイガモ米5kgプレゼントをご希望される場合は、
住所、氏名などの連絡先をお聞きします。)

申込み先:大阪市社会福祉協議会 大阪市ボランティア・市民活動センター
        (担当:赤星・浜辺)
   TEL:06-6765-4041/FAX:06-6765-5618
   E-mail:imonikai@osakacity-vnet.or.jp


■広島県産お米5㎏プレゼント(抽選)の応募詳細■

お米屋さん・田守商事からお年玉!  新米!のアイガモ米5kgを10人に

「被災地は遠いけど、むこう10年間はお米で東北支援をしよう」と、
お米屋さん・田守商事からアイガモ米をご提供いただきました。

このお米は、昨年5月に広島県東城町で行われた「田植え交流会」で
都市と地元のこどもたちが一緒に植えたものです。
その後アイガモを放ち、藤本農園の方々が心をこめてつくられました。

「収穫感謝祭」を迎えた10月には、みんなで手刈りをし、
はざ掛けによる自然乾燥をしました。
アイガモとたくさんの人の手で、大切に育てられたお米です。

アンケートにお答えいただいた方10人(抽選)に、
アイガモ米5kgをプレゼントします。


個数:5㎏のお米を10人に(抽選)

対 象:アンケート回答者(抽選)
 ※申込時に書面アンケートにご協力下さい。

締切:1月30日(金)正午
※ 2月15日頃の発送をもってかえさせていただきます。

協 力:田守商事、藤本農園、交流会参加の消費者のみなさん

1月25日(日)避難者のお話しを聞く会@河内長野

各地で避難者のお話しを聞く会を開催してくださいまして感謝です。
是非、避難者の実情、避難の経緯をお聞き下さい。
よろしくお願い致します。【サンドリおはなし隊】

■戦争・原発・貧困のない社会を願う写真展にて避難者のお話を聞く会■
日 時 2015年1月25日13:30~15時
場 所 河内長野 ノバティ南館3階多目的ホール
河内長野駅 徒歩1分
     河内長野市長野町5-1
連絡先 放射能からイノチを守る南大阪ネット (090-7498-0837)
写真展実行委員会 (0721-53-3343)
戦争・原発・貧困のない社会を願う写真展は、10:30~16:30
同時に鉄道風景写真展も開催←鉄道ファンの方にもオススメです(^^)


s-20150125_2 Tさん



【サンドリおはなし隊】よりお願い

東日本大震災避難当事者のお話し会の情報をお寄せ下さい。

避難者・被災者は、100人100様の避難の実情、避難にともなう苦悩や苦渋の決断があります。
多くの方に、知っていただきたい、
そして、お伝えすることで、
今後の教訓にしてほしい、
避難者も今、社会的貢献活動のひとつとして、
出来る事を始めています。

お一人でも多くの方々に、「避難する」という選択について、
お伝えさせてください。

おはなし隊のアップする情報は、
許可無く転記・転載して頂いて大丈夫です。

Twitter、Facebookを駆使して、どうぞお広め下さい。

東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream
            【おはなし隊】係

メール メールアドレス sandori2014@gmail.com

東日本大震災4周年企画避難者の声 NO.3        東京都西東京市→大阪府北摂地域 S.K

【東日本大震災4周年企画避難者の声 NO.3】

2014年4月小学生の息子2人が生まれて初めて鼻血を出しました。
  それをきっかけに、念のため東京の放射能汚染を調べたらまさかの高汚染。念のため尿検査したら内部被曝がまさかの福島の避難した子供レベル。念のため甲状腺エコーをしたらまさかのA2判定でした。
   そして2015年1月関西に母子避難しました。
  原発爆発から約4年、大丈夫神話を信じ、私のように何も対策をしていなかった人が多いであろう東京は、まさかの放射能健康被害が今この瞬間も拡がっていると思います。

 食材から出た放射能データを紹介しているHPがありますが、今だに関東産の沢山の野菜からセシウムが出てます。しかしそんなことを知らず毎日多くの東日本の人が口にしています…。

  そんな放射能の不安を感じずに済む、汚染がほとんどない西日本にも原発は沢山あります。西日本にも大きな地震が来て爆発したら日本はお終いです。地震は人間の力で止められません。原発はどうでしょう。人間が作ったものです。オリンピック開催よりやるべきことが日本には沢山あると思います。

東京都西東京市→大阪府北摂地域 S.K

ワンワールド・フェスティバル@北区民センター(2015年2月7−8日)

RAFIQ(在日難民との共生ネットワーク)(RAFIQ JAPAN)さんのブースに
東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream (略称:サンドリ)ブース隊が
おじゃま(=ご一緒)させていただきますm(_ _)m

応援してください。
お声がけください。

第22回 ワン・ワールド・フェスティバル会場
【会場】
関テレ扇町スクエア・北区民センター・扇町公園
※サンドリブースは北区民センター2階40番
     (RAFIQ(在日難民との共生ネットワーク))内


【アクセス】
大阪市営地下鉄堺筋線扇町駅直結
大阪環状線天満駅 徒歩3分

owf_map.jpg



【東日本大震災避難者とRAFIQ JAPAN(ラフィック・ジャパン)との出会い】

(福島県→大阪府への母子避難民の実情)

いつも皆様の支えで何とか母子避難生活を送る事が出来ています。

今(2013年12月現在)の私の現状は・・・

来春小学生になる息子は大阪の小学校に入れたいのですが、
母子避難、家族全員の住民が福島県民なため、
世帯主の夫の元へ「福島県郡山市の公立小学校の入学案内」が届きます。

「避難者登録」をしているのですが、
そんなことはおかまいなしに
「入学前健診」を福島県郡山市まで受けに来るようにと通知が来ます。

夫が「妻子は大阪に(避難して)いますので、
まだ帰れる状況と判断していませんので、
大阪の小学校に入れるように、
そちら(福島県)の教育委員会から大阪の教育委員会へ連絡してください」
とお願いしても、
「福島は福島、大阪は大阪でお申し出下さい」、とのことでけんもほろろ。

大阪では、2年半も住み続けていますが(仕事も私は大阪でしてるのですが)、
賃貸借契約書と何やら色々「大阪に住んでいる事の証明書」を大阪の区役所に提出して、
お願いにいかなくっちゃいけません。
何度でも繰り返しますが「避難者登録」をきちんと届け出ているのに、です。

何の為に総務省(国)が推奨している「避難者登録」の届け出をしているのでしょうか?
本当にいちいち、住民票がなくて普通の住民サービスを受ける為に毎回、右往左往です。。。

うんざりしているところに、
昨日来阪した夫から次に渡された行政からの手紙は、
下の娘の「3歳児健診のお知らせ」で、
ご丁寧に「検尿セット」まで入っていました!

すっかり忘れていました(汗)

震災当日0歳5ヶ月だった娘は3歳になっていたのでした~。

でも、、、この検尿セットを持って福島まで3歳児健診受けに行くんですか?と。

大阪で、ふつうに暮らしている大阪の子どもたちと一緒に
3歳児健診を受けさせてもらうために、
これ、また、窓口で交渉です。。。

そして、その窓口は、なんと、私の住んでいる大阪市某区では、
外国人登録課」の窓口なのですよね。

国内避難民は、本当に「難民」の気分です。
国籍がない人の気持ちが、ちょっと分かるような気がする今日この頃・・・

私には「日本」という国籍はあるけれど、
大阪に避難しながら福島県民で生き続けるには
あまりにもふつうの暮らしができません。

避難者登録制度をもっと機動的に活用して欲しいと切に願います

なんだか本当にしんどいです。こういうことひとつひとつが・・・
私の考えでは、
「二重住民票」は、
それこそ、私たちのような母子避難世帯、
二重生活を送る避難世帯が全都道府県に少なくとも一定数が存在するわけですから、
そういう「避難民」のために早急に制度化するべきだと思うのです。

子ども被災者支援法という法律もあるのに、
どうして具体的な施策が実施・実現されないのか
本当に不思議です。

(2013年12月11日 「誰もが難民になりうる時代に」トークイベントvol.1 
主催:RAFIQ JAPAN(在日難民との共生ネットワーク)より発言趣旨の一部抜粋)

1月21日(水)ホッとネットおおさか第15回 定例会に参加しませんか?

東日本大震災の避難者の皆さまへ

下記に案内する「ホッとネットおおさかの定例会」は、
避難者は誰でも参加出来ますし、
多くの支援の方が耳を傾けてくださいますので、
参加ご希望の方は、ご一緒に参加しませんか?

東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream (略称:サンドリ)は101番目の
参加団体としてホッとネットおおさかに登録しています。

参加ご希望の方は、直接下記へお問合わせくださっても、
サンドリまでお問合わせ下さっても結構です。
(サンドリ代表メール sandori2014@gmail.com)

【ホッとネットおおさか第15回定例会(平成27年1月21日)のご案内】

今回は、じっくりと「ホッとネットおおさか」参加団体の活動状況の報告・交流に時間をさきたいと思います。
今回も積極的にご出席いただきますようにお願いいたします。

「ホッとネットおおさか」 第15回定例会
平成27年1月21(水)午後1時30分~4時00分
     会場:大阪弁護士会館 10階会議室
住所:〒530-0047 大阪市北区西天満1ー12ー5

【内容】
メインテーマ
「参加団体の避難者支援活動の近況と今後の活動のアイディア交流」

〇 1月31日宮城県避難者交流会への参加について
〇 5月開催の避難者交流会のイベントについて
〇 避難当事者の皆さんからのご報告
〇 事務局からのお願い・報告               など

【問合せ先】  大阪弁護士会 相談1課 (担当:堀江)
TEL:06ー6364ー1238

「大阪府下避難者支援団体等連絡協議会」事務局団体
大阪府社会福祉協議会/大阪市社会福祉協議会
大阪弁護士会/全日本企業福祉協会

阪神・淡路大震災20周年メモリアル1.17市民追悼のつどいに参加してきました。

謹んで、20年前の1.17阪神・淡路大震災による多くの犠牲者の方々
お一人お一人の鎮魂をお祈り申し上げます。

1.17市民追悼のつどい20150117

阪神・淡路大震災の被災者の方々から、
沢山の教訓と粘り強い20年にも及ぶ取り組みをお聞きして、
お互いに「寄り添い」、共感し合い、励まし合い、つながりながら、
大きな力を頂きました。

「1.17市民追悼のつどい〜1.17と3.11をつなぐ会」の後は、
避難者・支援者の方々数名と、
午後の黙祷を捧げるために東遊園地へ。

FullSizeRender ろうそくお祈り

午後4時半過ぎの東遊園地。
まだ周りは明るく5時を過ぎたあたりから、
徐々に多くの人が集まってきました。

ろうそくに火を灯して、
1.17と3.11の犠牲者の方に
「安らかにお眠りください」と子どもたちもお祈りをしました。

FullSizeRender (2) 黙祷5時46分

午後5時46分。
黙祷。
多くの方々が鎮魂の祈りを捧げました。

FullSizeRender 117と311

黙祷の後、市役所の上から。

「1.17」と向かい合うように「3.11」の竹灯篭が。
両災害で犠牲となった方々の分まで、
「生かされた」私たちは与えられた使命として、
感謝して「生きる」ということをしっかりと胸に刻みました。


【活動報告】1月13日(火)「社会意識論」@神戸女学院大学

「社会意識論」公開講座@神戸女学院大学の聴講に来てくださった皆さま、
聞いてくださった学生の皆さま、
ありがとうございました。

講義直後に頂いた神戸女学院大学の学生さんの感想文は、
どれも文字がびっしり、
感想用紙の最初から最後まで
ほとんど記入時間がない中だったのに、
沢山のコメントをしてくださっていました。

今日も時間配分がメチャクチャで、
全然上手く話せませんでしたが、
この学生さんの感想を読ませていただいて、
私が上手く話せなくても、
伝えたいことが伝わったと実感出来ました。

聞こうとして聞いて下さった皆さまに感謝です。

多くの避難者・被災者にも励まされると思いますので、
シェアさせて下さい。

私が感銘を受けた、
ある学生さんの感想です。

(ある学生さんの感想・引用開始・原文そのままです)

「今日の感想を一言でまとめると、
無知の恐ろしさを知った
ということです。

そういう意味で、知るという機会を与えられて
感謝です。

地域によりあたえられた情報に差があるとはいえ、
メディア等から、また友人等からの情報があるとはいえ、
最終判断を下すのは、
結局自分自身であること、
元の情報の信憑性も分からない中、
自分のみならず、
何より大切な家族の人生までをも左右する判断を下さなければならない難しさ、
またシンプルにそれだけでなく、
その背景には、
お話にあったような知人、友人同士での意見の違い、
顔も分からない人からの中傷等が関わっている中での
強さを感じました。

何の、どういった活動かをしっかり理解するには、
耳に入ってくることを鵜呑みにしないこと
また、自分から知ろうと努力していくことからが
始まりだと思うのです。

決して他人事ではない、自分の未来、または、
かけがえのない人の未来に関わることだということを
再認識しました。
この地で生きている以上、
すべての人に関係があるのですね。」


この「すべての人に関係がある」という言葉・・・

次の世代を担う若い皆さま(その多くが二十歳前後、大学2回生が多かったので)に、
一番伝えたかったことがそれです。

そのことがちゃんと伝わっていて、本当によかったと、
感想文を拝読して、心からそう思いました。
ありがとうございました。

私の大変拙い話にもかかわらず、
学生の皆さんは非常に熱心に聞いて下さり、
また、心に響くご感想を沢山お寄せいただきました。
ありがとうございます。

伝えることの意義も再確認できました。
私の方こそ、大きな希望とちからを頂きました。

最後になりましたが、
若い次世代の将来を担う皆さまに、
真実を伝え、貴重な「言論」の場を与えて下さり、
原子力災害の教訓を共に考える機会を作ってくださいましたこと、
心より感謝申し上げます。
神戸女学院大学の景山先生・石川先生、どうもありがとうございました。

※神戸女学院大学の石川先生が、
講義中、ずっとTwitterでツイートしてくださって、
講演の内容を拡散してくださっていました。
これから、私も読みながらリツイートして拡散しようと思います。
Twitterをされているみなさま、
ご協力をよろしくお願いいたしますm(_ _)m

☆TwitterやFacebookで周知・拡散してくださった皆さま、
本当にありがとうございました。
おかげさまで、現職の市会議員さんや、関東圏からの避難者も
聴講に来てくださり、さらなるつながりを広げることができました。
感謝です!


東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream
               森松明希子

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記号 14170 番号 58568201 加入者名  東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream (ヒガシニホンダイシンサイヒナンシャノカイサンクスアンドドリーム)

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