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2020年 9月13日(日) 午前10時30分~午後1時30分<オンライン・シンポジウム>「放射線防護とは何か〜ICRP勧告の歴史と福島原発事故の教訓〜」

20200913オンラインシンポジウム@藤岡先生.jpg


■■■<オンライン・シンポジウム>のご案内■■■
「放射線防護とは何か 
〜ICRP勧告の歴史と福島原発事故の教訓〜」

■日時■
2020年 9月13日(日) 午前10時30分~午後1時30分

■場所■
オンラインにて開催(参加方法は下記に記載)

■シンポジウム・プログラム■

司会  柿原 泰(東京海洋大学)

●開催趣旨とネット開催の経緯
オーガナイザー  藤岡 毅(大阪経済法科大学)

●第一部 ICRPの批判的検討
1.イントロダクション
柿原 泰
2.ICRPの歴史と報告書改訂草案の問題点
高橋博子(奈良大学)
3.ICRPにおける防護概念の本質は何か
瀬川嘉之(高木学校)
4.勧告改訂草案における福島核災害の記述・取り入れの問題点
濱岡 豊(慶應義塾大学)

●休息

●第二部 ICRP改訂草案に対するパブリック・コメント
5.ICRPに提出されたパブリック・コメントの全体的特徴
藤岡 毅
6.市民のための放射線防護の要件とは―パブコメからみえるもの
上田昌文(市民科学研究室)

●第三部 歴史家・科学者・写真家・原発被害者からのコメント
・ノーマ・フィールド(シカゴ大名誉教授・文学)
・山内知也(神戸大学・放射線物理)
・林衛(富山大学・科学コミュニケーション)
・飛田晋秀(写真家・三春町在住)
・鴨下祐也(避難生活をまもる会)
・福島敦子(原発賠償京都訴訟原告団共同代表)
・森松明希子(原発賠償関西訴訟原告団代表)

●全体討論

●終了の挨拶

■オンライン・シンポジウムに参加希望の方■
下記をクリックし、①氏名、②メールアドレス、③所属などを記載してください。
https://www.secure-cloud.jp/sf/1591771089SiNbsGVh

■お問い合わせ■
藤岡毅 e-mail: jcf10563@nifty.com


【3.11避難者の声】
放射線防護・被ばく防護にご関心のある世界中の全ての皆様へ
福島原子力惨禍で無用な被ばくを避けるため国内避難を9年間続けています、森松明希子です。
日々のお支えに感謝申し上げます。
下記のシンポジウム(オンライン)で、福島原発被害者訴訟原告団の団長さんたちとご一緒に少しコメントもさせていただけることになりました。
「放射線被ばくから免れ健康を享受する権利」について、
お話させていただけたらと思います。
当日お目にかかれる皆さま、どうぞよろしくお願い申し上げます。

※被ばく防護、放射線防護に関心のある方々、必要な方々に情報が届きますように。広くお知らせくださいm(__)m


#ICRP #被ばく #放射線防護 

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【動画】第45回全国公害被害者総行動デーで小泉環境大臣に公害被害を訴える!〜原発事故被害者の訴え 森松明希子(原発賠償関西訴訟原告団代表)

【小泉環境大臣への訴え】放射能汚染があるからです

【3.11避難者の声】世界中の全ての皆さまへ

小泉環境大臣に直接公害被害者として被害の本質を訴えることが出来ました。
このような貴重な機会を設けてくださったすべての皆様に感謝申し上げます。
原発賠償関西訴訟原告の仲間が小泉環境大臣への訴えの動画に
日本語字幕をつけて編集してくれました!

https://youtu.be/OphaqIUbz_0



大切な部分は色付きで強調してくれています!
何も言わなくても、大切だ!と思って強調してくれたところが同じだった原告のみなさんとともに、
この原稿を作り上げました。

関西訴訟団が半年以上時間をかけて、被害の本質を訴えるために、
会議を重ね、そして日本の公害の歴史を作り上げ、
公害被害の根絶のために全身全霊を尽くして声を上げ続けてくださった公害被害者の45年の歴史的舞台で、
ぜひ原発事故の本質を訴えたいと手を挙げ、声を上げ続けてこの日が実現しました。

原発事故は、史上最大で最悪の公害です。
9年前の東電福島原子力惨禍が起きた当時の環境大臣もそう表現しました。
紛れもなく原発事故は人災であり、公害であり、被害の根絶は、
私たちの世代で実現しなければならない課題だと思います。

汚染水の海上放出と汚染土の再利用について、考え直すよう訴えた一文は、
事前に提出した「被害の訴え」には書かれていませんでしたが、
私個人や原発事故の直接的被害者だけでなく、
全人類に関わる被害につながることと判断し、
当日自分の判断と責任において、発言に加えました。

国連でスピーチをしても、環境大臣の前でスピーチしても、失われたものは取り戻せません。
しかし、私は手放してはいけない権利が何か、見えているので、
主権者の自覚と責任をこれからも果たしたいと思います。

どうぞ、出来るだけ全世界の人々に、福島原子力惨禍の被害の実相が伝わり、
同じ過ちを人類が繰り返さないために、地球の環境を守り、
次世代が健やかに生きる環境を手渡すために、
多言語化翻訳のご支援、ご協力をお願い申し上げます。

動画、写真は、どうぞご自由にお使いください。

出来るだけ、多くの人々にお伝え下さい。

いつも、福島原発事故被害者に寄り添い、ともに歩んでくださり、感謝です。
今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。

原発賠償関西訴訟原告団代表 森松明希子





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【中止となりました】2020年3月21日(土)「さよなら上関原発!私たちは福島を忘れない!」上関原発を建てさせない山口大集会2020で3.11避難者が報告!(入場無料・雨天決行)

※「上関原発を建てさせない山口大集会2020」の開催中止の告知はこちらです。
https://stopkaminoseki.wixsite.com/kenmin-daisyuka…/blank-14



3月21日の上関原発を建てさせない山口大集会2020、このたびの新型コロナ・ウィルス感染拡大の現状を鑑み、集会をいったん中止となったそうです。集会事務局からのメッセージです。

「まずこの混乱を平静を保ち、何事もなく乗り切る。
 大事なのは、私達の流れを止めるのではなく、続けていくことだと思います。いわば雨や嵐の日にはデモを中止しても1000回を超える活動を続けてきた祝島島民のように。そして毎日平生の、交差点に立ち続ける小中さんのように。」
今回の集会は中止となりますが、上関原発を建てさせないという私たちの思いが消えるわけではありません。今後の取り組みについては、事務局で検討後、発表されるものと思いますので、またお知らせいたします。


20200321 @山口.jpg
20200321@山口(裏面).jpg


3.11避難者のおはなしは森松明希子さん

森松明希子(もりまつ・あきこ)さん
2011年3月11日、福島県郡山市在住中に
東日本大震災に被災、0歳と3歳の2児を連れて同年5月に大阪市へ母子避難。
原発賠償関西訴訟原告団代表・原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表を務める。
また、東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)を主宰、
国連や国会などで 精力的に避難者の声を発し続けている。
2018年3月19日、スイス・ジュネーブの国連人権理事会にてスピーチ(http://goo.gl/Y7z72s
帰国後、7月11日、参議院東日本大震災復興特別委員会にて参考人として陳述。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/196/0152/19607110152006.pdf
2018年3月ジュネーブで開かれた国連人権理事会にてスピーチ
2019年10月31日「黒田裕子賞」受賞  


著書:「母子避難、心の軌跡
<http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ha/0676.html>(かもがわ出版)
共著:「3.11避難者の声〜当事者自身がアーカイブ〜」、
red kimono 福島原子力発電所事故からの避難者たちによるスピーチ、手紙、そして避難手記 ・
A speech,letters and memoirsby evacuees from Fukushima 』

発言:「知って被ばくすることと何も知らされずに被ばくさせられること
 全然意味が違うのです」
「被ばくを避け健康を享受することは基本的人権です」
「放射能は県境では止まらない
「『避難の権利』は『平和のうちに生きる権利』なのです」
被ばくからまぬがれいのちと健康が守られる権利の大切さを世界のみなさんに伝えたい」
「『避難』は『保養』の最たるものです」
自主避難ではなく『自力避難』ではないですか?」


東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
原発賠償関西訴訟原告団代表・
原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表
(福島→大阪・2児を連れて母子避難中)


おはなし隊

【おはなし隊】は、
3.11避難者・被災者のお話し・講演情報を随時掲載しております。
情報をお寄せ下さい。
また、お話しの機会をご支援・ご提供くださいm(__)m

メール sandori2014@gmail.com


【ミニトークはツイキャス・ライブ配信となりました。】2020年3月11日(水)19:00〜信木美穂さん詩画集「ひまわりの丘 福島の子どもたちとともに」原画展で、3.11避難者もミニトークに参加!@東京・教文館

ミホプロジェクト様より

今日は3月11日、東日本大震災から丸9年となります。この日を覚えて、銀座 教文館で開催中の「信木美穂の詩画集『ひまわりの丘』原画展」の会場で、①震災9年の祈り、②&③ギャラリートーク を無観客で行い、ツイキャスでライヴ配信します。

ギャラリートークでは、先日の教皇来日の折に「被災者との集い」でスピーチし、フランシスコ教皇と再会を果たした高校生 鴨下全生くんと、フランシスコ教皇の通訳として活躍されたレンゾ神父、また避難者の先頭に立って講演活動を続けている森松明希子さんにお話しいただきます。

みなさま、是非ご視聴ください!

教文館キリスト教書部のツイキャスはこちら→https://twitcasting.tv/kyobun3f

①14:30〜 震災9年の祈り
チェロ独奏→14:46の黙祷→祈り→歌
出演:信木美穂(お話)、富田牧子(チェロ)、木田いずみ(歌)

②17:30〜 ギャラリートーク1
出演:信木美穂×鴨下全生×レンゾ・デ・ルカ神父(イエズス会日本管区長)
チェロ:富田牧子(17:25〜)

③19:00〜 ギャラリートーク2
出演:信木美穂×鴨下全生×森松明希子(原発賠償関西訴訟原告団代表)
チェロ:富田牧子(18:55〜)

★鴨下全生(かもしたまつき)
福島県いわき市出身の17才。原発事故のため8才で東京へ避難しました。昨年3月ヴァチカンへ招かれフランシスコ教皇に謁見、以来実名で避難者としての体験を語る活動をしています。11月の教皇訪日の折には〈被災者との集い〉でスピーチし、教皇と再会を果たしました。『ひまわりの丘』に収録された詩「パパ」のモデルです。


20200311信木美穂さんミニトークイベント.jpg

期日: 2020年3月1日(日)~ 2020年3月15日(日)まで
時間: 平日10時〜20時、日曜日13時〜20時
※最終日18時まで
場所: 教文館3階ギャラリーステラ
主催: 教文館
著者在廊予定:3/1, 3, 11, 12, 14, 15
◆信木美穂 朗読コンサート[約30分]
3/1(日) & 3/15(日) ゲスト: 富田牧子(チェロ)
3/14(土) ゲスト: 原田靖子(リードオルガン)
各日とも①14:00〜②15:30〜③17:00〜 予約不要/先着各20名

☆ミニトークはライブ配信されることになりました!

◆信木美穂×鴨下全生ミニトーク[約45分]
3/11(水)
①17:30~ ゲスト:レンゾ・デ・ルカ神父(イエズス会日本管区長)
②19:00~ ゲスト:森松明希子(原発賠償関西訴訟原告団代表)
【要予約】教文館3階 tel:03-3561-8448 先着各20名
xbooks@kyobunkwan.co.jp

☆信木美穂(のぶきみほ)
3.11直後より東京電力福島第一原発事故による避難家族を支援する〈きらきら星ネット〉を立ち上げ、交流活動や保養プログラムなどを続けている。福島の子どもたちから強いインスピレーションを受け、詩画集『ひまわりの丘』を上梓。また音楽家らと〈ミホプロジェクト〉を結成、『ひまわりの丘』の朗読を中心にしたチャリティコンサートを各地で開催している。
☆鴨下全生(かもしたまつき)
福島県いわき市出身の17才。原発事故のため8才で東京へ避難しました。昨年3月ヴァチカンへ招かれフランシスコ教皇に謁見、以来実名で避難者としての体験を語る活動をしています。11月の教皇訪日の折には〈被災者との集い〉でスピーチし、教皇と再会を果たしました。『ひまわりの丘』に収録された詩「パパ」のモデルです。

ミホプロジェクトのウェブサイト↓
https://mihoproject.wordpress.com/


↓詳細・記事引用はコチラの教文館サイトより↓

https://www.kyobunkwan.co.jp/xbook/archives/info/f7ec743f?fbclid=IwAR0qwPs9O4-HNDRs1rSME_Xt37ixEk7wgSQtHhkjWDwjpQPDoFwsFKKrIuw

森松明希子(もりまつ・あきこ)さん
2011年3月11日、福島県郡山市在住中に
東日本大震災に被災、0歳と3歳の2児を連れて同年5月に大阪市へ母子避難。
原発賠償関西訴訟原告団代表・原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表を務める。
また、東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)を主宰、
国連や国会などで 精力的に避難者の声を発し続けている。
2018年3月19日、スイス・ジュネーブの国連人権理事会にてスピーチ(http://goo.gl/Y7z72s
帰国後、7月11日、参議院東日本大震災復興特別委員会にて参考人として陳述。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/196/0152/19607110152006.pdf
2018年3月ジュネーブで開かれた国連人権理事会にてスピーチ
2019年10月31日「黒田裕子賞」受賞  


著書:「母子避難、心の軌跡
<http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ha/0676.html>(かもがわ出版)
共著:「3.11避難者の声〜当事者自身がアーカイブ〜」、
red kimono 福島原子力発電所事故からの避難者たちによるスピーチ、手紙、そして避難手記 ・
A speech,letters and memoirsby evacuees from Fukushima 』

発言:「知って被ばくすることと何も知らされずに被ばくさせられること
 全然意味が違うのです」
「被ばくを避け健康を享受することは基本的人権です」
「放射能は県境では止まらない
「『避難の権利』は『平和のうちに生きる権利』なのです」
被ばくからまぬがれいのちと健康が守られる権利の大切さを世界のみなさんに伝えたい」
「『避難』は『保養』の最たるものです」
自主避難ではなく『自力避難』ではないですか?」


東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
原発賠償関西訴訟原告団代表・
原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表
(福島→大阪・2児を連れて母子避難中)


おはなし隊

【おはなし隊】は、
3.11避難者・被災者のお話し・講演情報を随時掲載しております。
情報をお寄せ下さい。
また、お話しの機会をご支援・ご提供くださいm(__)m

メール sandori2014@gmail.com


【中止のお知らせ】2020年3月11日(水)13時〜《思いつづける3.11》で避難者講演!「福島原発事故と私たちの人権〜国連人権理事会でのスピーチが意味するもの〜」@東京カテドラル聖マリア大聖堂

新型コロナウィルスの感染予防のため、中止となりました。
20200311東京カテドラル聖マリア大聖堂.jpg

■第1部 13時〜
講演会シリーズ「福島から語る」森松明希子氏(原発賠償関西訴訟原告団代表)
「福島原発事故と私たちの人権〜国連人権理事会でのスピーチが意味するもの〜」

■第2部 14時30分〜
追悼・復興祈念ミサ(主司式:菊池功大司教)

※パソコンようやく筆記・手話通訳あり


3.11避難者のおはなしは森松明希子さん

森松明希子(もりまつ・あきこ)さん
2011年3月11日、福島県郡山市在住中に
東日本大震災に被災、0歳と3歳の2児を連れて同年5月に大阪市へ母子避難。
原発賠償関西訴訟原告団代表・原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表を務める。
また、東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)を主宰、
国連や国会などで 精力的に避難者の声を発し続けている。
2018年3月19日、スイス・ジュネーブの国連人権理事会にてスピーチ(http://goo.gl/Y7z72s
帰国後、7月11日、参議院東日本大震災復興特別委員会にて参考人として陳述。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/196/0152/19607110152006.pdf
2018年3月ジュネーブで開かれた国連人権理事会にてスピーチ
2019年10月31日「黒田裕子賞」受賞  


著書:「母子避難、心の軌跡
<http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ha/0676.html>(かもがわ出版)
共著:「3.11避難者の声〜当事者自身がアーカイブ〜」、
red kimono 福島原子力発電所事故からの避難者たちによるスピーチ、手紙、そして避難手記 ・
A speech,letters and memoirsby evacuees from Fukushima 』

発言:「知って被ばくすることと何も知らされずに被ばくさせられること
 全然意味が違うのです」
「被ばくを避け健康を享受することは基本的人権です」
「放射能は県境では止まらない
「『避難の権利』は『平和のうちに生きる権利』なのです」
被ばくからまぬがれいのちと健康が守られる権利の大切さを世界のみなさんに伝えたい」
「『避難』は『保養』の最たるものです」
自主避難ではなく『自力避難』ではないですか?」


東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
原発賠償関西訴訟原告団代表・
原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表
(福島→大阪・2児を連れて母子避難中)


おはなし隊

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情報をお寄せ下さい。
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避難者が主体的に活動し、 お支え下さる方々へ感謝することを忘れず、 避難者の「今」を真摯にお伝えすることによって 社会貢献につながる活動を自発的・能動的に行う3.11避難当事者団体です。 参加メンバー随時募集中(^^) sandori2014@gmail.com

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