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2020年2月16日(日)15:00〜原発避難者報告会「大災害はまだ、終わっていない」@カトリック西院教会

20200216原発避難者報告会@カトリック西院教会.jpg

原発避難者報告会

 大災害はまだ、終わっていない。

日時:2020年2月16日(日曜日)

   15時〜(約2時間半の講演)

場所:カトリック西院教会(聖堂)

   京都市右京区壬生仙念町23

主催:カトリック長岡教会



避難者のおはなしは森松明希子さん

森松明希子(もりまつ・あきこ)さん
2011年3月11日、福島県郡山市在住中に
東日本大震災に被災、0歳と3歳の2児を連れて同年5月に大阪市へ母子避難。
原発賠償関西訴訟原告団代表・原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表を務める。
また、東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)を主宰、
国連や国会などで 精力的に避難者の声を発し続けている。
2018年3月19日、スイス・ジュネーブの国連人権理事会にてスピーチ(http://goo.gl/Y7z72s
帰国後、7月11日、参議院東日本大震災復興特別委員会にて参考人として陳述。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/196/0152/19607110152006.pdf
2018年3月ジュネーブで開かれた国連人権理事会にてスピーチ
2019年10月31日「黒田裕子賞」受賞  


著書:「母子避難、心の軌跡
<http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ha/0676.html>(かもがわ出版)
共著:「3.11避難者の声〜当事者自身がアーカイブ〜」、
red kimono 福島原子力発電所事故からの避難者たちによるスピーチ、手紙、そして避難手記 ・
A speech,letters and memoirsby evacuees from Fukushima 』

発言:「知って被ばくすることと何も知らされずに被ばくさせられること
 全然意味が違うのです」
「被ばくを避け健康を享受することは基本的人権です」
「放射能は県境では止まらない
「『避難の権利』は『平和のうちに生きる権利』なのです」
被ばくからまぬがれいのちと健康が守られる権利の大切さを世界のみなさんに伝えたい」
「『避難』は『保養』の最たるものです」
自主避難ではなく『自力避難』ではないですか?」


東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
原発賠償関西訴訟原告団代表・
原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表
(福島→大阪・2児を連れて母子避難中)


おはなし隊

【おはなし隊】は、
3.11避難者・被災者のお話し・講演情報を随時掲載しております。
情報をお寄せ下さい。
また、お話しの機会をご支援・ご提供くださいm(__)m

メール sandori2014@gmail.com

2020年2月11日(火・祝日)13:30〜講演&コンサート「東日本大震災から9年。福島の今」で写真家 飛田晋秀さん ・医師 布施幸彦さん ・3.11避難者 森松明希子さんのお話@滋賀県守山市

20200211メモリアルコンサート@滋賀県守山市

2020年2月11日(火・祝日)
ライズヴィル都賀山(JR守山駅東口)
講演&コンサート券 500円(資料代他)

【第1部】13:30開演
講演会「東日本大震災から9年。福島の今」
・写真家 飛田晋秀さん
・医師 布施幸彦さん
・東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ) 森松明希子さん

【第2部】15:45開演
メモリアルコンサート第100記念
・ピアノ 吉田桂子
・チェロ 菱倉新緑
・シャルロッテ弦楽四重奏団
___
◾︎主催: これから行動隊
◾︎後援: 守山市、守山市教育委員会、立命館高等学校Pray For Japan Project、ライズヴィル都賀山、おたがいさんネットワーク、菜の花プロジェクト、守山わくわくマルシェ
◾︎整理券取り扱い: ライズヴィル都賀山 077-583-7181
◾︎問い合わせ: これから行動隊 090-9054-8476(菱倉)

___
これから行動隊とは
https://www.city.moriyama.lg.jp/shiminkyodo/shimindantai_17.html

3.11避難者のおはなしは森松明希子さん

森松明希子(もりまつ・あきこ)さん
2011年3月11日、福島県郡山市在住中に
東日本大震災に被災、0歳と3歳の2児を連れて同年5月に大阪市へ母子避難。
原発賠償関西訴訟原告団代表・原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表を務める。
また、東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)を主宰、
国連や国会などで 精力的に避難者の声を発し続けている。
2018年3月19日、スイス・ジュネーブの国連人権理事会にてスピーチ(http://goo.gl/Y7z72s
帰国後、7月11日、参議院東日本大震災復興特別委員会にて参考人として陳述。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/196/0152/19607110152006.pdf
2018年3月ジュネーブで開かれた国連人権理事会にてスピーチ
2019年10月31日「黒田裕子賞」受賞  


著書:「母子避難、心の軌跡
<http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ha/0676.html>(かもがわ出版)
共著:「3.11避難者の声〜当事者自身がアーカイブ〜」、
red kimono 福島原子力発電所事故からの避難者たちによるスピーチ、手紙、そして避難手記 ・
A speech,letters and memoirsby evacuees from Fukushima 』

発言:「知って被ばくすることと何も知らされずに被ばくさせられること
 全然意味が違うのです」
「被ばくを避け健康を享受することは基本的人権です」
「放射能は県境では止まらない
「『避難の権利』は『平和のうちに生きる権利』なのです」
被ばくからまぬがれいのちと健康が守られる権利の大切さを世界のみなさんに伝えたい」
「『避難』は『保養』の最たるものです」
自主避難ではなく『自力避難』ではないですか?」


東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
原発賠償関西訴訟原告団代表・
原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表
(福島→大阪・2児を連れて母子避難中)


おはなし隊

【おはなし隊】は、
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メール sandori2014@gmail.com

2020年2月1日(土)13:30〜16:30第48回公害環境デー「未来のために科学の声を聞こう」池内了さん講演会で3.11避難者がアピールします!@エルおおさか

20200201公害環境デー@エル・おおさか.jpg

**********
第48回公害環境デー
未来のために科学の声を聞こう
池内了さん講演会
**********
■日時■
2020年2月1日(土)13:30~16:30
■場所■
エルおおさか南館ホール
■講演■
1部 特别講演
●池内了 氏 (総合研究大学院大学名誉教授)
環境問題を宇宙科学者の目で考える
2部 各分野の報告・交流
●被害の実態・支援の訴え
1.原発賠償関西訴訟
2.関西建設アスベスト大阪訴訟
3.ノーモアミナマタ近畿2次訴訟
4.大気汚染公害被害者
●各分野からの報告
1.COP25の報告(早川光俊氏:CASA専務理事)、
Fridays For Future大阪の活動(小林誠道氏:Fridays For Future大阪)
ソラダス2020(西川榮一氏:ソラダス2020実行委員長)
■参加費■
資料代500円 学生・障がい者 は無料
■主催■
第48回公害・環境デー実行委員会(事務局:大阪から公害をなくす会、全大阪労働組合総連合)
■連絡先■
大阪から公害をなくす会
大阪市中央区内本町2-1-19内本町松尾ビル10-370号
TEL 06-6949-8120 FAX O6-6949-8121
email:info@oskougai.com


3.11避難者のおはなし(アピール)は森松明希子さん

森松明希子(もりまつ・あきこ)さん
2011年3月11日、福島県郡山市在住中に
東日本大震災に被災、0歳と3歳の2児を連れて同年5月に大阪市へ母子避難。
原発賠償関西訴訟原告団代表・原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表を務める。
また、東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)を主宰、
国連や国会などで 精力的に避難者の声を発し続けている。
2018年3月19日、スイス・ジュネーブの国連人権理事会にてスピーチ(http://goo.gl/Y7z72s
帰国後、7月11日、参議院東日本大震災復興特別委員会にて参考人として陳述。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/196/0152/19607110152006.pdf
2018年3月ジュネーブで開かれた国連人権理事会にてスピーチ
2019年10月31日「黒田裕子賞」受賞  


著書:「母子避難、心の軌跡
<http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ha/0676.html>(かもがわ出版)
共著:「3.11避難者の声〜当事者自身がアーカイブ〜」、
red kimono 福島原子力発電所事故からの避難者たちによるスピーチ、手紙、そして避難手記 ・
A speech,letters and memoirsby evacuees from Fukushima 』

発言:「知って被ばくすることと何も知らされずに被ばくさせられること
 全然意味が違うのです」
「被ばくを避け健康を享受することは基本的人権です」
「放射能は県境では止まらない
「『避難の権利』は『平和のうちに生きる権利』なのです」
被ばくからまぬがれいのちと健康が守られる権利の大切さを世界のみなさんに伝えたい」
「『避難』は『保養』の最たるものです」
自主避難ではなく『自力避難』ではないですか?」


東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
原発賠償関西訴訟原告団代表・
原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表
(福島→大阪・2児を連れて母子避難中)


おはなし隊

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また、お話し・アピールの機会をご支援・ご提供くださいm(__)m

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2020年1月27日(月)18:30~21:00世直し研究会 放射線被ばくから「避難の権利」を求めて(2) @大阪市北区民センター

20200127世直しい研究会@大阪市北区民センター.jpg

2020年1月27日(月)18:30~21:00
会場:大阪市北区民センター 第3会議室
資料代¥500
(講師)森松明希子(東日本大震災避難者の会代表)
主催:世直し研究会
連絡TEL090-8531-0574(村上)

第31回世直し研究会 放射線被ばくから「避難の権利」を求めて(2)


避難者のおはなしは森松明希子さん

森松明希子(もりまつ・あきこ)さん
2011年3月11日、福島県郡山市在住中に
東日本大震災に被災、0歳と3歳の2児を連れて同年5月に大阪市へ母子避難。
原発賠償関西訴訟原告団代表・原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表を務める。
また、東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)を主宰、
国連や国会などで 精力的に避難者の声を発し続けている。
2018年3月19日、スイス・ジュネーブの国連人権理事会にてスピーチ(http://goo.gl/Y7z72s
帰国後、7月11日、参議院東日本大震災復興特別委員会にて参考人として陳述。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/196/0152/19607110152006.pdf
2018年3月ジュネーブで開かれた国連人権理事会にてスピーチ
2019年10月31日「黒田裕子賞」受賞  


著書:「母子避難、心の軌跡
<http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ha/0676.html>(かもがわ出版)
共著:「3.11避難者の声〜当事者自身がアーカイブ〜」、
red kimono 福島原子力発電所事故からの避難者たちによるスピーチ、手紙、そして避難手記 ・
A speech,letters and memoirsby evacuees from Fukushima 』

発言:「知って被ばくすることと何も知らされずに被ばくさせられること
 全然意味が違うのです」
「被ばくを避け健康を享受することは基本的人権です」
「放射能は県境では止まらない
「『避難の権利』は『平和のうちに生きる権利』なのです」
被ばくからまぬがれいのちと健康が守られる権利の大切さを世界のみなさんに伝えたい」
「『避難』は『保養』の最たるものです」
自主避難ではなく『自力避難』ではないですか?」


東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
原発賠償関西訴訟原告団代表・
原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表
(福島→大阪・2児を連れて母子避難中)


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2020年1月17日(金)阪神淡路大震災25周年 10時〜「1.17市民追悼のつどい」 13時〜「1.17と3.11をつなぐ会 」@神戸市勤労会館

20200117阪神・淡路大震災25周年メモリアル.jpg

【3.11避難者の声】

1.17阪神淡路大震災から25年、
当時大学3年生だった兵庫県出身(伊丹市で出生)で、
3.11東日本大震災および福島原発事故による国内避難民の私としましては、
この1.17、3.11だけでなく、
何度でも起こりうる災害のどれも単なるメモリアルにしてはいけないと心からそう思います。
思いをつないで、守るべきもの、大切にされなければいけないもの、ひとりひとりの尊厳を守る取り組みを続けてまいりたいと思います。
大切なお時間を頂戴し、発言の機会をいただけますこと、本当にありがとうございます。
1.17当日お目にかかれる皆様方、どうぞよろしくお願い申し上げます。
1.17の日に、大切な方を失われたかた、被災された皆様に心を合わせ、私も私の出来ることを一歩ずつ頑張っていきたいと思います。
心から哀悼の意を表し、心から、
すべての人々が災害から基本的人権が守られる『平和』な社会を私は希求します。

原発賠償関西訴訟原告・
東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表
森松明希子


避難者のおはなしは森松明希子さん

森松明希子(もりまつ・あきこ)さん
2011年3月11日、福島県郡山市在住中に
東日本大震災に被災、0歳と3歳の2児を連れて同年5月に大阪市へ母子避難。
原発賠償関西訴訟原告団代表・原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表を務める。
また、東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)を主宰、
国連や国会などで 精力的に避難者の声を発し続けている。
2018年3月19日、スイス・ジュネーブの国連人権理事会にてスピーチ(http://goo.gl/Y7z72s
帰国後、7月11日、参議院東日本大震災復興特別委員会にて参考人として陳述。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/196/0152/19607110152006.pdf
2018年3月ジュネーブで開かれた国連人権理事会にてスピーチ
2019年10月31日「黒田裕子賞」受賞  


著書:「母子避難、心の軌跡
<http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ha/0676.html>(かもがわ出版)
共著:「3.11避難者の声〜当事者自身がアーカイブ〜」、
red kimono 福島原子力発電所事故からの避難者たちによるスピーチ、手紙、そして避難手記 ・
A speech,letters and memoirsby evacuees from Fukushima 』

発言:「知って被ばくすることと何も知らされずに被ばくさせられること
 全然意味が違うのです」
「被ばくを避け健康を享受することは基本的人権です」
「放射能は県境では止まらない
「『避難の権利』は『平和のうちに生きる権利』なのです」
被ばくからまぬがれいのちと健康が守られる権利の大切さを世界のみなさんに伝えたい」
「『避難』は『保養』の最たるものです」
自主避難ではなく『自力避難』ではないですか?」


東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
原発賠償関西訴訟原告団代表・
原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表
(福島→大阪・2児を連れて母子避難中)


おはなし隊

【おはなし隊】は、
3.11避難者・被災者のお話し・講演情報を随時掲載しております。
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また、お話しの機会をご支援・ご提供くださいm(__)m

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