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【訴訟学習会のご案内】2023年12月16日(土)『最高裁後の仙台高裁・名古屋高裁判決を読み解く~6.17最高裁判決を乗り越えるために~』 講師:白倉典武先生 (原発賠償関西訴訟弁護団)@オンライン・無料

20231216仙台高裁・名古屋高裁判決解説@関西訴訟学習会.jpg

原発賠償関西訴訟の応援団・KANSAIサポーターズからの訴訟学習会のお知らせです!

………… 訴訟学習会のご案内…………

KANSAIサポーターズでは、毎月第3土曜日に訴訟学習会を開催しています。コロナ禍以降はZoomのオンラインで開催しています。
去年(2022年)の6月17日、先行する4訴訟団について最高裁は、国の責任を認めないという判決を下しました。法律の研究者からも数々の問題が指摘されるような判決でした。
その後、いわき市民訴訟とだまっちゃおれん(愛知・岐阜)訴訟の高裁判決が言い渡されましたが、それぞれどのような内容だったかを読み解くことで、6.17最高裁判決を乗り越える手掛かりについて考えていきたいと思います。

■今回のテーマ■
最高裁後の仙台高裁・名古屋高裁判決を読み解く
~6.17最高裁判決を乗り越えるために~
講師:白倉典武先生
(原発賠償関西訴訟弁護団)

■日時■
2023年12月16日(土)
14時~15時30分
※この後、関西訴訟原告・弁護士・支援者による情報交流会があります。
学習会だけのご参加も歓迎です。

■Zoom参加ご希望の方■
kansaisapo@gmail.com
上記アドレス宛に、
件名:◆12月16日訴訟学習会参加希望◆
メールアドレス、氏名、所属団体等(あれば)をご記入の上、お申込みください。
折り返し、ZoomミーティングID,パスコードをお知らせします。

シンポジウム“復興の人間科学2023” 2023年11月19日(日)10時 早稲田大学大隈記念講堂 (大講堂)無料,申込不要 、Zoom同時開催【2】フクシマの“いま”を知るー自然科学と人文社会科学との対話から:教育を軸に考えるー

トップページならびに下記アドレスに申し込みフォームはコチラです。
 ↓ ↓ ↓
https://wima.jp/?p=1781

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20231118復興の人間科学@早稲田大学シンポジウム裏面.jpg

【2】 フクシマの“いま”を知るー自然科学と人文社会科学との対話から:教育を軸に考えるー
Understanding Fukushima Today:From a Dialogue between Natural Sciences, Humanities and Social Sciences. Rethinking Education.

[11月19日(日)] 大隈記念講堂 大講堂

[第1部] 10:00~ 基調講演「研究不正・学界・メディア:宮﨑・早野論文をめぐる問題を中心に」
 影浦峡 (東京大学大学院教育学研究科教授)
内容:2016年,2017年に発表された宮﨑氏(福島県立医大)と早野氏(東京大学)による,空間線量と個人被ばく線量の関係を扱う2論文に研究不正が発覚したことは日本社会だけでなく国際社会にとっても衝撃的な事件であった。 専門語彙論・文書処理・思考の条件としての記号の研究を進めてきた影浦氏に,この宮﨑早野論文の何が問題であったのか,科学的な問題点とメディアの問題点を解説していただく。
[第2部] 11:10〜 リレー講演 (各30分)
①小豆川勝見(11:10~)自然科学者(環境分析学)
 「線量測定と住民とのやりとり―大熊町を例に」
②浅沼=ブリス・セシル(11:45~)人文社会科学者(都市社会学)
 「浪江―原発事故後の回復力レジリエンスの世界的モデルとして映し出される田舎の村」
③鴨下祐也(12:20~)自然科学者(バイオ機能応用学・バイオプロセス工学/ものづくり技術・機械・電気電子・化学工学)
 「科学者そして当事者として体験し考え続けてきたこと―事故前,事故後,そして“いま”」

④日高友郎(13:50~)人文社会科学者(社会心理学)・自然科学者(衛生学)
「福島原発事故による長期避難後の帰還困難区域への帰還に関する懸念:飯舘村長泥地区住民へのインタビューから」
⑤辻内琢也(14:25~)人文社会科学者(文化人類学・医療人類学)・自然科学者(心身医学・災害精神医学)
「過剰な不安ではなく正当な心配である:放射線の健康影響に対する科学リテラシー」
⑥明戸隆浩(15:00~)人文社会科学者(社会学・多文化社会論)
「計量テキスト分析をふまえた『復興』概念の批判的検討」
[第3部] 15:40~ パネルディスカッション:増田和高(司会)
 パネリスト(小豆川,ブリス,鴨下,日高,辻内,明戸)
「フクシマの“いま”を知るー自然科学と人文社会科学との対話から:教育を軸に考えるー」
[第4部] 17:20~ シンポジウムへのコメント(各10分)
 堀川直子 (WIMA招聘研究員)
 森松明希子(WIMA招聘研究員・東日本大震災避難者の会Thanks&Dream代表)
 猪股正(WIMA招聘研究員・震災支援ネットワーク埼玉SNN代表)
[ご挨拶] 17:50〜 閉会の挨拶:辻内琢也 (大会長)

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シンポジウム“復興の人間科学2023” 2023年 11月18日(土)10時 早稲田大学大隈記念講堂 (小講堂)無料,申込不要 Zoom同時【1】 福島原発事故12年の経験から学ぶー当時小中学生だった若者達との対話から(第2回)ー

トップページならびに下記アドレスに申し込みフォームはコチラです。
 ↓ ↓ ↓
https://wima.jp/?p=1781

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20231118復興の人間科学@早稲田大学シンポジウム裏面.jpg

【1】 福島原発事故12年の経験から学ぶー当時小中学生だった若者達との対話から(第2回)ー
Lessons from 12 Years of Experience after the Fukushima Nuclear Accident : From the Dialogue between Young Victims and Researchers
[11月18日(土)] 大隈記念講堂 小講堂
[ご挨拶] 10:00 開会の挨拶 : 西村昭治(早稲田大学人間総合研究センター所長)
[第1部] 10:05~ 
 ①企画趣旨・諸注意:平田修三(15分)
(大会実行委員長・仙台青葉学院短期大学准教授)
 ②避難経験のある若者5名による発表(各20分)
 ③早稲田大学人間科学部学生による
事前インタビュー調査結果・考察(各10分)
 ④本シンポジウム企画教員5名によるコメント(各8分)
(扇原淳,小島隆矢,多賀努,日高友郎,明戸隆浩)
 ※1組目 10:20~11:00,2組目 11:00~11:40
3組目 11:40~12:20, Lunch Time 12:20~13:20
4組目 13:20~14:00, 5組目 14:00~14:40
[第2部] 14:45~ 基調講演 「演劇から考える原発事故の十二年:高校生たちと作る」
 話し手:佐藤茂紀(演出家・劇作家・高校教諭)
 聞き手:吉田千亜(フリーライター・ノンフィクション作家) 
 コメンテーター:辻内悠(応用演劇プラクティショナー)
内容:佐藤茂紀さんがこれまで高校生と作ってきた演劇を通して,ライター吉田との対談形式で原発事故について考える。また,佐藤さんのこれまでの演劇の動画なども交えて,子どもたちと関わってきた佐藤さんの思いも聞かせていただく。
[第3部] 16:00~ パネルディスカッション:辻内琢也(司会)
 被災当事者5名,吉田千亜,金智慧,平田修三
 ①テーマA:原発事故後12年の経験の意味・意義を考える
 ②テーマB:若者達による日本社会・国際社会への提言
[第4部] 17:20~ シンポジウムへのコメント
村上信夫(茨城大学人文社会科学部教授)
萩原裕子(WIMA招聘研究員・臨床心理士・震災支援ネットワーク埼玉SSN心理相談チーム代表) 
[ご挨拶] 17:50〜 閉会の挨拶:金智慧
(大会事務局長・早稲田大学人間総合研究センター次席研究員)


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【訴訟学習会のご案内】2023年10月21日(土)『ノーモア・ミナマタ第2次訴訟の闘い~大阪地裁勝訴判決をうけて~』講師:西念京祐先生(ノーモア・ミナマタ第2次訴訟弁護団・原発賠償関西訴訟弁護団)@オンライン・無料

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原発賠償関西訴訟の応援団・KANSAIサポーターズからの訴訟学習会のお知らせです!

………… 訴訟学習会のご案内…………

KANSAIサポーターズでは、毎月第3土曜日に訴訟学習会を開催しています。コロナ禍以降はZoomのオンラインで開催しています。

9月27日、ノーモア・ミナマタ第2次訴訟の判決が大阪地裁で言い渡され、関西原告全員の訴えが認められました。

この歴史的勝訴判決を受けて、判決内容の概要や、この裁判のこれまでの闘い、これからの課題について、ミナマタ裁判の弁護団でもある西念京祐先生からお話をうかがいます。

■今回のテーマ■

ノーモア・ミナマタ第2次訴訟の闘い

~大阪地裁勝訴判決をうけて~

講師:西念京祐先生

(ノーモア・ミナマタ第2次訴訟弁護団

 ・原発賠償関西訴訟弁護団)

■日時■

2023年10月21日(土)

14時~15時30分

※この後、関西訴訟原告・弁護士・支援者による情報交流会があります。

学習会だけのご参加も歓迎です。

■Zoom参加ご希望の方■

kansaisapo@gmail.com

上記アドレス宛に、

件名:◆10月21日訴訟学習会参加希望◆

メールアドレス、氏名、所属団体等(あれば)をご記入の上、お申込みください。

折り返し、ZoomミーティングID,パスコードをお知らせします。アクセスしてください。




周知のご協力も重ねてお願い申し上げます🙇

【訴訟学習会のご案内】2023年9月16日(土)『被ばくと避難 ~本行忠志先生の証人尋問の解説~』講師:加藤高志先生(関西訴訟弁護団)@オンライ・無料

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原発賠償関西訴訟の応援団・KANSAIサポーターズからの訴訟学習会のお知らせです!

………… 訴訟学習会のご案内…………

KANSAIサポーターズでは、毎月第3土曜日に訴訟学習会を開催しています。コロナ禍以降はZoomのオンラインで開催しています。

大阪地裁で9月6日に開かれる関西訴訟 第41回期日では、本行忠志・大阪大名誉教授(放射線生物学)をお招きして専門家証人尋問が行われます。

特に低線量被ばくや、被ばく感受性の個人差などから、避難を継続していることの相当性について、専門家の立場からの証言が聞けると思われます。

今回は、その尋問を担当される加藤先生から、証言の内容について説明していただきます。

■今回のテーマ■
被ばくと避難
~本行忠志先生の証人尋問の解説~

講師:加藤高志先生(関西訴訟弁護団)

■日時■
2023年9月16日(土)
14時~15時30分
※この後、関西訴訟原告・弁護士・支援者による情報交流会があります。
学習会だけのご参加も歓迎です。

■Zoom参加ご希望の方■
kansaisapo@gmail.com
上記アドレス宛に、
件名:◆9月16日訴訟学習会参加希望◆
メールアドレス、氏名、所属団体等(あれば)をご記入の上、お申込みください。
折り返し、ZoomミーティングID,パスコードをお知らせします。

【訴訟学習会のご案内】2023年7月15日(土)『避難者と国際人権~「武器としての国際人権」からの考察~』講師:小橋かおるさん(国内避難民の人権に関する国連特別報告者による訪日調査を実現する会)@オンライ・無料

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原発賠償関西訴訟の応援団・KANSAIサポーターズからの訴訟学習会のお知らせです!

………… 訴訟学習会のご案内…………

KANSAIサポーターズでは、毎月第3土曜日に訴訟学習会を開催しています。コロナ禍以降はZoomのオンラインで開催しています。

東電福島原発事故後の被害者たちの人権状況については、事あるごとに国連から勧告などが出されています。最近では去年、国内避難民の人権に関する特別報告者の訪日調査が行われ、その訪日調査報告書が国連人権理事会第53会期にて発表されました。

国連の働きについては以前にも学習しましたが、ここで改めて学び直し、理解を深めましょう。

■今回のテーマ■
避難者と国際人権
~「武器としての国際人権」からの考察~

講師:小橋かおるさん
(国内避難民の人権に関する国連特別報告者による訪日調査を実現する会)

■日時■
2023年7月15日(土)
14時~15時30分
※この後、関西訴訟原告・弁護士・支援者による情報交流会があります。
学習会だけのご参加も歓迎です。

■Zoom参加ご希望の方■
kansaisapo@gmail.com
上記アドレス宛に、
件名:◆7月15日訴訟学習会参加希望◆
メールアドレス、氏名、所属団体等(あれば)をご記入の上、お申込みください。
折り返し、ZoomミーティングID,パスコードをお知らせします。

【訴訟学習会のご案内】2023年6月17日(土) 14時~15時30分『第1回の原告本人尋問を終えて ~尋問を担当した弁護士に聞く~』 講師:山西美明先生(関西訴訟弁護団)@ZOOM(オンライン/無料)

20230617訴訟学習会@本人尋問初回ふりかえり.jpg

原発賠償関西訴訟の応援団・KANSAIサポーターズからの訴訟学習会のお知らせです!

………… 訴訟学習会のご案内…………
KANSAIサポーターズでは、毎月第3土曜日に訴訟学習会を開催しています。コロナ禍以降はZoomのオンラインで開催しています。
去る5月24日、関西訴訟の本人尋問がいよいよ始まりました。第1回は森松代表はじめ3人の原告が尋問に立ちました。
主尋問では、被害の実相をどのように裁判官に伝え、また反対尋問で東電や国はどのようなことを言ってきたのか。
当日の尋問の様子を、森松代表の主尋問を担当された山西先生に伺い、これから続く本人尋問を成功させるために皆さんで考える機会にしたいと思います。
■今回のテーマ■
第1回の原告本人尋問を終えて
~尋問を担当した弁護士に聞く~
講師:山西美明先生(関西訴訟弁護団)

■日時■
2023年6月17日(土)
14時~15時30分
※この後、関西訴訟原告・弁護士・支援者による情報交流会があります。
学習会だけのご参加も歓迎です。

■Zoom参加ご希望の方■
kansaisapo@gmail.com
上記アドレス宛に、
件名:◆6月17日訴訟学習会参加希望◆
メールアドレス、氏名、所属団体等(あれば)をご記入の上、お申込みください。
折り返し、ZoomミーティングID,パスコードをお知らせします。

【訴訟学習会のご案内】 2023年5月20日(土) 14時~15時30分『最高裁判決は誰がつくったか』 ~原発裁判の不当判決を繰り返させないために~ 講師:後藤秀典さん(フリージャーナリスト)  @ZOOM(オンライン/無料)

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原発賠償関西訴訟の応援団・KANSAIサポーターズからの訴訟学習会のお知らせです!

………… 訴訟学習会のご案内…………

KANSAIサポーターズでは、毎月第3土曜日に訴訟学習会を開催しています。
コロナ禍以降はZoomのオンラインで開催しています。

昨年最高裁は先行する4訴訟事件について、東電に賠償を命じる一方、
6月17日には国の責任を認めないという判決を出しました。

それに関連して、月刊誌『経済』2023年5月号に掲載された記事『原発賠償訴訟・最高裁判決は誰がつくったか』は、
6.17判決に関わった最高裁判事たちの人脈から、判事たちと国や東電との関係性が分かりやすくまとめられた興味深い記事でした。

判決文に感じる不可解な印象と記事の内容が、符合するようにも思える内容です。

6.17判決を乗り越え、不当な判決が繰り返されないためにも、このようなことを多くの国民が知り、公正な司法の実現に目を光らせることも大事なことではないでしょうか。

今回はこの記事を執筆されたジャーナリスト、後藤秀典さんにお話をうかがいます。

■今回のテーマ■
『最高裁判決は誰がつくったか』
~原発裁判の不当判決を繰り返させないために~
講師:後藤秀典さん(フリージャーナリスト)

■日時■
2023年5月20日(土)
14時~15時30分
※この後、関西訴訟原告・弁護士・支援者による情報交流会があります。
学習会だけのご参加も歓迎です。

■Zoom参加ご希望の方■
kansaisapo@gmail.com
上記アドレス宛に、
件名:◆5月20日訴訟学習会参加希望◆
メールアドレス、氏名、所属団体等(あれば)をご記入の上、お申込みください。
折り返し、ZoomミーティングID,パスコードをお知らせします。

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【訴訟学習会のご案内】 2023年4月15日(土) 14時~15時30分 本人尋問対策・森松代表編 ~尋問を成功させるために、皆さんのご意見を伺います~  大阪弁護士会館 903会議室

20230415訴訟学習会@本人尋問.jpg

原発賠償関西訴訟の応援団・KANSAIサポーターズからの訴訟学習会のお知らせです!

………… 訴訟学習会のご案内…………

KANSAIサポーターズでは、毎月第3土曜日に訴訟学習会を開催しています。

関西訴訟もいよいよ本人尋問が始まります。5月24日の第1回目には、原告団代表の森松さんが尋問される予定になっており、その対策・準備が進められているところです。

今回は、森松代表と弁護団の同意のもと、森松さんの想定問答等の尋問対策を聞いてもらい、参加者の皆さんからもご意見を伺うという趣旨で開催します。

今回は内容が内容なのでオンライン配信はせず、会場に来ていただける方のみご参加できます。また、必ず事前申込みをお願いします。

■今回のテーマ■
本人尋問対策・森松代表編
~尋問を成功させるために、皆さんのご意見を伺います~

■日時・場所■
2023年4月15日(土)
14時~15時30分
大阪弁護士会館 903会議室

※この後、関西訴訟原告・弁護士・支援者による情報交流会があります。
学習会だけのご参加も歓迎です。

■会場参加ご希望の方■
kansaisapo@gmail.com
上記アドレス宛に、
件名:◆4月15日訴訟学習会参加希望◆
メールアドレス、氏名、所属団体等(あれば)をご記入の上、お申込みください。


2023年4月1日(土)14:00~16:00 『テーマ 漫画「はだしのゲン」の継承について、漫画と講談が訴えていること』 ゲスト 神田香織さん 

20230401神田香織さん@隆祥館書店.jpg

『テーマ 漫画「はだしのゲン」の継承について、漫画と講談が訴えていること』
ゲスト 神田香織さん 
.
第一部、講談「はだしのゲン」神田香織
.
第二部、アフタートーク「はだしのゲンの継承について」
.
『はだしのゲン 第1巻 』(汐文社)
『3・11後を生き抜く力声を持て』神田香織/著 (インパクト出版) 

会場 : 大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)
大阪市中央区大手前1丁目3−49

開催日 : 2023年4月1日 土曜日

時間 : 14:00~16:00 
(要予約・事前購入制とさせていただきます。申込み順)
ドーンセンター パフォマンス・スペ-ス にて、リアル(限定150名)


●費用等詳細は下記にお問い合わせください。

申し込み・お問い合せ:隆祥館書店 TEL:06-6768-1023 
住所:大阪市中央区安堂寺町1-3-4 谷町6丁目⑦番出口向かい
Eメ-ル:ryushokan@eos.ocn.ne.jp
主催:隆祥館書店
協力:汐文社 インパクト出版会
詳細:http://atta2.weblogs.jp/ryushokan/

20230401隆祥館書店チラシ.jpg

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東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)とは、
避難者が主体的に活動し、 お支え下さる方々へ感謝することを忘れず、 避難者の「今」を真摯にお伝えすることによって 社会貢献につながる活動を自発的・能動的に行う3.11避難当事者団体です。 参加メンバー随時募集中(^^) sandori2014@gmail.com

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