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2019年12月15日(日)open13:15 start13:30原発被ばく隠し・2020年事故幕引きを許さない大阪集会@PLP会館(大阪)

20191215原発被ばく隠し・2020年自己幕引きを許さない@PLP会館4階中会議室.jpg

Fukushiam Nuclear Evacuees

GO WEST,COME WEST主催の避難者集会で、
東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表の森松明希子さんが
登壇させていただくことになりました!

ぜひ避難者の皆さま、避難者支援の皆様、原発事故による避難者のお話をお聞きになったことがないかた、
お誘い合わせの上、ご参集ください。
避難者支援に関わる皆さまの周知・ご支援・サポートも重ねてお願い申し上げます。

避難者のおはなしは森松明希子さんほか、複数の避難当事者が登壇!

森松明希子(もりまつ・あきこ)さん
2011年3月11日、福島県郡山市在住中に
東日本大震災に被災、0歳と3歳の2児を連れて同年5月に大阪市へ母子避難。
原発賠償関西訴訟原告団代表・原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表を務める。
また、東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)を主宰、
国連や国会などで 精力的に避難者の声を発し続けている。
2018年3月19日、スイス・ジュネーブの国連人権理事会にてスピーチ(http://goo.gl/Y7z72s
帰国後、7月11日、参議院東日本大震災復興特別委員会にて参考人として陳述。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/196/0152/19607110152006.pdf

著書:「母子避難、心の軌跡
<http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ha/0676.html>(かもがわ出版)
共著:「3.11避難者の声〜当事者自身がアーカイブ〜」、
red kimono 福島原子力発電所事故からの避難者たちによるスピーチ、手紙、そして避難手記 ・
A speech,letters and memoirsby evacuees from Fukushima 』

発言:「知って被ばくすることと何も知らされずに被ばくさせられること
 全然意味が違うのです」
「被ばくを避け健康を享受することは基本的人権です」
「放射能は県境では止まらない
「『避難の権利』は『平和のうちに生きる権利』なのです」
被ばくからまぬがれいのちと健康が守られる権利の大切さを世界のみなさんに伝えたい」
「『避難』は『保養』の最たるものです」
自主避難ではなく『自力避難』ではないですか?」


東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
原発賠償関西訴訟原告団代表・
原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表
(福島→大阪・2児を連れて母子避難中)


おはなし隊

【おはなし隊】は、
3.11避難者・被災者のお話し・講演情報を随時掲載しております。
情報をお寄せ下さい。
また、お話しの機会をご支援・ご提供くださいm(__)m

メール sandori2014@gmail.com

2019年11月21日(木)『避難の権利』を求める裁判(原発賠償関西訴訟)第24回口頭弁論期日 @大阪地方裁判所


原発賠償関西訴訟 第24回口頭弁論期日
2019年11月21日(木)14:00開廷
大阪地方裁判所
傍聴抽選券締切(13:15~13:30と流動的。当日決定)
抽選に外れた方は弁護士会館(1001、1002号室)での模擬法廷にご参加ください。

(参考)《第25回裁判》2020年2月20日14:00~


※できるだけ多くの皆さまにお知らせくださいm(_ _)m
傍聴応援、周知のお願い、どうぞよろしくお願い申し上げます。

20191121原発賠償関西訴訟@大阪地裁24回期日.jpg

【3.11避難者の声】
原発賠償関西訴訟原告の森松明希子です。
いつも傍聴応援ありがとうございます。
毎回KANSAIサポーターズの皆さまのお力をお借りして
この裁判のチラシを作っていただいていますが、
本人尋問が始まるまでに、少しでもお顔を見て、
どんな人が声をあげ、応援してほしいことををお願いしているのかが
伝わるように、イラストを写真に変えました。
また、毎回、関西訴訟原告が、
皆さまに裁判で訴えたいこと、伝えるべきことを
メッセージとして載せていただいています。

ぜひ、チラシの表の文章(原告メッセージ)も、
お手にとってお読みくださいm(_ _)m

***新たな原発事故が起きても***
国は30km圏外の国民を避難させないでしょう。なぜなら、福島で前例が作られてしまったからです。
総理大臣の原子力緊急事態宣言発令のもと、本来は公衆被曝限度は年間1mSvのところ、発令地域では20mSvの参考レベルを押しつけられました。その結果、次々と制限区域が解除され、帰還政策が進められています。
原発事故被害者の人権について、国連では4カ国が懸念を表明し改善するよう勧告を出しました。日本政府は、この勧告を受け入れたにも関わらず、全く逆の事をしています。法治国家であるはずのこの日本で、国内避難民である避難者に、人権侵害が行われているのです。
このままでは、福井に原発を抱える関西で事故が起きても、同様の事が行われるでしょう。こんな事は、到底看過できません。明日は我が身と、この裁判に関心を持って、傍聴に足を運んで頂ければ幸いです。
(原告H)
**************
原発賠償関西訴訟原告 
東電福島原発事故による国内避難民(IDP)
福島県郡山市→大阪市・2児を連れて母子避難中
森松明希子


【裁判所に「声」を届け隊】よりお知らせです。

☆3.11避難者の皆さまへ

裁判期日およびそれに続く報告集会には、最も多くの避難者が集まります。
孤立している避難者の方がおられましたら、
是非お近くで行われる「避難の権利」を求める裁判の傍聴、
それに続く報告会にご参加されてみてください(どなたでも無料で傍聴可能です)。
きっと沢山の避難者されている方々とつながることができるはずです。

避難者同士はこの8年半あまりの間に随分とつながることが出来ました。
同じ避難元、近い境遇の方と出会えるかもしれません。

また、「避難している」という貴方の存在が、
他の避難者の励みにもなったりします。
孤立し、一人で悩んでいる避難者の方々が、
お一人でも多く、救われますように・・・。


☆すべての皆さまへ

東日本大震災とそれに伴う福島第一原子力発電所の事故の影響で、
今なお避難生活を続けている多くの人びとが、
全国47都道府県に存在しています。
(その正確な実数も実態も誰も把握はしていませんが。)

関西に避難している人たちが、
なぜ避難生活を続けているのか、
その真実の声を、裁判所にも届けています。

是非、宣誓し、真実を包み隠さず、
正々堂々と司法の場
避難者の「声」を伝える避難者のご支援も、
どうぞよろしくお願い申し上げます。
(もちろん裁判だけが唯一の伝える方法ではありません。)

東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream 
        【裁判所に「声」を届け隊】一同

連絡先  sandori2014@gmail.com
 

2019年11月19日(火)3.11避難者情報交換・意見交流会Cafe IMONIKAI@大阪市立社会福祉センターのご案内

サンドリロゴ

毎月大阪で、たとえ参加者が少なくても、
必要としている避難者がいる限り、
細く長く必要な形でつづけています。
2012年夏~毎月1回、一日お部屋を開放し、
自由に避難者が集える「場」を参加者みんなで作ります。

過去の交流会の様子はコチラ

サンドリメンバーも、
毎回、一度も欠かさず通っている避難者たちがいます。

とても自由な雰囲気で、
避難者が震災のこと、避難のこと・・・
本当の思いを各々自由に話せる
3.11避難当事者がホッとできる素敵な「場所」です。

初めての方も安心してご参加下さい。
何も話さなくても、聞くだけの方もおられます。

色々な情報も得られますし、また、避難者の思いも、
ご支援の方々に伝えることも出来ますし、
本当にオススメ出来る交流会の一つです。
ご都合のつく方は是非ご参加ください。




【避難者交流会Cafe IMONIKAIのご案内】

日 時:2019年11月19日(火) 

    10:30~15:00


    (途中からの参加、途中退室も可能です)
    ※飲み物は各自でご用意ください。
     お昼をまたぐ方は、昼食も各自でご用意ください。


場 所:大阪市立社会福祉センター
    (地下鉄「谷町九丁目」駅、近鉄「大阪上本町」駅11番出口)

参加費:無 料
    差し入れ大歓迎♪

参加対象者:3.11避難者&3.11避難者に心をお寄せくださる方ならどなたでも大歓迎☆

お申込み: 特に不要です。


今後の予定: 12月18日(水)、2020年1月15日(水)、2月19日(水)、3月25日(水)

お問合せ:sandori2014@gmail.com 
     サンドリ【3.11避難者交流カフェイモニカイ】係

主 催:東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream (略称:サンドリ)


協 力:大阪市ボランティア・市民活動センター(大阪市社会福祉協議会)

2017年4月から、サンドリが主催を引き継ぐこととなりました。
カフェイモニカイは7年くらい続いていますが、
いまだに芋煮がふるまわれると思われている人々に遭遇しますが・・・
「芋煮」は出てきません(;^_^

3.11および福島原発事故避難者の「居場所」です。
タブー一切なし、何でも話して大丈夫です。
話すこと、会話することで、つながることで、
見えてくること、困りごとの解決への糸口も見つかったりするなど色々・・・

当日お目にかかれる皆さま方、応援くださる皆さま方、
どうぞよろしくお願いしますm(__)m


参加者全員が3.11避難者のために出来るボランティア参加です(^^)
主に、初めて参加の方や避難してきて間もない方へ、
先に避難してきて参考になったことなど、
避難者にとってのお役立ち情報などの提供など、
出来る範囲で背伸びせず、出来る事を担ってただけましたらと思っています。


サンドリチラシ表mini

☆3.11避難者の皆さまへ☆

何かお手伝い出来る事はないかしら?
避難してきた自分に出来ることはないかしら?
支援頂いた8年間に感謝して今度は自分にできる社会へのご恩返しはないかしら?
とお考えの避難者の皆さん、
是非、お手伝い参加のご協力、お願いいたします。

参加しながら、徐々にお手伝い参加ということも可能です。
(というより、ほぼ、参加者と変わりないような参加の形態ですので、
特別難しいことは何もありません。)

当日は、サンドリメンバーがいますので、
お気軽にお声がけください(^^)

2019年11月11日(月)10:30-12:30 おうえん絵本作家カレンダーをめぐるお話〜ほっこり秋のカフェサロン〜で3.11母子避難当事者のお話しがあります!@大阪・谷町6丁目

20191111コープ自然派おおさかHP告知.png
コープ自然派おおさかHPより
http://www.shizenha.ne.jp/osaka/detail/5/index.html?articleId=25407


【11/11 おうえん絵本作家カレンダーをめぐる お話 ~ほっこり秋のカフェサロン~】


 
■日 時:11月11日(月)10:30~12:30

■場 所:レンタルスペース 刻家(ときや)
(地下鉄長堀鶴見緑地線「谷町六丁目」⑥番出口から徒歩5分、地下鉄中央線「谷町六丁目」⑦番出口から徒歩6分)

■講 師:水戸晶子さん(一般社団法人応援カレンダープロジェクト代表理事)
森松明希子さん(東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・原発賠償関西訴訟原告団代表)

■参加費:組合員400円 組合員以外600円

■定 員:20名

■託 児:あり
(1歳~未就学児まで)募集定員5名
組合員500円/1人 組合員以外750円/1人
託児申込み締切日:11/1(金)
託児対象外(1歳未満) の同伴:可
子どもの同伴:不可

■持ち物:筆記用具

■〆切:11/1(金)
※応募者多数の場合は抽選。外れた方のみ連絡します。

■イベントID:07191347

■主催:理事会


大阪市中央区久宝寺町2-7-14

■お申込み方法
メール:kodama07@shizenha.co.jp
FAX:072-635-0776
フリーダイアル:0120-408-300
携帯・IPフォンからは088-603-0080


☆お申込み内容についての詳細はコープ自然派おおさかHPをご覧くださいm(_ _)m
http://www.shizenha.ne.jp/osaka/detail/5/index.html?articleId=25407

(コープ自然派おおさか様より)
みなさん、来年のカレンダーは購入されましたか?12人の絵本
作家による「おうえんカレンダー」はいかがでしょう?
3.11のできごとは子どもたちを否応なく巻き込んでいます。原発事故後の放射性物質の拡散による影響は広範囲に広がり、とりわけ小さな子どもたちほど影響が大きいと言われています。そんな厳しい状況下で「子どもたちを救いたい」と立ち上がった絵本作家さんたち。水戸晶子さんが代表理事をされている「応援カレンダープロジェクト」はカレンダーの製作販売を通じて、たくさんの方々へ現状と支援団体の活動を知っていただくことや、応援したいと願うたくさんの方々の思いを集め、支援団体へ寄付させていただくことを目的としています。
森松明希子さんは2011年5月に乳幼児二人を連れ関西へ母子避難されました。「母子避難、心の軌跡」の著書からも当時のせっぱ詰まった情況が生々しく伝わってきます。今回はお二人から貴重なお話を聴ける稀有な贅沢企画です!コープ自然派のスイーツとコーヒをいただきながら、和空間でほっこりしませんか?


避難者のおはなしは
森松明希子(もりまつ・あきこ)さん
「知って被ばくすることと何も知らされずに被ばくさせられること
 全然意味が違うのです」
「被ばくを避け健康を享受することは基本的人権です」
「放射能は県境では止まらない
「『避難の権利』は『平和のうちに生きる権利』なのです」
被ばくからまぬがれいのちと健康が守られる権利の大切さを世界のみなさんに伝えたい」
「『避難』は『保養』の最たるものです」
自主避難ではなく『自力避難』ではないですか?」

著書:「母子避難、心の軌跡」(かもがわ出版)
共著:「3.11避難者の声~当事者自身がアーカイブ~」、
red kimono~福島原子力発電所事故からの避難者たちによ
るスピーチ、手紙、そして避難手記 ・ A speech,letters
and memoirsby evacuees from Fukushima ~』
東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
原発賠償関西訴訟原告団代表・
原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表
(福島→大阪・2児を連れて母子避難中)


おはなし隊

【おはなし隊】は、
3.11避難者・被災者のお話し・講演情報を随時掲載しております。
情報をお寄せ下さい。
また、お話しの機会をご支援・ご提供くださいm(__)m

メール sandori2014@gmail.com


【子ども達を福島事故の被ばくから守る母親ツアー2019】の報告についても触れます❣
2019ななつ母子ツアー 表紙.png
https://www.facebook.com/MoriinEurope/?notif_id=1550858780724423¬if_t=page_fan

「被ばくから免れ健康を享受する権利は基本的人権です」

2018年3月19日国連人権理事会本会議でスピーチした
東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・森松明希子さんが
遠くの隣人3.11(フランス)に招聘いただき、
欧州各地の個人や団体のご支援ならびにご協力を得て、
3人のお母さん(福島発・東京発・大阪発)と子どもたちの7人で
世界に東電福島原子力惨禍の被害と実相を訴えるツアーを敢行しています!
証言を世界の方々に伝える機会を設けてくださいまして
心から感謝申し上げます。


2018年につづく
子ども達を福島事故の被ばくから守る母親ツアー 第2弾 
コードネームは2019年ななつ星ツアー

※できるだけ世界中の多くの皆さまにツアーの模様をお伝えしたいです。
ご支援・ご協力・応援・報告会やディスカッションの機会のご提供、
よろしくお願い申し上げます。

「いいね」「シェア」での応援、よろしくお願い申し上げますm(_ _)m
   ↓  ↓  ↓
https://www.facebook.com/MoriinEurope/?notif_id=1550858780724423¬if_t=page_fan

2019年11月9・10日(土・日)10:30〜12:00「終わりのない原発事故『復興って何?』避難者と一緒に考えてみませんか?」@神戸大学・六甲祭/神戸大学平和フォーラム内にて3.11避難者講演と交流の機会を設けていただきました❣

20191109−10六甲祭り@神大.jpg

11月9.10日 神戸大学の学園祭・六甲祭の神戸大学平和フォーラム内に於いて、
東日本大震災避難者コーナーを設けて頂きました。

終わりのない原発事故
復興って何?
避難者と一緒に考えてみませんか?

日時:11月9日(土)・11月10日(日)

   どちらも10:30〜12:00

場所:神戸大学・六甲台第一キャンパス
   第一学舎(本館)312教室

   https://www.rokkosai.com/blank-3

午前中のみとなりますが、お時間のある方はお出掛けくださいね。

震災を知らない若い世代の方々に、
原発事故とは、避難とは、人権とは、エネルギーとは。と、投げかけていきたいと思います☆

※避難サポートひょうごの皆さまにお声がけ頂き、
3つの避難当事者団体 Aina, Awaji life、東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)と
ぽかぽか★サポートチームのご支援とご協力のもと、開催させていただきます。

できるだけ多くの皆さまにお知らせ下さいませm(_ _)m

当日お目にかかれる皆さま、どうぞよろしくお願い申し上げます。

避難者のお話は
森松明希子さん上前昌子さんほか、3.11避難・原発避難移住の経験を持つ方複数が参加

森松明希子(もりまつ・あきこ)さん
「知って被ばくすることと何も知らされずに被ばくさせられること
 全然意味が違うのです」
「被ばくを避け健康を享受することは基本的人権です」
「放射能は県境では止まらない
「『避難の権利』は『平和のうちに生きる権利』なのです」
被ばくからまぬがれいのちと健康が守られる権利の大切さを世界のみなさんに伝えたい」

著書:「母子避難、心の軌跡」(かもがわ出版)
共著:「3.11避難者の声~当事者自身がアーカイブ~」、
red kimono~福島原子力発電所事故からの避難者たちによ
るスピーチ、手紙、そして避難手記 ・ A speech,letters
and memoirsby evacuees from Fukushima ~』
東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)代表・
原発賠償関西訴訟原告団代表・
原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表
(福島→大阪・2児を連れて母子避難中)


貴重な機会をいただきまして感謝です。

サンドリは、3.11避難を体験した「当時者自身がアーカイブ♪」をモットーに、
事実と体験に基づく真実を真摯にお伝えする活動を続けています。
今後の防災・減災・災害時における基本的人権が尊重されますことを
心から願っています。


学校に声をとどけ隊

【学校に声をとどけ隊】からのお願い
http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-1309.html

※3.11から8年が経過し、避難している現状は変わらないのに風化のスピードも加速し、
避難者の現状・実情など事実を知っていただく必要性を感じております。
特に子どもたちを連れて避難している避難者の現状に鑑み、
今後ともぜひ学校・教育機関は特に、
それ以外の場においても311避難の現況をお伝えする機会の提供を
なお一層ご支援いただけましたら幸いにございます。

生徒会企画、文化祭企画でも是非取り上げて頂けましたら、
サンドリ一同、嬉しく思います☆


防災・減災・災害時における人権擁護に私たち3.11避難当事者の経験が活かされ、
社会に貢献できることを私たちは心から願っています。

東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(略称:サンドリ)
代表メール  sandori2014@gmail.com


おはなし隊

【おはなし隊】は、
3.11避難者・被災者のお話し・講演情報を随時掲載しております。
情報をお寄せ下さい。
また、お話しの機会をご支援・ご提供くださいm(__)m

メール sandori2014@gmail.com



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